スドー🍞 @stdaux 鉄道会社がこれだけ「エスカレータを歩くな」と周知していても片側を開けて一列になる慣習はなくならない。日本社会はルールに従うのではなく、周囲の同調圧力(それがルールとたまたま一致することもある)に従うことを尊ぶ 2026-04-20 15:34:31
1830年頃、わずかな夜の明かりを得るためには、約3時間の労働が必要でした。しかし1992年ごろにはそれが1秒にも満たない労働ですむようになったと言われています。ロウソクから白熱電球、蛍光灯へという技術的発展が、光を劇的に安くしたのです。 そうして光が安くなったとき、人は同じ量の光を単に安く買って終わり――ということにはなりませんでした。 人々は、かつて置こうとも思わなかった場所にまで光を置き、街路、工場、看板といった、社会のあらゆる場所に安くなった光を敷き詰めていきました。そうして、工場は曇りや雨の日にも稼働することができるようになったり、深夜営業や夜の読書といった新しい活動が可能になったのです。 そこで儲けたのは、光を提供した会社だけではなく、それをうまく使った会社でした。 では、ソフトウェアや知能が安くなったとき、私たちはそれをどのように使うのでしょうか。 生成AIによる大きな変化は
Ⅰ. 科学哲学とは何か科学とは、経験(観察や実験)を通じて世界の仕組みを明らかにし、「もっともらしい説明と仮説」を絶えず更新し続ける営みである。人類はこの方法論によって天体の運行を予測し、病原体を同定し、素粒子の挙動を記述してきた。昨今では科学の成果は疑いようのない実績として私たちの日常生活に深く根を下ろしている。 しかし立ち止まって考えてみると、根本的な問いが浮かび上がってくる。その科学が前提としている「経験の正しさ」とは一体何なのか。観察によって得られる知識は本当に信頼できるのか。「説明が正しい」とはどういうことなのか。「科学理論の目的」とはなんなのか。そして科学は本当に「真理」に近づいているのか、それとも単に私たちにとって便利な道具を積み上げているだけなのか。 こういった根本的な問いに正面から向き合うのが科学哲学(Philosophy of Science)である。科学哲学とは、科学
荒川和久/独身研究家/コラムニスト @wildriverpeace 今更ながら政府は氷河期世代支援みたいなことをやっているが、今起きているのは後年「あれが結婚氷河期だったな」と言われるようなことをしている。何か対策を打つなら今しかなく(なぜなら今の25-39歳くらいが最後の若者人口ボリューム世代だから)これを10年放置したらもう取返しはつかない。 「最後の望みの丘」を作れるか、「絶望の崖」になるか、その分岐点にきている 2026-04-12 12:46:26 荒川和久/独身研究家/コラムニスト @wildriverpeace 当の子育て世帯にしても、「配られるけどなんか持っていかれている・子が大きくなけばなるほどコストがあがっる気がする」と感じるのも同様で「配るけど取る」なんてことをするくらいなら「最初から取るな」と言いたいだろう。子育て支援という誰も反対できない言葉の下で行われたことが、
今年度の演習のひとつでは、100分授業14回でフッサールの二次文献を3冊読む。授業資料のうち、以下の部分は多くの人に有益だろうと思ったので、ここに公開しておこう。 この授業の概要 この授業では、フッサールに関する日本語の二次文献を、入門書・概説書からはじめてより本格的なものへという順番で合計3冊読む。 どの概説書も、フッサールの現象学を現代の分析哲学、とりわけ言語哲学と関連づけるという特徴を持つ。 そのため、この授業は分析哲学の知識を手に入れるための機会にもなる。 講読文献 門脇俊介『フッサール——心は世界にどうつながっているのか』、NHK出版、2004年。 少々古い入門書だが、いまでも読む価値が高い*1。とりわけ第1章で与えられる見通しは有益である。ただし、最近の哲学入門書の傾向と比べると、本書はかなり難しい。 富山豊『フッサール——志向性の哲学』、青土社、2023年。 フッサール入門の
ToDoリストはタスクを管理するのに便利な方法ですが、ときにはかえって負担になってしまい、生産性よりもストレスを引き起こすことがあります。 今回紹介する「インタースティシャル・ジャーナリング」は、そんな従来のToDoリストの限界を克服しつつ、生産性を向上させる効果的な方法です。 インタースティシャル・ジャーナリングとは?インタースティシャル・ジャーナリングとは、1日の中で短いジャーナルを書き留めるという、シンプルながら効果的な習慣です。 「インタースティシャル」という言葉は「小さな隙間や間隔」を意味する「インタースティス(interstice)」に由来するもの。 この文脈では、1日の中での休憩時間や別のタスクに移る際の「隙間時間」を使って、短い振り返りやアイデアを書き留めることを指しています。 インタースティシャル・ジャーナリングが非常に効果的な理由の1つは、ジャーナリング、メモ取り、タス
言語学とかそんなレベルの話でもなくて、「最後にsつけたら複数かよwwww坊主が2人いたらボウズズかwwwww」みたいなの好きじゃん、おれら。
リストを作成しながら「どんなジャンルを読んだって良い。読んだそばからどんどん忘れていって良い。あなたの中にその本のエッセンスはちゃんと溜まっていく」という小学校の先生の言葉を思い出した。 『黒い家』貴志祐介 『不道徳教育講座』三島由紀夫 『感じるオープンダイアローグ』森川すいめい 『自分の中に毒をもて』岡本太郎 『ぼぎわんが、来る』澤村伊智 『宇宙人と出会う前に読む本』高水裕一 『秘密の花園』バーネット 『論より詭弁』香西秀信 『窓ぎわのトットちゃん』黒柳徹子 『草の根のファシズム』吉見義明 『桶川ストーカー殺人事件 遺言』清水潔 『しあわせの書』泡坂妻夫 『或日の大石内蔵助』芥川龍之介 『ものぐさ精神分析』岸田秀 『私の嫌いな10の人びと』中島義道 『ボッコちゃん』星新一 『男たちへ』塩野七生 『イニシエーション・ラブ』乾くるみ 『A3』森達也 『幽霊人命救助隊』高野和明 『ウケる技術』
1950s〜60s新宝島 ロストワールド メトロポリス 鉄腕アトム 火の鳥 リボンの騎士 ジャングル大帝 カムイ伝 サスケ ゲゲゲの鬼太郎 紫電改のタカ 0マン 1970sあしたのジョー デビルマン ベルサイユのばら エースをねらえ! ブラック・ジャック ドカベン ガラスの仮面 風と木の詩 ポーの一族 はだしのゲン マカロニほうれん荘 まことちゃん コブラ うる星やつら 銀河鉄道999 こちら葛飾区亀有公園前派出所 1980sドラゴンボール AKIRA 北斗の拳 めぞん一刻 タッチ キャプテン翼 シティーハンター バキ 魁!!男塾 キン肉マン 聖闘士星矢 Dr.スランプ ドラえもん ベルセルク ジョジョの奇妙な冒険 1990sSLAM DUNK うしおととら 幽☆遊☆白書 寄生獣 MONSTER 20世紀少年 HUNTER×HUNTER るろうに剣心 GTO 花より男子 BECK カイジ
AIエージェントがコマンドラインでブラウザを自動操作できる「Browser Use CLI 2.0」リリース。Chrome DevToolsへの接続などで操作速度が2倍に 人間やAIエージェントがコマンドラインから指示することでWebブラウザを操作できるオープンソースのPythonライブラリ「Browser Use CLI 2.0」がリリースされました。 Browser Use CLI 2.0では、Chromeブラウザに対してChrome DevTools Protocol(CDP)で接続して操作できるようになり、またセッションごとにWebブラウザを起動することなくデーモンによるセッションの保持が行われることで、前バージョンよりも操作速度が2倍になるなどの機能向上が実現されています。 Introducing: Browser Use CLI 2.0 The most efficient b
Fukapong@内外出版社 @fukapong やべぇな。いま東京水産大学のとあるシンポジウムに来てんだが、日本の水産資源量(水揚げ)の低下が酷いって話が。これは資源管理していないことに起因するんだけど、EEZが日本の1/10しかない韓国の水産資源の水揚げに数年で負けるデータでてっぞ( ・᷄ὢ・᷅ ) 小さな魚を根こそぎ。卵もちの魚の乱獲。不可解な漁業枠などなど。 釣りの対象魚もこのままではガチでいなくなっぞ(´・ω・):;*。’:;ブッ 2026-03-16 15:31:14 Fukapong@内外出版社 @fukapong まぁ、簡単に言うと管理も杜撰なのに獲りすぎってお話です。何度も言ってますが漁師が悪いわけじゃあない。制度が悪いってハナシ。もう、びっくりするぐらい世界では成長産業の漁業、なのに世界6位だっけ?の超ポテンシャルのある漁場を持つ日本だけブッチギリで転落してるんよ。
Claude Code Meetup Japan #3 (Claude Code祭り!) : https://aid.connpass.com/event/384117/ X: https://x.com/oikon48
リリース、障害情報などのサービスのお知らせ
最新の人気エントリーの配信
処理を実行中です
j次のブックマーク
k前のブックマーク
lあとで読む
eコメント一覧を開く
oページを開く