株式会社merchu(メルチュ)代表取締役 折田 楓(おりた かえで)による公式YouTubeチャンネルです。 「merchu magicで関わる全ての人・もの・サービス・地域を輝かせます」をコンセプトに クライアントの企画広報室として、プロモーションやコンサルティングなどを手掛けています。 地元兵庫県で起業し、日々会社経営に奮闘しています!今は、育児と仕事の両立に挑戦中! 普段なかなか言えない本音を、一経営者としてズバッといっていきたいと思いますので チャンネル登録よろしくお願いします。 📸 かえで社長のInstagram https://www.instagram.com/kaede.merchu/ 💻 かえで社長が経営する株式会社merchuのHP https://merchu-inc.com/ ⭐️【公式】届け、さいとう元彦の声 はこちら↓ https://www.
衆議院富山1区選出で自民党の田畑裕明議員をめぐる疑惑の続報です。無断で党員登録されていた支援者のひとりがKNBのインタビューに応じ、田畑議員が口裏合わせを求めてきた経緯を語りました。 田畑議員が自らの関与を否定していることについては「自分のことしか考えていない」と語気を強めました。 「あまりにも自分本位で自分のことしか考えてないなとか、自分の幸せしか考えてないなっていうのをずっと思っていて」こう語るのは、多くの従業員が無断で党員登録されていた企業に勤める支援者です。 この支援者が勤める企業の従業員には、党員になった覚えがないのに自民党総裁選挙の投票用紙のはがきが届き、しかも大半が実在しない架空の名前でした。 全体ではおよそ80枚のはがきが送付されていたと言います。 この問題が報じられた後、10月1日、田畑議員からあわてて連絡があったといいます。 支援者「夜何時かな、もう3回も4回も電話して
キーワードやクリエイターで検索 ログイン 会員登録 見出し画像 兵庫県知事選挙における戦略的広報:「#さいとう元知事がんばれ」を「#さいとう元彦知事がんばれ」に 1,270 折田 楓 折田 楓 2024年11月20日 09:08 はじめに 2024年11月17日、兵庫県知事選挙にて、斎藤元彦さんの当選が決まりました。心よりお祝い申し上げます。前代未聞の歴史的な選挙が無事に終わった今、「SNS」という言葉が一人歩きしてしまっているので、今回広報全般を任せていただいていた立場として、まとめを残しておきたいと思います。 この記事が、今後の選挙で候補者を支える関係者の皆さまに、そして広報に関わる全ての方にとって、役に立つものとなることを心から願っています。 「広報」というお仕事の持つ底力、正しい情報を正しく発信し続けることの大変さや重要性について、少しでもご理解が深まるきっかけになれば幸いです。
東京都は、脱炭素社会に向けたエネルギー政策について助言を受けたいとして、第二次安倍政権で総理大臣秘書官などを務めた今井尚哉氏を新たに参与に起用することになりました。 東京都は、脱炭素社会の実現に向け、2030年までに、温室効果ガスの排出量を2000年と比べて半分にし、2050年に都内の温室効果ガスの排出量を実質ゼロにすることを目指しています。 こうした中、クリーンエネルギーに転換する取り組みをさらに進めるため、エネルギー政策に知見がある第二次安倍政権で総理大臣秘書官や総理大臣補佐官を務めた今井尚哉氏を新たに参与に起用することになりました。 今井氏は昭和57年に当時の通商産業省に入り、エネルギーに関する行政などに従事し、現在はシンクタンクで水素をはじめとしたクリーンエネルギーの研究などを行っています。 また、今井氏のほかにも環境に配慮した金融分野の専門家、吉高まり氏や、慶應義塾大学環境情報学
1 買収罪の適用 インターネットを利用した選挙運動を行った者に、その選挙運動の対価として報酬を支払った場合には買収罪の適用があります。 <買収罪> 当選を得又は得しめる目的をもって選挙運動者に対して金銭等の供与をした者等は、3年以下の懲役若しくは禁錮又は50万円以下の罰金に処することとされています(公職選挙法第221条第1項)。 <連座制> 買収罪の刑に処せられた者が、総括主宰者、出納責任者、地域主宰者、親族、秘書又は組織的選挙運動管理者等に当たることが連座裁判等により確定した場合(親族、秘書及び組織的選挙運動管理者等については禁錮刑以上の場合のみ)には、公職の候補者本人に連座制が適用され、当選無効や立候補制限が課せられることとなります(公職選挙法第251条の2及び第251条の3)。 参考 選挙運動用ウェブサイトや選挙運動用電子メールの企画立案を行う業者への報酬の支払い 一般論としては、業
兵庫県知事選挙に立候補していた稲村和美さんのSNSが、選挙期間中、2回に渡って凍結された。 後援会は、うその通報によって凍結され、選挙活動が妨害されたとして、22日にも刑事告訴する方針だ。 ■【動画】兵庫県知事選敗戦の稲村和美さん「斎藤陣営が訴えていたストーリーと現実に少しズレ」 ■「斎藤候補と争ったというより、何と向かい合ってるのかなという違和感」 稲村和美さん この記事の画像(4枚) 11月17日に投開票された兵庫県知事選では、前職の斎藤元彦知事(47)が、稲村和美さん(52)に約13万票の差をつけて勝利した。 稲村和美さん:正直何が争点になったのかなと。斎藤候補と争ったというより、何と向かい合ってるのかなという違和感があったのは事実です。 稲村和美さん この選挙期間中、稲村さんの後援会が運営するSNSが、11月6日と12日、2回にわたり凍結された。 関係者は、「SNSで禁止行為をした
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