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YoutubeとyoutubeとWinnyに関するj708のブックマーク (8)

  • プラスチックの涙 (セックスなんてくそくらえ)

    痛みが存在しないという痛みが、僕らを苦しめている。 ブログに限ったことではなく、いわゆる大衆作品、または漫画、アニメ、ドラマ、はてなブックマークの人気エントリには、安っぽい偽物の死と悲しみに満ち溢れている。そこに描かれた事実はもはや身を切るような苦痛であることをやめた、ただの消費されるコンドームであり、百円ライターであり、fromdusktildawnであり、どこにでもあるありふれた、何度でも反復されうる、凡庸で退屈な悲しみであり、絶望であり、テープに録音された無味乾燥なオーガズムの喘ぎ声のようにもはや聞き手のペニスを条件反射的に半勃起させるだけのまがい物であり、快楽の影でしかない。 愛する者を失った痛みという、それそのものは切実であるはずの悲しみもまたパッケージ化され、商品化され、テンプレート化され、誰でもそれについて書くことができるように薄められ、毒抜きされ、気の抜けたコーラのようにぼ

  • 再来年は1984年になるか? - 半可思惟

    違法コピーしたコンテンツのダウンロード自体を非合法化しようという動きがあります。 政府の知的財産戦略部(部長・安倍首相)は、音楽や映像を違法コピーした「海賊版」をインターネット上からダウンロードすることを全面的に禁止する著作権法改正に着手する。27日に開く知財部コンテンツ専門調査会に事務局案を提案。罰則も設け、08年通常国会に提出をめざしている改正案に盛り込む。 (中略) 現行の著作権法では、著作権者の承諾なしに複製したコンテンツをネット上に流すことは違法だが、違法コピーをダウンロードしても、個人で利用する限りは著作権の侵害とはならない。このため、ネット上で違法コピーを入手する行為が横行しても、規制するのは極めて困難だ。 asahi.com:ダウンロード、海賊版は禁止 政府、著作権法改正を検討 - 社会*1 また、被害にあった権利者が告訴しなければ立件できないという著作権の規定も改め

    再来年は1984年になるか? - 半可思惟
  • ウェブサービスの復興とDL ■tokix.net

    Credit 累計: 今日: 昨日: リンクはご自由にどうぞ Since 2001/07/15 IE7, Fx2, Opera9 + CSS + Win IE5, Safari1 + CSS + Mac NN4, W3C Suxx Managed by. tokix (webmaster@tokix.net) Powered by. MovableType YouTubeが主張したことは「Winnyに流してハッシュ貼ってファイルを拡散させるよりウェブにアップした方が早い/簡単でしょ」ということにある。例えば「スプー」でも何でもいいんだけど 誰かがブツをアップする 少しの人間がそれを見る 見た人間が(ブログで紹介したりといった形で)紹介する 多くの人間がそれを見る この、スピード。 そもそもにおいてウェブは他の情報伝達手段・他のメディアよりも上記のスピード感において優れた情報伝達手段・メディ

  • 金子氏がP2Pをテーマに講演「従量制にしたらP2Pは潰れる」〜ICPFセミナー

    情報通信政策フォーラム(ICPF)は9月28日、Winnyの開発者でドリームボート技術顧問の金子勇氏によるセミナーを開催した。セミナーは「進化を続けるP2P」をテーマに、P2Pファイル共有ソフトの現状や、金子氏が技術開発に参加しているコンテンツ配信サービス「Skeedcast」についての説明などが行なわれた。 金子氏は「自分はWinnyを作っただけで、別にP2Pの専門家というわけではないのですが」と前置きしながら、P2Pの概念やP2Pファイル共有ソフトの歴史について解説。P2Pファイル共有ソフトは、検索専用サーバーを利用する「第1世代型」から、検索もP2Pで行なう「第2世代型」を経て、キャッシュの仕組みを取り入れたWinnyやBitTorrentなどの「第3世代型」に発展してきたと説明。現在では、BitTorrentに代表されるようにコンテンツ配信への応用が進行中であるとした。 また、コン

  • 「法」と「制度」について 〜 YouTubeを例題として - アンカテ

    アンカテ(Uncategorizable Blog) - YouTubeと小泉郵政改革の共通点は「合意形成プロセスの再起動」の続きのメモ。 阿部謹也さんが言っていたけど、ヨーロッパでも中世のある時点まで、お話の中の登場人物には自由意思がなかった。たとえば、誰かが殺されて親族が仇討ちする時、共同体の意思(ルール、しきたり)がそのまま個人の意思であって、それは、共同体の意思と個人の意思が一致しているというより、個人の意思が存在してなくて、個人は共同体の細胞みたいなものであったと。 その状態では、個人=市民は存在してなくて、個人=市民と社会=共同体の葛藤も存在してなくて、両者を隔てる壁もなければ、両者を調停する法律も不要である。だから、国家というのは、その時には存在していない。 個人=市民という意識が発生してはじめて、個人=市民 VS 社会=共同体の葛藤が発生して、それを調停する機関として国家が

    「法」と「制度」について 〜 YouTubeを例題として - アンカテ
  • Youtubeは近いうちにアメリカ国内だけのファイルを扱うようになる - シナトラ千代子

    ある仕組みをとる場合、というお話。 長いので週末にでもどうぞ。 Youtubeはどうなるんだろう、というのは利用者なら一度は思ったことがあると思います。 Webでは「法律はそっちのほう(Youbube容認)に動いていくよ」的な話が多い気がします。 Winnyはダメでした。法律はWinnyのほうへは動かなかった。 なぜか。 なぜYoutubeはWinnyより「よい」ように見えるのか まずYoutubeとWinnyの比較から。 Youtubeの、Winnyと異なる特徴は 敷居が低い Webからワンクリックで視聴できる(特別なソフトウェアが不要) ウィルスなどの危険性が低い ユーザーはファイルを「共有」するわけではなく、「享受」する立場なので、著作権侵害という意識を比較的もたない 大量の画像をタグから検索できる利便性 自分のブログなどで引用できる ここらへんでしょうか。 どちらも共通して著作権的

    Youtubeは近いうちにアメリカ国内だけのファイルを扱うようになる - シナトラ千代子
  • キャズムを超えろ! - TV番組の著作権問題がネットユーザから軽視されているのは地方で『ハルヒ』が見れなかった反動か!?

    休日はかる〜いネタをひとつ。 「WinnyはだめでYouTubeは何でOKなの?」という話を見掛けた。結論から言うと「音楽ファイル共有はだめっしょ」「あ、映画もだめね」「PCアプリの共有なんてもってのほか」「個人情報漏れとかマズー」なんだけれど、「え?TV番組?それは便利に共有できる仕組みがあってしかるべきだねぇ」って思ってるからじゃなかろうか。 まぁ推測の域を出ないが、どうもそういう匂いがする。 商業的な権利なんてものは、社会全体の利益に反しない程度に守られればいいものである。 http://kazuho.exblog.jp/tb/5260622 こんな意見もあるようだが、当然のことだが音楽映画PCアプリをWinnyで交換されてしまうと著しく権利が損なわれ、メーカーの存続が危ぶまれる事は必至だ。しかしながら、TV番組がYouTubeでシェアされたところで、彼らのビジネスモデルは大きく

    キャズムを超えろ! - TV番組の著作権問題がネットユーザから軽視されているのは地方で『ハルヒ』が見れなかった反動か!?
  • キャズムを超えろ! - ネットにおける著作権問題は道路におけるスピード違反と同等になりつつある

    色々考えていたら涼宮ハルヒの壁紙になってしまったこの論題に再トライしてみる。昨今、YouTubeの興隆やWinnyの蔓延などもあり、著名なブロガーの口からも『総表現社会,ネットによる場所を問わない流通が可能な社会において、コンテンツに対する現状の著作権の考え方そのものが古いんじゃない?』という発言が飛び出している(或いは飛び出しかかっている)。 テレビ番組のYouTubeへのアップロードなどはその典型とも言える。そりゃそうだ、テレビ番組の著作権まわり、特に私的録音(録画)に関する定義が為されたのははるか数十年も昔の話。私的録画したテレビ番組をボタン1つで世界中の人に無料で送信できてしまうなど、想像もつかなかったろう。 これってどこかで見たような話だなぁ、と峠道を愛車で飛ばしながら考えたのが、制限速度とスピード違反の関係である。300馬力の市販車が誰でも気軽に買えるような価格で販売され、AB

    キャズムを超えろ! - ネットにおける著作権問題は道路におけるスピード違反と同等になりつつある
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