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routerに関するinforhateのブックマーク (3)

  • React Routerで認証を制御する方法 - Qiita

    React Routerで認証を制御する方法です。試行錯誤して良さそうな実装方法を発見したのでご紹介します。 アプリに認証があると、画面ごとに、 認証済みユーザのみアクセスを許可したいページ アカウント設定など 認証していないユーザのみアクセスを許可したいページ ログイン・新規登録など 認証に関係なくアクセスを許可したいページ Qiita投稿のようなパブリックなコンテンツなど の設定が必要になる場合があります。 React Routerのサンプルをいくつか見たところ幾つか認証を制御する方法が示されていました。 onEnterを使う方法 AuthenticatedComponent onEnterを使う方法 家のサンプルで例示された実装です。現在βのreact-router 1.0.0が必要になります。 function requireAuth(nextState, transition)

    React Routerで認証を制御する方法 - Qiita
  • react-routerの使い方: JavaScriptメモ

    react-routerの使い方メモ。お約束のnpmでインストールして npm install --save react-router importで必要なモジュールを読み込む。 import { Router, Route, Link, browserHistory,IndexRoute ,IndexLink,Redirect} from 'react-router' 簡単な使い方はいかのような感じ。以下の場合はAppコンポーネントでルーティングを設定してリンクでHomeページとAddressページを行き来できるようにしている。 import React,{ Component } from 'react'; import { render } from 'react-dom'; import { Router,Route,Link,browserHistory } from 'reac

  • react-router の examples をざっと読んでみた - ryhmrt’s blog

    Redux と共に redux-simple-router を使おうと思っているので、react-router をおさらいするためにサンプルコードをざっと読んでみました。 以下、読んだときのメモ。 Active Links <Link> の activeStyle アトリビュートでリンクがアクティブなときのスタイルを定義できる。 Animations URL遷移をする際に componentWillReceiveProps が呼び出されて遷移先のパスが取得できるということは理解した。 あと ...props は使いどころによっては便利だと思いました。 Auth Flow <Route> の onEnter にコールバックを渡しておくと、そのパスが有効になった際にそいつが呼ばれるようだ。 サンプルではそのコールバック内で未ログイン時にログインコンポーネントを描画するURLに遷移させている。

    react-router の examples をざっと読んでみた - ryhmrt’s blog
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