BeRealで炎上中の西日本シティ銀行に友達がいるので様子を聞いてみたら「もうよかけん、これ以上聞かんとって。たまらんばい」と言われた→なぜか方言警察が集まる流れに
講談社(東京)が、帚木蓬生(ははきぎほうせい)さんの長編小説「少弐(しょうに) 民に捧げた三百六十年」の販売を中止し、回収に乗り出したことが28日、分かった。「編集上の不備があった」としている。作品を巡っては、福岡県内に実在する人物が実名で登場し、死亡したとされたことに対し、本人や家族が出版社に抗議していた。 ■少弐氏15代の通史を書いた帚木蓬生さん。「歴史に埋もれかかった存在を書き残したい」【写真】 作品は、鎌倉期から戦国期まで北部九州で権勢を振るった少弐氏を描いた歴史小説。昨年10月に出版された。語り手が歴代当主の墓守をする人たちを訪ね歩く形で物語が進む。同県太宰府市で実際に活躍する歴史研究家と同姓同名の人物が、太宰府の歴史に詳しい研究者の一人として登場。新型コロナ感染症で病死する設定になっている。表紙や目次に「フィクション」との表記はない。 歴史研究家の家族によると、本人は小説を読ん
追記 たくさんの人に読んでいただき感謝です。高木さんと、ご家族も天国から見てくれているといいな。 以下、コメントに回答します。 >たいへんおもしろく読んだが、これだけよく抑制された具体的な地名のない文章で、なんで秋田県だけ出してきたんだろ。 これは、高木さんが兄について語るとき、必ず「秋田の兄貴」「秋田のバカ兄貴」と、必ず秋田をつけたんですね。それで覚えてました。 秋田の人ごめんなさい。 >良く分からないけど、トラック側からそれなりの金額(1億前後)の補償が出るのでは。 零細トラック会社で、会社をつぶして、支払いから逃げられたときいてます。 補償がでていたら、高木さんに会うこともなかったかもしれませんね。 >心が濁り切ってるのでClaudeに聞いてみたら「人間執筆の可能性:約85〜90%」だそうで、なんだか安心した。安心して胸を打たれてよいのだと。 一か所だけ、文章がもたついたので、「Ge
2026年の元日、多分この日は一生忘れられないと思います。 びっくりしました。本当に。 自分は楠木ともりさんのツイートだけは通知をオンにしています。 日付が変わり、2026年になった瞬間、通知がポンとついていました。 鍵垢でこんなツイートをしていた手前正直、怖かった。でも流石にまだだと思ってました。 現実はそう甘くなかったですね。 もう一度貼ります。 【結婚のご報告】 そしてもう一個、自分のツイートを貼ります。 もし、万が一、万が一にも20代の内にtmr_ksnkさんが結婚したら、このアカウントを消してインターネットとお別れをします — ゆーみん (@sansation614) 2024年1月1日 万が一が来た、本当に来た、来るとは思っていなかった。 さすがにあと1~2年はもらえると思っていた猶予は、与えられませんでした。。 自分で決めていたことだからこの記事を投稿したらsansation
こんにちは、料理と筋トレをこよなく愛する筋肉料理人です。 今日は、スーパーで手に入りやすいマグロの赤身の刺身が、香り豊か&コクうまな“漬け”に変身する「マグロの七味にんにくオイル漬け」のレシピをご紹介します。 材料を混ぜて漬けるだけで、マグロを漬ける時間もたった10分。それでも、ごま油とにんにくのユッケのようなねっとりしたうま味と、七味唐辛子のさわやかな風味のバランスが最高なんです。ご飯のおかずにも、晩酌のつまみにもぴったりですよ。 先にごま油と七味唐辛子を合わせて、香味オイルを作るのが美味しく仕上げるポイントです。 筋肉料理人の「マグロの七味にんにくオイル漬け」 【材料】2人分 【調理時間】約25分 マグロの赤身の刺身(柵を切ってもOK) 150g アボカド 1個 七味唐辛子 小さじ1/2 ごま油 大さじ1/2 しょうゆ 大さじ1 煮切りみりん 大さじ1程度(今回はみりんと日本酒各大さじ
こんな書き出し、ずるいよね。だって普通、信じないでしょう。 私もそう思う。いきなりそんなこと言われても、コーヒーをこぼしたり、明日の予定を気にしたりしている今この瞬間の方が、ずっと現実味がある。 でも、少しだけ付き合ってほしい。 あのとき――コロナが流行っていた頃。 世界中が少しだけ静かになって、人と人が距離を取って、街から音が消えたあの時期。 あれは、「始まり」じゃなかった。 あれが、終わりでした。 劇的な爆発も、巨大な隕石もなかった。 ただ、静かに、丁寧に、幕が引かれただけ。 誰も気づかないくらい、やさしい終わり方で。 だから、あなたは今もこうして「続いている」と思っている。 走馬灯ってあるでしょう。 死ぬ直前に、これまでの人生が一気に流れるやつ。 あれは人間ひとりの話だと思っていたかもしれないけど、 今回は少し規模が違う。 これは――地球の走馬灯です。 朝が来て、夜が来て、誰かと話し
映画上映前のCM「減らすべき」米ソニー会長が提言 ─ 「上映期間は長く、CMは短く、チケットは安く」 ※写真はイメージです 「広告中毒は終わりにしよう」。2026年4月13日(米国時間)、ソニー・ピクチャーズのトム・ロスマン会長は、米ラスベガスのCinemaConにて映画館のオーナーたちに自身のメッセージを呼びかけた。 キーワードは「上映は長く」「広告は短く」「価格は安く」。スピーチのなかで、ロスマンは自らを「生涯にわたる映画館の擁護者」と呼びつつ、あえて厳しい要求をぶつけている。 「(映画館の)入場者数はコロナ禍以前よりも明らかに減少しています。これを立て直すためには、我々全員に緊急の課題があるのです。今こそ、短期的な業績ではなく、長期的な未来のために厳しい決断を下してほしい。目の前にある3つの目標に取り組む局面です。」 この3つの目標が、先述のキーワードだ。ロスマンが「より上映期間を長
山梨県のキャンプ場で2019年9月、小学1年生の小倉美咲ちゃん(当時7歳)が行方不明になった。 母・とも子さんは、6年の月日が経った2025年、「過去に区切りをつける」として現地で植樹をおこなった。 それでも、過去のものにできないのが、誹謗中傷との戦いだ。「我が子を殺した犯人」と扱われ、陰謀論めいた荒唐無稽な発信に長らく苦しめられてきた。 中傷の中心人物に損害賠償を求めて提訴したが、訴訟の途中だった2023年、相手の男は死亡。その後、とも子さんは相続権のある血縁者らを相手に裁判を続けている。 「心の傷は残る」。とも子さんに詳しく聞いた。(弁護士ドットコムニュース編集部・塚田賢慎) ●中傷犯は「自作自演」までしていた 美咲ちゃんと暮らした千葉県の自宅で、とも子さんは中傷を浴びせられた日々を振り返る。 自宅に飾られている美咲ちゃんの写真(弁護士ドットコム撮影) 行方不明の直後から、SNSやネッ
というより、男性と交際せずに猫を飼って満足する女性への憎しみと、それが猫への憎しみに移行している傾向と言ったほうが良いだろうか。 はてなではぬいぐるみを抱いて寝る男性の記事が出たり、猫を可愛がる独身男性の記事が出るなどするので、男性に猫憎悪者のイメージはあまりない。 ただアメリカでもイギリスでも韓国でも、男性と交際せずに猫を飼って満足する女性を揶揄・罵倒する専用の単語が作られており、そうした女性への憎しみが広がっている。 そして韓国のテレグラムグループで猫を虐待して殺す動画が男性同士で流通していたり、中国では猫虐待動画の量産ラインと販売網が構築されていたりする。子猫を溺死させたり、「ひらき」にして吊るしているような動画が人気を集めている。 日本では男女問わず「猫ちゃんは可愛いので大好き」でよく、男性が「ちいかわ」のキーホルダーをつけていてもゲイや精神病の認定を受けない。 男性も可愛いものを
嫌悪の裏側にある肯定 AI生成コンテンツに対する嫌悪感が、じわじわと広がっているように感じる。 2025年、Merriam-Websterが「slop(スロップ)」を年間ワードに選出した[1]。もともとエンジニアコミュニティの俗語だったものが辞書に載るほど一般化した。文法的には正しいけど中身がない、書く側はほぼゼロコストなのに読む側が苦労する、そして止める理由がない。そういうコンテンツがスロップと呼ばれるようになった。 この嫌悪は正当なものだと思う。 「『AI臭い』と言われるけど、AIだし、どうすりゃいいんだよ」[2]という記事は、AI臭さの正体を表面的なマーカー(語尾、emダッシュ等)ではなく、コミットメントの不在として整理した。LLMは統計的に最もありそうな次の語の連鎖なので、安全な中央に収束する。あらゆる方向に保険をかけた文章は情報量がゼロになる。これは自分にとっても納得感のある分析
先日、初めて妻と8歳の息子と共に東京観光に赴いた。 私自身は仕事柄で定期的に東京出張に出向いてはいるが観光目的で東京に足を運ぶのは高校の修学旅行以来だろうか。ましてや私が親で自らが作った家族と共にというのは今回が初めてだった。 主な目的は知る人ぞ知るディズニーの英語教材の卒業式に出席するためだ。1歳だかの時に購入して足掛け7年、小学2年生の息子は英検3級に合格した。そして教材のテストプログラムもすべてクリアして晴れてホテルミラコスタで行われる卒業式の参加資格を得たので東京に行こうとなったわけだ。ホテルミラコスタという単語自体、俺の辞書にもナポレオンズの辞書にも載ってないんだがなんかすごいとこらしいね。まぁ行ってみたらすごかったけど。あ、ナポレオンじゃなくてナポレオンズの辞書だから。あの首まわし芸の。ミッキーマウスとかの花形がいるところにナポレオンズの芸はいらないから、たぶんナポレオンズの辞
高市首相、靖国参拝見送りへ 春季例大祭、中韓に配慮 時事通信 政治部2026年04月17日18時01分配信 首相官邸に入る高市早苗首相=17日午前、東京・永田町 高市早苗首相は、東京・九段北の靖国神社が21~23日に行う春季例大祭に合わせた参拝を見送る方向で調整に入った。関係者が17日、明らかにした。首相は総務相など閣僚在任時を含め春と秋の例大祭中の参拝をほぼ欠かさなかったが、自身の台湾有事発言への反発を強める中国や、首脳間の「シャトル外交」で関係改善が進む韓国に配慮したとみられる。 日韓、未来志向の継続焦点 正常化60年、くすぶる歴史問題 高市氏が首相として例大祭を迎えるのは初めて。就任直前だった昨年秋の例大祭も見送り、自民党総裁として私費で玉串料を納めた。 #高市早苗 #台湾 政治 最終更新:2026年04月20日07時30分
辺野古漁港に引き揚げられた、転覆した抗議船の「平和丸」 =3月16日、沖縄県名護市(大竹直樹撮影)沖縄県名護市の辺野古沖で「抗議船」に乗せられた同志社国際高の生徒が死亡した事故の続報、北海道・知床半島沖で令和4年に起きた観光船沈没事故における運航会社社長への論告求刑、京都府南丹市での小学生死体遺棄事件…。17日の小紙を読み進めるのは何とも気が重かった。 ▼どれもいい大人の無責任な姿勢が招いた悲劇である。特に、なぜか小紙以外はあまり大きく報じない辺野古沖での転覆事故では、船を運航する抗議団体の共同代表がこう主張したという。「学校、亡くなられた(方の)ご遺族、関係者に謝罪にお伺いしたい。それがないと自分たちは前に進むことができない」。 ▼「前に進む」とは、どういう意味だろうか。さっさと謝罪を済ませて前向きに活動を発展させたいという趣旨にも受け取れるが、夢も前途もある若者の命を奪っておいて何をし
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