Desk, Devices, Code 手元の環境と、そこで起きることを書くブログ。 ガジェット、テック、机セットアップ、雑談。ときどきソフトウェアエンジニアリング。 机の上で増えたものと、減ったものを、そのままメモしていきます。 ガジェットテック机セットアップ雑談ソフトウェアエンジニアリング What You Get 買ってよかった、よりも、どこが刺さったかを書く 机や道具の見た目だけでなく、使い方の変化まで残す コードの話は、実装よりも判断の跡を多めにする
Gulpでjavascriptのファイルを監視 JSHintでエラーなどをチェック 問題がなければconcatで1つにまとめて、min化 browser-syncでリロード という処理を行わせようと思い、Google Web Starter Kitを参考にGulpのタスクを作っていたのですが、下記の問題に当たってしまいました。 JSHintでエラー/ワーニングがあっても次のタスクが実行されてしまう JSHintでエラー/ワーニングがあるとjavascriptファイルを変更しても一切タスクが実行されなくなる (watchされなくなる?) 問題があった元のGulpタスク 使っているプラグインのバージョン // package.json "devDependencies": { "browser-sync": "^2.9.1", "gulp": "^3.9.0", "gulp-concat":
JSLintとはJSLintプラグインの使用方法チェックルール一覧 - JSLintJSLint独自の項目JSHintと共通の項目JSHintとはチェックルール一覧 - JSHintEnforcing OptionsRelaxing OptionsEnvironmentsLegacyJSHintが必ずチェックする項目JSLintとはJSLint (JSLint.com - What is JSLint? を大まかに和訳しました。) JSLintとは、対象のJavaScriptプログラムから問題となる箇所を検索するコード品質ツールです。 C言語が登場して間もない頃、コンパイラによって捕えることができなかったプログラムミスがあったため、ソースファイルを検証するためのツールとしてLintが開発されました。今ではC言語は成熟し、コンパイラがエラーを捕えて警告出来るようになったためLintは必要なく
テストランナーとは、様々なブラウザでテストを実行し、その結果をまとめてレポートするためのツールを指します。Karma は Node.js 上で動作するテストランナーです。元々はTestacular という名称で Google が AngularJS の開発で使うために作ったものですが、2012 年にオープンソース化されたタイミングで業 ( カルマ ) を背負った名称に変わりました。 Karma - Spectacular Test Runner for Javascript 本記事では、Jasmine をベースにしてテストコード ( 実処理 ) を記述し、それらを Karma から実行してレポート ( テスト結果 ) を確認するという流れで進めていきたいと思います。 環境構築 前提条件 Mac OS X Yosemite node.js インストール済み (v5.4.0 ~) npm イン
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