タグ

2026年2月8日のブックマーク (16件)

  • 英紙の皮肉「日本で選挙に勝ちたければ“はっきり話して、何も言うな”」 | 政策よりも親しみやすさが勝利の鍵に

    明日2月8日に迫った衆議院選挙の投開票。海外メディアでも日の選挙は取り上げられているが、なかでも英紙「タイムズ」は辛辣なタイトルで記事を掲載している。「選挙に勝つ方法:はっきり話せ、しかし何も言うな」である。同紙記者のリチャード・ロイド・パリーは高市早苗首相の選挙戦を、政策論争ではなく“熱狂の作法”だとして描いている。 記者が注目したのは支持者たちの言葉だ。取材に応じた若い女性は高市を好む理由を「彼女はとてもはっきり話す」と言い、その友人の女性は「親しみやすい」「距離が近い」と評する。語られているのは政策の是非ではない。どんな国を目指すのかよりも、「どう感じさせてくれるか」が先に立つと記者は指摘する。

    英紙の皮肉「日本で選挙に勝ちたければ“はっきり話して、何も言うな”」 | 政策よりも親しみやすさが勝利の鍵に
    georgew
    georgew 2026/02/08
    オレたちは雰囲気で政治をやってる!
  • 【速報中】衆議院選挙2026 自民党 単独で300議席に到達 過去最多 中道は大幅減 参政・みらいは2桁の可能性 | NHKニュース

    衆議院選挙は、これまでに小選挙区、比例代表をあわせた465の全議席が確定しました。 自民党は単独で衆議院全体の3分の2にあたる310議席を上回り316議席を獲得しました。これに対し野党側は、中道改革連…

    【速報中】衆議院選挙2026 自民党 単独で300議席に到達 過去最多 中道は大幅減 参政・みらいは2桁の可能性 | NHKニュース
    georgew
    georgew 2026/02/08
    トランプ現象同様にリベラルの敗北ですね。自民党が選ばれたというよりもむしろ四分五裂の野党が見捨てられたということだろう。あとは金融市場の洗礼がお待ちかねだが、まぁせいぜい頑張ってください。
  • 消費税減税よりも先に「防衛増税」4月スタート 自民党の公約には直近3回の国政選挙で「記載なし」だけど:東京新聞デジタル

    2月8日投開票の衆院選は、消費税減税に注目が集まっているが、選挙後に控えるのは実は増税。防衛費拡大の財源の一部を税金で賄う「防衛増税」が4月に開始される。この増税は2022年の導入決定後、2回の国政選挙では争点にされなかった。増税直前の今回の衆院選は、信を問う事実上最後の機会だ。(高山晶一)

    消費税減税よりも先に「防衛増税」4月スタート 自民党の公約には直近3回の国政選挙で「記載なし」だけど:東京新聞デジタル
    georgew
    georgew 2026/02/08
    なーに、黙ってりゃ国民にはわからない。ちょろい、ちょろい!
  • 社会吸い尽くす富豪「まるでブラックホール」敏腕トレーダーの格差論:朝日新聞

    いかなる社会であっても、貧困は問題であり続けてきた。では、過剰な富はどうだろう。英ロンドンの貧困家庭出身ながら、数学の才で敏腕トレーダーにのし上がったギャリー・スティーブンソンさんは、「富豪」という…

    社会吸い尽くす富豪「まるでブラックホール」敏腕トレーダーの格差論:朝日新聞
    georgew
    georgew 2026/02/08
    正論。SF映画 "They Live" (1988) の風刺が現実化しているかの如き資本主義の極北だと感じる。まったく洒落にならない世界に成り果てた。
  • 台湾発言、総選挙...高市首相は「イキリ」の連続で日本をどうしたいのか

    <大風呂敷を畳まぬまま次の大風呂敷を広げれば、支持層のウケはいい。だが現実への対処はどこへ?> 私が出演するラジオ番組のメインパーソナリティーを務める文筆家の武田砂鉄氏に『「いきり」の構造』という著作がある。昨今の世間、特にネットを含む言論界で極論じみた言葉が横行する背景には、情報強者ぶったハッタリを押し通すための「イキリ」アクションの充満がある。そして現実の力学も、実はその流儀に染まってしまっているのでは?という観察と分析の書だ。 イキリを別語で表現すると「ファイティングポーズを取るだけで完結するはずの視覚戦闘・疑似戦闘行為」あたりになるだろうか。そして砂鉄氏の思考では、現実の諸相を「言ったもの勝ち」的にハッタリ定義することも昨今の「イキリ」機能の追加的要素とみており、これはなかなか重要と感じる。 最近、世間を沸かせた大規模イキリ事案といえばやはり、高市早苗首相の対中ファイティングポーズ

    台湾発言、総選挙...高市首相は「イキリ」の連続で日本をどうしたいのか
    georgew
    georgew 2026/02/08
    大局的に見れば、情報量に反比例する知的衰退だ > これは痛感する。echo chamber現象も手伝ってSNSでみんな脳がイカれちゃってる。特に若い世代の自虐的とも言えるような高市高支持率とも付合。
  • 投票用紙の撮影、SNS投稿は違法? 投開票日はNGなこと | 毎日新聞

    記入済みの投票用紙を撮影し、写真をアップする。衆院選についてSNSでよく見られる光景だが、8日の投票日はNGだ。違法となる恐れがある。 選挙運動とみなされる可能性 「○×党さんに投票してきました」「投票に行ってきました」 衆院選の期日前投票が始まって以降、こうしたコメントとともに記入済みの投票用紙をSNSに投稿する行為が目立つ。 しかし、投票日に同じような投稿をすると、特定の政党・候補への投票を促す「選挙運動」をしたとみなされる恐れがある。

    投票用紙の撮影、SNS投稿は違法? 投開票日はNGなこと | 毎日新聞
    georgew
    georgew 2026/02/08
    こうした行為はそもそも、「秘密投票」を侵害しかねない意味でも問題だ > 核心はこれに尽きるのでは。投票所でスマホ出して写真撮影などそんな大それたこと何も考えずによくやれるなと。
  • チームみらいは誰の声を聞いているのか——オードリー・タンとの分岐点

    テックライト——テクノロジーへの絶対的信頼と右派的政治観を結合した潮流。ベンチャーキャピタリストのマーク・アンドリーセンは2023年に投稿した「テクノロジー楽観主義者のマニフェスト」という文章の中で「We believe」を113回繰り返し、加速主義の父ニック・ランドとイタリア未来派の主導者である詩人F・T・マリネッティを「守護聖人」として挙げた[4]。シリコンバレーの投資家ピーター・ティールは「民主主義と自由は両立しない」と公言し、海上に人工島を建てて既存国家の法から逃れる構想に出資し、トランプ政権ではJ・D・ヴァンスを副大統領候補に押し上げた。テクノロジーで民主主義を迂回するか、政治権力そのものを握るか——手段は変わっても、選挙で決まるルールに縛られたくないという志向は一貫している[5]。歴史家スザンヌ・シュナイダーはこの潮流に対して、ヤニス・バルファキスらの提唱した「テクノ封建制」概

    チームみらいは誰の声を聞いているのか——オードリー・タンとの分岐点
    georgew
    georgew 2026/02/08
    本当に問うべきなのは「声を聞いているか」ではなく、その声をどう扱う設計になっているのかという点。ここは価値判断と無縁ではない。
  • リアル志向すぎて罪悪感さえ覚えるハッキングシミュレーター「HackHub」(ほぼ日 インディーPick Up!)

    リアル志向すぎて罪悪感さえ覚えるハッキングシミュレーター「HackHub」(ほぼ日 インディーPick Up!) 編集部:YamaChan 都市の喧騒から隔絶された薄暗い部屋で,モニターの青白い光だけが顔を照らしている。 ここは高度な監視網が敷かれた管理社会。キーボードを叩く乾いた音が,静寂を切り裂く。 画面の向こうには,誰かの秘密や企業の嘘が眠っている。私はデジタル空間の幽霊となり,堅牢な扉をこじ開け,秩序を書き換える。 日は,HotBunnyが手掛ける「HackHub - Ultimate Hacker Simulator」を紹介しよう。作は高度な監視社会を舞台にしたハッキングシミュレーターだ。プレイヤーは名もなきハッカーとして,依頼された標的のサーバーへ侵入し,データを盗み,あるいは改ざんしていく。 作の特徴は,ボタン一つでハッキングが完了するような安易な作りではない点にある。

    リアル志向すぎて罪悪感さえ覚えるハッキングシミュレーター「HackHub」(ほぼ日 インディーPick Up!)
    georgew
    georgew 2026/02/08
    セキュリティの教材にも良さそう。
  • ドラマ『地面師たち』出演の川上麻衣子さんが語る、リアル「実家の売却話」。30年放置した実家手放すと決めた瞬間は「父が泥棒と鉢合わせ…」、空き家の怖さに震撼 - 【SUUMO】住まいの売却ガイド

    17歳まで暮らした神奈川県・相模原市の実家を、2023年に売却した俳優の川上麻衣子さん。両親が家を離れてから約30年、長らく空き家状態だった実家は、「いつか何とかしなければ」と思いながらも手をつけられずにいたといいます。 転機となったのは、ポストに入っていた一枚のチラシ。「年内に終わらせる」と期限を決めたことで、「実家じまい」は一気に動き出しました。 モノの整理、親の思いに寄り添うための工夫、空き家を放置するリスクなど、川上さん自身の体験を通して、実家じまいのリアルをひもときます。 記事の目次 1. 実家じまいは「いつか」ではなく、期限を決めるのが大切 2. 親が大切にしていたモノは「捨てる」ではなく、人に「託す」 3. 空き巣被害で犯人と鉢合わせも。空き家を「放置」するリスク 4. 写真や映像に残すことで、「寂しい」を「懐かしい」に 5. 実家じまいは「家族の歴史」を整理すること 実家じ

    ドラマ『地面師たち』出演の川上麻衣子さんが語る、リアル「実家の売却話」。30年放置した実家手放すと決めた瞬間は「父が泥棒と鉢合わせ…」、空き家の怖さに震撼 - 【SUUMO】住まいの売却ガイド
    georgew
    georgew 2026/02/08
    図書館や大学などはもう棚がいっぱいとのことで、引き取ってもらえず…… > ここでも書籍処分の問題が。ありがた迷惑らしく図書館は寄付を受け付けないとはよく聞きますね。
  • カナダ、EV義務化撤回へ 新燃費基準に置き換え=報道

    2017年1月、カナダのバンクーバーにある電気自動車充電ステーションで撮影。REUTERS/Chris Helgren [4日 ロイター] - カナダ政府は5日に国家自動車戦略を発表する見込みで、電気自動車(EV)義務化に代わり新たな燃費基準とクレジット制度を打ち出す方針だとCBCニュースが4日報じた。

    カナダ、EV義務化撤回へ 新燃費基準に置き換え=報道
    georgew
    georgew 2026/02/08
    時代に逆行してるとしか思えぬ。いや、我が国はカナダを腐す立場にないな...
  • ​家づくりが「申請」で止まる時代。施主が知るべき2025年法改正のリスクと新常識|夏も冬も心地よい暮らしを実現する建築家🏠竹内隼人

    今、建築業界で「確認済証(工事開始の許可証)」の発行が深刻に遅延しています。 これまで1〜2ヶ月が目安だった審査期間が、3〜4ヶ月、あるいはそれ以上かかることも珍しくありません。これは、特定の審査機関が怠慢なのではなく、2025年4月の法改正を背景とした、日全国での構造的な問題です。 大切な建築計画を「申請」で頓挫させないために、現状の原因と、施主・建築主様が今すぐ実行すべき3つの対策を簡潔に解説します。 なぜ? 遅延の「3つの根原因」 原因は、2025年4月に施行された建築基準法・建築物省エネ法の大改正です。 建物の「省エネ性能」と「安全性」を高めるという目的は正しいのですが、審査の業務量が爆発的に増加し、審査機関がパンク状態に陥っています。 1. 新たな「省エネ審査」の追加 従来は免除されていた一般住宅にも、専門的な「省エネ適合性判定(省エネ適判)」が原則義務化されました。これによ

    ​家づくりが「申請」で止まる時代。施主が知るべき2025年法改正のリスクと新常識|夏も冬も心地よい暮らしを実現する建築家🏠竹内隼人
    georgew
    georgew 2026/02/08
    要するに省エネと耐震対策の基準が厳しくなったと。
  • 超高密度「PASMO・Suica路線図」のジグソーパズルを作る

    1975年宮城県生まれ。元SEでフリーライターというインドア経歴だが、人前でしゃべる場面で緊張しない生態を持つ。主な賞罰はケータイ大喜利レジェンド。路線図が好き。(動画インタビュー) 前の記事:地球12周分の養生テープを1年で出荷する会社に養生テープのこと全部聞く > 個人サイト 右脳TV ライターwiki 発売日に即注文 ある日SNSを見ていたら、JR東日商事から「PASMO・Suica路線図パズル1000ピース」が発売開始されるという情報が流れてきた。 なんということだ! あのPASMO・Suica路線図が……!? この胸の高鳴りを伝えるべく改めて説明しよう。「PASMO・Suica路線図」とは、首都圏でPASMOとSuicaが使える鉄道路線をすべて網羅した路線図。PASMO、Suicaの両公式サイトで配布されている。 PASMOとSuicaが使える路線ということは、JRも私鉄も地下

    超高密度「PASMO・Suica路線図」のジグソーパズルを作る
    georgew
    georgew 2026/02/08
    これは各ピースにヒント満載だから意外に簡単では。それにしても首都圏の鉄道網は異常というか異形。
  • ビル・ゲイツ氏、エプスタイン元被告と過ごした「すべての瞬間」を後悔

    この写真にはショッキングな表現、または18歳以上の年齢制限の対象となる内容が含まれます。 ご覧になる場合にはご了承の上、クリックしてください。 【2月5日 AFP】米マイクロソフト共同創業者のビル・ゲイツ氏は、少女らへの性的人身取引の罪で起訴され勾留中に自殺した富豪ジェフリー・エプスタイン元被告と過ごした「すべての瞬間」を後悔していると述べた。一方、元のメリンダ・フレンチ・ゲイツ氏は、元夫にはエプスタイン元被告との関係についてまだ答えるべき疑問があると述べている。 米司法省が先週新たに開示した300万ページ以上の資料には、エプスタイン元被告と多くの著名人とのメールが含まれており、温かい友情、不正な金銭取引、プライベートな写真などが明らかになっている。 開示されたメールの下書きの中で、エプスタイン元被告はゲイツ氏が不倫していたと主張。自身とゲイツ氏との関係について、「ロシア人少女たちとの性

    ビル・ゲイツ氏、エプスタイン元被告と過ごした「すべての瞬間」を後悔
    georgew
    georgew 2026/02/08
    人生、どこに落とし穴が潜んでいるかわからんもんだなと。
  • 世界初「ナトリウムイオン電池」搭載EVが登場:リチウム依存脱却と極寒地での圧倒的性能を実現 | XenoSpectrum

    2026年2月5日、世界最大の車載電池メーカーであるCATL(Contemporary Amperex Technology Co., Limited)と、中国の自動車大手であるChangan Automobile(長安汽車)が、世界初となる量産型ナトリウムイオン電池を搭載した乗用車「Changan Nevo A06(長安啓源 A06)」を初公開した。 これまでEVの心臓部を独占してきたリチウムイオン電池に代わる、あるいはそれを補完する新たな「ナトリウムイオン電池」時代の幕開けを告げるこの発表は、リチウムというレアメタルへの依存からの脱却、EVの最大の弱点の一つであった「寒冷地での性能低下」の克服、そして劇的なコストダウンの可能性を秘めた大きな変革の始まりとなるかもしれない。 ナトリウムイオン電池を搭載した世界初の量産車:Changan Nevo A06の全貌 今回発表された「Changa

    世界初「ナトリウムイオン電池」搭載EVが登場:リチウム依存脱却と極寒地での圧倒的性能を実現 | XenoSpectrum
    georgew
    georgew 2026/02/08
    日本企業は中国の技術革新魂にもう脱帽するしかない。
  • 自民党へ「500万円以上の献金をした企業」合計93社|会社四季報オンライン

    会社四季報オンライン編集部 / 一般財団法人の国民政治協会は自由民主党(自民党)の政治資金団体で、自民党は同協会を窓口にして政治献金を受け入れている。同協会が1年間に受け入れる30億円ほどの政治資金のうちの70~80%が、あらためて

    自民党へ「500万円以上の献金をした企業」合計93社|会社四季報オンライン
    georgew
    georgew 2026/02/08
    企業献金は即刻廃止すべきだ。というか株主激怒案件だろ、これは。
  • 米とイスラエルに「ブーイング」 ロシアは入場行進できず

    【ミラノ共同】6日行われたミラノ・コルティナ冬季五輪の開会式では、パレスチナ自治区ガザを大規模攻撃したイスラエルの選手や、トランプ米政権を代表して出席したバンス副大統領がブーイングを受けた。ウクライナ侵攻を続けるロシアと同盟国ベラルーシの選手は国を代表する形で出場できないため、入場行進を認められなかった。 入場順はベネズエラに続き米国。トランプ政権は1月、ベネズエラに軍事作戦を実施し国際法違反と批判された。 米国選手団は星条旗を掲げた旗手を先頭に入場。選手らの行進にはひときわ大きな声援が送られたが、バンス氏が拍手する姿がスクリーンに映し出されると会場は再び大きなブーイングに包まれた。米移民・税関捜査局(ICE)捜査官の大会派遣に、イタリアでは反発や抗議が起きていた。 ロシアとベラルーシからは個人資格の中立選手(AIN)として計20人が五輪に出場する。ロシアメディアによると、両国選手は観客と

    米とイスラエルに「ブーイング」 ロシアは入場行進できず
    georgew
    georgew 2026/02/08
    イスラエルの選手や、トランプ米政権を代表して出席したバンス副大統領がブーイングを受けた > 清々しい!