米Twitterのサービス上で11月27日(現地時間)、多数の中国語アカウントが「北京」「上海」「深セン」などの都市名を含むエスコートサービスなどの成人向けサービスへのリンクを含む大量の投稿を開始したと、米Washington Postが報じた。中国で現在各地に広がっている、習近平指導部による「ゼロコロナ」政策への抗議運動に関する情報の表示を減らすことが目的とみられる。 【その他の画像】 日本時間の28日午後6時現在、「北京」「上海」などのキーワードを検索し、「最新」タブを表示すると、中国語のエスコートサービスのような投稿が次々と表示され、どんなにスクロールしてもそうした投稿が繰り返されるだけだ。 検索結果を「話題のツイート」タブで表示すると、抗議デモを支援する投稿を表示できた。 Washington Postによると、スパムは数カ月あるいは数年休眠状態だった多数の中国語アカウントによるも
菅義偉首相を題材にした来月公開の映画「パンケーキを毒見する」を配給するスターサンズは24日、同作の公式ツイッターアカウントが凍結されたと明らかにした。23日夜から24日未明の間に凍結されたようだとい…
ツイッター社は永久凍結の理由として、トランプ氏が1月20日の大統領就任式に欠席すると述べた最新のツイートがすでに支持者たちに式典攻撃を正当化するものと受け止められていることや、議事堂攻撃の次の計画がすでにツイッターその他で拡散され… https://t.co/mxtSKyBXVU
東京・練馬区議会の辻誠心議員(自民党)が10月20日、13歳の女子中学生に現金を渡してわいせつな行為をした男が逮捕された事件を受けて、ツイッターで投稿した発言が批判を集めている(現在は削除済み)。 問題となった発言は、「男性だけが悪いんですかね」を問い、「女性側にも何かあるんですよね !?」と中学生にも非があるように書かれていた。これに対し、「男性だけが悪い」「未成年相手の犯罪」と批判が殺到した。 辻議員は10月22日、ツイートを削除し、一旦は「言葉不足すぎて誤解を多く招いた」とツイッターで謝罪。「女性も罪を背負えという趣旨のツイートでは一切なかった」と弁明したが、さらに批判が集まった。この謝罪のツイートも即日、削除されている。(弁護士ドットコムニュース編集部・猪谷千香) ●未成年被害者に対して「何かあるんですかね!?」 ツイートのもとになった事件は、SNSで知り合った13歳の女子中学生に
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