Mag まぐ @MagnetR6 Former @FNATIC Rainbow Six Siege pro. esports athlete living in Japan 元アジア太平洋FNATIC連盟 レインボー6シージ支部長まぐ 取材・Email/お問合せ:mag6.work@gmail https://t.co/Ic3rZiQljf
野田 俊也(Shunya Noda) @himagegine ブラジル人の同僚が「治安がヤバいエリアにある道はみんな使わないからいつも空いているんだけど、Google mapのナビとかを使うと空き具合的にそういう道ばかり勧められるので命がヤバい」みたいなことを言っていたんだけど、お値打ちな道と危険な道を事件情報抜きに識別することってできるんだろうか。 2019-10-06 15:04:25 野田 俊也(Shunya Noda) @himagegine 経済学者。東京大学大学院経済学研究科講師。UTMD(@UTokyoMD)プロジェクトマネージャー。マーケットデザインの理論研究と社会実装・Econ/CS・仮想通貨とスマートコントラクト。Ph.D. (@Stanford, Economics) sites.google.com/site/shunyanod…
とても美しく真理を突いた言葉だと思う。まさしくド正論。 様々な所で言われていることだけれど、僕は常日頃から「憎む」ことと「憎んで行動すること」は全く別だと考えている。極端に言ってしまえば、殺したいほど憎むことは法的に許される。誰にも止められないことだしね。でも憎み過ぎた結果殺してしまったらそれは罰されるということだ。 では、このいかにもぶっ叩かれそうなタイトルについて言及しよう。 僕はいま、飲食店のホールスタッフとして働いている。飲食業界では超あるあるの凄まじい人員不足、客100人vsスタッフ5人とかいう状況でヒイヒイ言いながら走り回っている。 まだまだヒヨッコではあるが、運よく上司や同僚にも恵まれて、人間関係は非常に良好だ。 ある日、一人の男性がアルバイトとして入ってきた。面接は上司が行ったようで、「君が休んでいた昨日の昼から、新しい子がきてるよ」とだけ言われた。もうメッチャクチャに喜ん
記録綾 @study__memory 塾講師で得た一番の経験は、世の中には自分が誰にでも出来る簡単なことだと思ってることをいくら頑張っても出来ない人がいて、いくら丁寧に時間をかけて教えても理解出来ない人がいて、自分もまた優秀な人からそう思われているかもしれないということ 2019-10-06 16:48:45
男子を産んだんだけど、女の子を欲しいと思っていたので日々心が反応してしまう。 「次は女の子がいいね」という言葉や、妊娠してる人とすでに産んでる人との「どっちの子が欲しいんですかー?」「女の子です」というやりとりに。 (「どっちの子が欲しいんですかー?」という質問は女の子のお母さんが多い気がする… そして「女の子が欲しい」という言葉に対して「女の子いいですよねー」で盛り上がるんだよなぁ) 男の子産んだ人からの「女の子産みたかった」はよく聞く。 結婚したら嫁のもの、仲良くできるのは小さい頃だけ……。 「娘産んで良かった。こうやって仲良くできるから」みたいなほっこり話を聞いても、私は「そりゃ良かったね」とくさくさするし勝手に傷ついてる。 夫と実家(母親)との距離感みてると、やはり寂しいなって思ってしまう。男性として普通の距離感だと思うけど、「男子は巣立つ」のは確かにそうだよなぁって。きっと男性性
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