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2014年7月20日のブックマーク (3件)

  • Google I/O 2014「間違った計画を完璧に実行する」ことについて - LIFULL Creators Blog

    Apple原理主義者の大坪です。 さて、GoogleI/O2014参加レポート第2弾。Google I/Oがカバーしている内容は、Googleの事業領域を反映しサーバーサイドからクライアントのデザインから、はてまたロボットにいたるまで非常に幅広い。今日はその中から標題のセッション+別のセッション内容を元に書きます。 ーーー スピーカーはGoogleのシニア User Experience Researcher, Tomer Sharon 氏。まずMITとStanfordのComputer Science卒業生が作った「メモ作成アプリ」を開発したスタートアップ(仮想のものか実在のものかわかりません。少なくとも創業者の写真は別の人がモデルをしていました)がなぜ失敗したかについてその理由を挙げて行きます。 1 They did not fall in love with problem :問題を

    Google I/O 2014「間違った計画を完璧に実行する」ことについて - LIFULL Creators Blog
  • ネットコミュニティのQWAN(無名の質) − @IT

    今回はこのロングテール現象とも関係しますが、インターネットによるコミュニティ「e-Community」について考えてみたいと思います。 第17回は「パレートの法則 vs. ロングテール現象」と題して、仕事や日常生活のさまざまなところで観察できる普遍な法則であるパレートの法則(80- 20の法則)の一種のアンチテーゼとして出現してきたロングテール現象について考えました。マスメディアを使った従来型の広告は、パレートの法則に従った投資効果を狙うものですが、インターネットを使った検索連動型広告やコンテンツ連動型広告はそれとは全く異なった戦略を採用しています。ロングテールは従来型の経済的制約条件が取り払われたところで初めて有効になります。インターネットは従来型の経済的制約条件を限りなく0に近づけつつあるといえるでしょう。 人間は社会的動物である 「人間は社会的動物である」とはアリストテレスの言葉です

    ネットコミュニティのQWAN(無名の質) − @IT
    gratt
    gratt 2014/07/20
  • 和文フリーフォントの最上位でしょ!グーグルとAdobeが作った「源の角ゴシック」をゲットすべし * prasm(プラズム)

    「15億人の人々のためのフォントソリューション」、これはなかなか大胆なものを! パソコンを使って紙やらwebやらをデザインする人の間で話題になりまくっている書体をご存知でしょうか? googleとAdobeとで呼び方が違うので、ちょっとややこしいのですが、ここはグラフィックデザイナーぽく和名で呼びましょう。 源の角ゴシックことSource Han Sansです。 Source Han Sans「さん」をつけたい気分 ダウンロードは以下より。追記:ダウンロード先を変更しました。 Source Han Sans – Browse Files at SourceForge.net Source Han Sans の入手方法について – M59のブログ ▲この辺。 無料で使える書体は今までいくつもあったし、Macの人はもともと入っている「ヒラギノ」がなかなか和文・英文とわず優秀なので、フォントを(

    和文フリーフォントの最上位でしょ!グーグルとAdobeが作った「源の角ゴシック」をゲットすべし * prasm(プラズム)