「分からぬ。だが共に生きることはできる」 「よかったらあなた達が振り込む所を見せてください」 「この11億円、私がもらい受ける」 「はてなをバカにすると許さんぞ!」 「誰かはてな民を迎えに行っておくれ。 みんな初めからやり直しだ。 ここをいい村にしよう」
デヴィ布陣 @devifujinpug そういえば以前付き合っていた女性に価値観の違いで振られた。 その中で価値観の違いを大きく感じたきっかけが『味噌汁の件』と言われた。 彼女の家で作ってくれたご飯を食べた。 食べ終わってお皿をシンクに持っていて、残った味噌汁の汁をジャーっと捨てた。 そしてそこから関係がギクシャクし始めた。 彼女はその件を溜め込んでいたようで数日後にその件について強く非難された。 『味噌汁の汁捨てられてすごいショックだったんだけど。そんなに不味かった?普通全部飲むよね?』と。 私はびっくりした。 味噌汁はラーメンと同じで汁は全部飲み干さないスタンスでいたからだ。 その話を彼女にしたら『ラーメンと味噌汁は全然違うから。普通全部飲み干すから。捨てるのは失礼だしありえない。捨てられたの初めてだから!』と言われた。 自分の普通が汁は捨てることだった。 今でも納得が行っていない。
なんだかんだでコメントがもらえる。 Xにいる人間かどうかすらわからない青バッジみたいな胡散臭い奴じゃなく、 なんの打算も何もない純粋なコミュニケーションができるのは増田の本当にいいところだと思う。 もしブクマカに見つかったらブコメでさらにブーストされて色んな意見をいただくこともできる。 趣味は増田です、なんてリアルじゃ恥ずかしくて、というかそもそも増田じゃ伝わらないし、かと言って「はてな匿名ダイアリーっていう匿名投稿サイトがあって…」なんて説明したところでうわキモって思われるから言えないんだけど、 ほんとうにほんとうに増田が好き。 僕にとってはここが今のインターネットで一番居心地が良くて、 このサービスを続けてくれてありがとうって心から思う。 もともと僕は人間が発する「生きた」言葉に触れるのが好きなんだけど、その一方で他人と地続きのコミュニケーションを取ることは苦手という、基本的にロム専を
サン電子株式会社のゲームブランドであるSUNSOFT(サンソフト)は、1980年代に人気を博したカーチェイスアクションゲーム『ルート16』シリーズ約40年ぶりの完全新作『ROUTE16R』を、2026年8月6日に発売すると発表した。 対応プラットフォームはNintendo SwitchおよびPC(Steam)。また、過去作を含む3タイトルをセットにしたNintendo Switch限定パッケージ『ROUTE16 COLLECTION』の発売も決定し、Amazonにて予約受け付けが開始されている。 『ルート16』は、敵車両やモンスターの妨害を避けながら、ステージ内に散らばるお金を回収していくシンプルなアクションゲームだ。迷路内を駆け抜ける「メイズモード」と、16のメイズで構成されたステージ全体を見渡す「レーダーモード」をダイナミックに切り替えながら進むカーチェイスが特徴となっている。 41年
スーパーでさ、レジ袋やマイバッグに買い物かごから買ってきた商品を移す台あるじゃん? あれ作荷台ってのが訛ってサッカー台って呼ばれると思ってたんだけど、どうも違うらしい 今年50になるんやけど、存在を知ってから、名前を知ってからずっとそう信じて生きてきた俺の立場どうなるんだろう
目に悪いし、パーカーのフードを被る意味も全くなくないか? あとなぜかノートパソコンだし スペック的にデスクトップの方がいい気がする 明るい部屋で、ジェラートピケのパジャマ着てる方がいいと思う
高寺 彰彦 akihiko takadera @Ace_Number1 最後の、三船の首を横様に矢が貫くカットは、まず三船の前を矢が何本も通り過ぎる所を撮影。この内、三船の首付近を矢が通った瞬間を狙ってフィルムをカット。矢を首に装着した三船のショットに編集で繋ぐ。この時若干位置がズレるのが、却って刺さった瞬間の衝撃に感じられて効果を増幅させています。 pic.twitter.com/VYJnULx4QU 2018-03-23 23:48:42 リンク Wikipedia 蜘蛛巣城 『蜘蛛巣城』(くものすじょう)は、1957年(昭和32年)1月15日公開の日本映画である。東宝製作・配給。監督は黒澤明、主演は三船敏郎。モノクロ、スタンダード、110分。シェイクスピアの戯曲『マクベス』を日本の戦国時代に置き換えた作品。ラストに主人公の三船が無数の矢を浴びるシーンで知られる。原作の世界観に能の様式
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