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2019年12月4日のブックマーク (4件)

  • 白鵬、首里城土俵入りは「使命」 - スポーツ報知

    大相撲の横綱・白鵬(34)=宮城野=が3日、山口・下関市で行われた冬巡業に参加。10月末に正殿を中心に全焼した那覇市の首里城で土俵入りが計画されていることについて、横綱としての使命感をあらわにした。 首里城での土俵入りは、火災を知った白鵬がかねて熱望。「話は聞いています」とうなずき「12年間(横綱を)やってきたけど、こういうのが役目、使命。まだまだ役目が終わってない気がする」と決意を示した。 冬巡業沖縄場所(14、15日、沖縄・うるま市)の実行委員会によると、土俵入りは13日を予定している。首里城公園の大半が立ち入り禁止のため、公開中の守礼門前が候補。計画は最終調整の段階で、日時や場所の詳細、安全面の確認などを日相撲協会を含めた関係各所と協議しているという。 白鵬はこの日、横綱土俵入りが古来から持つ「大地を踏んで地の邪気を払う」という意味に触れ、2011年の東日大震災後に岩手・山田町で

    白鵬、首里城土俵入りは「使命」 - スポーツ報知
    ichbin
    ichbin 2019/12/04
    “力士が大地を踏んで地の邪気を払う”って、沖縄の文化や宗教との整合性があるものなのかな。よう知らんけど。
  • 「18度未満の寒い家」は脳を壊し、寿命を縮める 最新研究でわかった室内温度リスク

    「冬場に1度温かい家に住むと、脳神経が2歳若くなる」 冬に寒い家に住んでいると、“脳の神経細胞の質”が悪くなるという衝撃的な事実が明らかになった。 慶應義塾大学理工学部の伊香賀俊治教授らが2016年から毎年調査を積み重ねるなかで、最新解析では「冬場に1度温かい家に住むと、脳神経が2歳若くなる」ことがわかったのだ。 「40代から80代まで150人の脳画像を基に、脳の神経線維の質などを点数化すると、冬季の居間室温が低い家と比べて、5度暖かくなることで脳年齢が10歳若く保てるのです。当然認知症の発症も遅くなるでしょう。寒い家では室温の変化が激しい。それによって血管の拡張収縮が繰り返されて動脈硬化が進行しやすく、脳が早く劣化してしまうと考えられます」(伊香賀教授) ほかにも、寒い家では高血圧症や動脈硬化を発症しやすく、夜間頻尿リスクが高まる。さらに自律神経や睡眠を乱すなどの研究報告がある。 それで

    「18度未満の寒い家」は脳を壊し、寿命を縮める 最新研究でわかった室内温度リスク
    ichbin
    ichbin 2019/12/04
    窓からの冷気は、窓ガラス同士の隙間を埋めるテープを付けたら、結構防げた。
  • BLOGOS サービス終了のお知らせ

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    ichbin
    ichbin 2019/12/04
    振り込め詐欺グループのように、実働の人は海外に居るのかも。
  • 東京新聞:愛媛県の「まじめ」路線PR戦略、「ふまじめ」と批判浴びる:社会(TOKYO Web)

    「介護に追い詰められている人もいるのに、介護時間の長さを美徳にする。憲法にもかかわる個人の選択なのに、彼氏がいない女性などと行政が取り沙汰するのは問題だ」。愛媛県議の武井多佳子さんは憤る。 動画は約五分。ドラマ仕立てで「愛媛県まじめ会議」を舞台に、職員が県の知名度アップのためのアイデアを出し合う設定だ。男性職員が「まじめな県民性」に焦点を当てようと、ボランティアや介護の時間が長いとするデータを紹介。「自転車に乗るときにみんなヘルメットをかぶっている」「彼氏がいない独身女性が多い」とも。

    東京新聞:愛媛県の「まじめ」路線PR戦略、「ふまじめ」と批判浴びる:社会(TOKYO Web)
    ichbin
    ichbin 2019/12/04
    家族が介護する時間が長いことと、女性に交際相手が不在であることを「まじめさ」の結果と言いたいようだがそのロジックは単なる強弁にしか思えない。私人の放言ならともかく行政が公金でアピールすることではない。