〈目次〉 機能 必要なもの 使い方 入力画面と記入結果の例 既知の問題点 機能 Logseqの当日の日誌ページ(の最終行)に1行記入します。 当日の日誌ページのMarkdownファイル(YYYY_MM_DD.md)がまだ存在しないときは、そのファイルが作成されたうえで記入されます。 必要なもの Pythonが実行できること 使い方 Logseqの日誌ページが保存されているフォルダのパス(位置)を、下記のスクリプトの6行目(os.chdirで始まっている行)に記入し、拡張子を.pyとして任意のフォルダに保存します(例えばjournal.pyなど)。 そのうえで、journal.pyをダブルクリックしたり、ショートカットキーで起動したりすると、記入内容を入力する画面が出ます。 入力し終えたらEnterキーを押します。すると、当日の日誌ページ(YYYY_MM_DD.md)の最終行に記入されます。
Dynalistからプレーンテキスト形式でエクスポートした内容を、Scrapbox記法に置換するPythonスクリプトを作ったので、コードと使い方を書いておきます。 スクリプトのコードは更新されることがあります(更新履歴)。 この記事は長くて細かいので、大要を知りたい場合は機能の節のみお読み下さい。 Python不要でブラウザのみで動作するUserScript版もあります。UserScript版のほうが、置換機能が充実しています。 〈目次〉 機能 概要 置換できるもの/できないもののリスト 置換できるもの 置換できないもの 実行例 必要なもの 設定の仕方 スクリプトの作成 機能の選択 出力の仕方の選択 ページタイトルの取扱い方の選択 ブラウザで新規ページを開くか選択 プロジェクトURLの指定 使い方 1. Dynalistからエクスポートする 2. 標準入力にペーストする 3. 出力される
コマンドプロンプトに入力したテキストをDynalistの特定の項目(行)の下位へ記入するPythonスクリプトを作ったので、コードと使い方を書いておきます。*1 別記事にGUIバージョンもあります。 〈目次〉 機能 実行例 必要なもの 設定の手順 ドキュメントのidの記入 親ノードのidの記入 Secret tokenの取得と記入 記入位置の選択(先頭 or 末尾) ブラウザの挙動を設定する 使い方 資料 関連記事 機能 Terminal(端末)に入力したテキストが、Dynalistの特定の項目(行)の下の階層に記入されます。 一度に記入できるのは1行のみで、改行はできません。 Markdownを記入できます。 ハッシュタグを記入できます。 実行例 実行するとこのような状態になります。 「hoge」と書いてある行の下の階層に記入するよう設定した例です。「ふがふが」が記入内容です。 必要なも
Scrapboxにて当日の日記用ページ(デイリーページ)を作るPythonスクリプトを作りましたので、コードと使い方を書いておきます。 〈目次〉 機能 実行例 必要なもの 設定の手順 使い方 書式やレイアウトを変更する方法 関連記事 機能 Scrapboxにおける、当日の日付をタイトルとするページを作ります。 タイトルとなる日付の書式は、デフォルトでは2019-09-01のようにYYYY-MM-DDという形です。書式は変更可能です。 当月・前日・翌日への内部リンクが自動で記入されます。 本文として自動で記入したい文字列を指定することができます。 実行例 本記事で紹介しているスクリプトを実行すると、このようなページが作成されます。 2019年9月1日に実行した場合の例です。 タイトルの下に〈当月・前日・翌日への内部リンク〉が記入され、その下には、特定の文字列(この例では「#日記」というハッシ
Scrapboxにて〈前日の日付をタイトルとするページ〉をウェブブラウザで開くPythonスクリプトを作ったので、コードと使い方を書いておきます。 〈目次〉 機能 必要なもの 設定の手順 使い方 関連記事 機能 Scrapboxにおける、前日の日付をタイトルとするページをブラウザで開きます。 タイトルとなる日付の書式は、デフォルトでは2019-08-21のようにYYYY-MM-DDという形です。書式は変更可能です。 必要なもの Pythonのスクリプトを実行できること。 ウェブブラウザが使えて、そのブラウザでScrapboxにログインしていること。 設定の手順 下記のコードのYOUR_PROJECT_URLのところを、書き込みたいScrapboxのプロジェクトURL(https://scrapbox.io/○○○/の○○○の部分)に書き換え、ファイル名をyesterday.pyなどのように
Cosenseにて〈当日の日付をタイトルとするページ〉をウェブブラウザで開くPythonスクリプトを作ったので、コードと使い方を書いておきます。 〈目次〉 機能 必要なもの 設定の手順 使い方 関連記事 機能 Cosenseにおける、当日の日付をタイトルとするページをブラウザで開きます。 タイトルとなる日付の書式は、デフォルトでは2019-08-21のようにYYYY-MM-DDという形です。書式は変更可能です。 必要なもの Pythonのスクリプトを実行できること。 ウェブブラウザが使えて、そのブラウザでCosenseにログインしていること。 設定の手順 下記のコードのYOUR_PROJECT_NAMEのところを、Cosenseのプロジェクト名(https://scrapbox.io/○○○/の○○○の部分)に書き換え、ファイル名をopen.pyなどのように拡張子を.pyとして保存。 im
PCのTerminal(端末)からScrapboxに新しいページを作るPythonスクリプトを作ったので、コードと使い方を書いておきます。 〈目次〉 機能 必要なもの 利用上の注意点 設定の手順 使い方 Tips 追記の機能について 日時のハッシュタグを自動で付ける 機能 新しく作るページのタイトルを入力できる。 タイトルを空白にすると、日付(YYYY/MM/DD)がタイトルになる。 タイトルを付けずにページを作ることもできる。 本文を1行のみ入力できる。 必要なもの Pythonのスクリプトを実行できること。 ウェブブラウザが使えて、そのブラウザでScrapboxにログインしていること。 利用上の注意点 上掲のとおり、Scrapboxで作るページのタイトルと本文を入力できますが、パスワードや個人情報などの「他人に見られると困る情報」をそこに入力するのはおすすめしません。 設定の手順 下記
コマンドプロンプトに入力したテキストをDynalistのInboxへ記入するPythonスクリプトを作ったので、コードと使い方を書いておきます。 〈目次〉 機能 必要なもの 複数項目を記入できるタイプ 設定の手順 使い方 1項目(1行)のみ記入できるタイプ 設定の手順 使い方 GUIバージョン オプション 入力時にIMEを自動でオンにする(Windowsのみ) コマンドプロンプトの画面が自動で閉じるのを防ぐ 資料 機能 Terminal(端末)に入力したテキストが、DynalistのInboxに記入されます。*1 一度に複数項目(複数行)を記入できるタイプと、1項目(1行)のみ記入できるタイプがあります。 Markdownを記入できます。 ハッシュタグを記入できます。 階層を下げることはできません。 必要なもの Pythonを実行できる必要があります。 複数項目を記入できるタイプ 設定の手
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