タグ

関連タグで絞り込む (164)

タグの絞り込みを解除

iPhoneに関するkamei_rioのブックマーク (907)

  • 「iPhone 16e」は“最もリーズナブル”な新時代へのステップだ! 実機を試して分かった従来モデルとの決定的な違い

    iPhone 16e」は“最もリーズナブル”な新時代へのステップだ! 実機を試して分かった従来モデルとの決定的な違い(1/5 ページ) 2月28日から販売が開始されるAppleの新モデル「iPhone 16e」。ストレージ容量が128GBの最廉価モデルが直販価格で9万9800円だが、今回は容量512GBのiPhone 16e(ブラックモデル/14万4800円)をいち早くレビューする機会を得た。 iPhone 16eは、Apple Intelligenceを前提としたiPhoneの新しいラインアップのエントリーモデル――別の記事で書いたこの見立ては実機を触っても変わらないが、それがどのような使い心地かを理解する解像度が少し向上した。この記事ではそれをお届けしたい。 →「iPhone 16e」が“iPhoneの価値”を再定義する製品だと考えられる、4つのデザイン視点 製品のメインターゲット

    「iPhone 16e」は“最もリーズナブル”な新時代へのステップだ! 実機を試して分かった従来モデルとの決定的な違い
    kamei_rio
    kamei_rio 2025/02/28
    "まるで、おでんの種のようにApple Intelligenceには多種多様な形態がある" 新時代!
  • iOS 18.4ベータに「マイナちゃん」出現--iPhoneへのマイナンバーカード搭載迫る

    アップルのiPhone向け次期アップデート「iOS 18.4」の開発者ベータ版に「マイナちゃん」ロゴが登場した。MacRumorsのアーロン・ペリス氏がこれを発見した。 同氏によると、iOS 18.4のウォレットにマイナンバーカードを追加可能になることが示唆されたという。 iOS 18.4は4月に正式リリース予定だ。なお、政府が2025年春としているiPhoneへのマイナンバーカードの搭載時期とも合致する。 政府はマイナンバーカードに「健康保険証」だけでなく、「運転免許証」など各種国家資格証を統合する作業を進めている。マイナンバーカードのiPhoneAndroidへの搭載で、これら資格証がスマホに入る時代が順次到来する。 3年ぶりに登場した新「iPad mini」(価格をAmazonでチェック) コンセントに挿して充電器にもなるAnkerのモバイルバッテリー(価格をAmazonでチェック

    iOS 18.4ベータに「マイナちゃん」出現--iPhoneへのマイナンバーカード搭載迫る
    kamei_rio
    kamei_rio 2025/02/25
    "次期アップデート「iOS 18.4」の開発者ベータ版に「マイナちゃん」ロゴが登場した。MacRumorsのアーロン・ペリス氏がこれを発見した" 発掘されしマイナちゃん
  • iPhone 16eが告げる「小型スマホの終焉」--SE後継だが無印16と同サイズに

    アップルはSEの後継となる「iPhone 16e」で「小型スマホ」「ホームボタン」「ライトニングポート」を一気に終焉へと追いやった。 全画面デザインや顔認証、USB-Cを搭載するモデルの登場は、小型iPhoneの消滅を意味する。個人的には非常に残念だ。 4.7インチのiPhone SEは、十分な性能と小型なボディを両立した機種だった。長年、小型スマホのおすすめを紹介してきたが、近頃は条件を満たす機種がどんどん減っている。かつてはGoogleの5.8インチ「Pixel 4a」もあったが、その後のPixelはすべて6インチ以上に、またSamsungの最新Galaxy Sシリーズも小型とは言い難い。 iPhone SEは、細身のジーンズにもすっぽり収まり、最善の性能を求める人たちの最後の希望だった。しかし、新型iPhone 16eは6.1インチのディスプレイを採用し、体サイズは現行の「iPh

    iPhone 16eが告げる「小型スマホの終焉」--SE後継だが無印16と同サイズに
    kamei_rio
    kamei_rio 2025/02/20
    "「小型スマホ」「ホームボタン」「ライトニングポート」を一気に終焉へと追いやった" 後ろ2つは別にいいと思います
  • 「iPhoneは毎日再起動したほうが動作が軽い」説は本当か--実際に試した

    iPhoneを再起動すると動作が軽快になり、新品同様のパフォーマンスを取り戻せる——そんな話を耳にしたことがある人は多いだろう。しかし、それほど単純な話なのだろうか? 筆者はこの数カ月にわたり、この説を検証するためにiPhoneを定期的に再起動してみた。筆者はヘビーユーザーであり、iPhoneはほぼ手放せない存在だ。もし頻繁な使用によってパフォーマンスが低下するのであれば、再起動の効果を実感できるはずだと考えた。 日々の再起動はサイバー攻撃への対策にもなる 通常、筆者がiPhoneを再起動するのは、アップデート後や、まれにクラッシュしたときだけだ。セキュリティの観点から定期的な再起動が推奨されることは知っていたが、正直なところ、面倒なので徹底して実行したことはなかった。 そこで今回、日常的に再起動することでどのような変化があるのかを試すことにした。「定期的」と言うからには、最も一貫性のある

    kamei_rio
    kamei_rio 2025/02/12
    "約1カ月半、毎日の再起動を続けた結果、筆者が得たのは「毎朝数時間、使い勝手が悪くなる」という事実だけだった" 1日1万回 感謝の再起動 2年を過ぎた頃から効果がでるはず
  • 「iPhone」のアラームが何時間も遅れて鳴るバグ、一部ユーザーが報告

    想像してみてほしい。あなたは穏やかな眠りについており、心地よい夢の中にいる。徐々に、ある音が聞こえてくる。それは、最初はかすかだが執拗に鳴り続けるアラームで、徐々に音量が上がり、やがて激しく鳴り響く。あなたはゆっくりと目を開け、半ば覚醒しつつまばたきをする。しかし、恐ろしいことに、アラームが鳴ったのは設定より数時間も遅かったことに気づき目を見開く。冷水を浴びたような衝撃が走り、穏やかな朝の余韻は打ち砕かれる。 最悪だ。しかし、この問題は長年、少数の「iPhone」ユーザーが遭遇してきたもののようだ。 Android Authorityが報じたように、Redditのある投稿では、午前10時30分に目覚めるためにセットしたアラームが12時42分に鳴ったとされている。これを受けて、さらに多くのコメントが寄せられ、アラームやリマインダーに問題があったと報告している。これらの問題はなかなか解消せず、

    「iPhone」のアラームが何時間も遅れて鳴るバグ、一部ユーザーが報告
    kamei_rio
    kamei_rio 2025/01/15
    "スタンバイモードでスマートフォンの正面に顔があると認識されている場合に、(この問題が)発生する場合が多い" らしい。記者は再現できず
  • 絵文字を自由に作れるアップルの新機能「ジェン文字」の使い方

    スマートフォンで絵文字のリストをスクロールしながら、「どうして今欲しい絵文字がないんだ!」と叫びたくなったことはないだろうか?家族に事の準備ができたことを知らせたいとき、その日のメニューがワッフルなら適切な絵文字が見つかるが、フレンチトーストだった時には残念な気持ちになる。どのOSでも公式の絵文字は追加されており、毎年少しずつ増えているのだが、絵文字が作成されて承認されるまでのプロセスはかなり複雑だ。 しかし、読者がiPhone(またはiPad)を使っており、「Apple Intelligence」を使用できるなら、自分だけのカスタム絵文字である「ジェン文字」を作ることができる。ジェン文字はほとんどどんなものでも絵文字にすることができ、これにはユーザー自身の姿も含まれる。 しかしいざジェン文字を使おうとすると、アート作品を生成する作業に付きものの問題にぶつかる。それは、何でも作れる道具が

    絵文字を自由に作れるアップルの新機能「ジェン文字」の使い方
    kamei_rio
    kamei_rio 2025/01/06
    "スマートフォンで絵文字のリストをスクロールしながら、「どうして今欲しい絵文字がないんだ!」と叫びたくなったことはないだろうか?" 無いです。知識など共有されてないと通じないしその都度作るのも大変だし
  • 「iPhone SE 4」は2025年に登場する特に重要なアップル製品になるかもしれない

    うわさや報道を信じるなら、2025年は「iPhone」に関して重要な年となりそうだ。まったく新しいモデルとして「iPhone 17 Slim」が登場するほか、標準モデルのディスプレイや前面カメラも大幅にアップグレードされるとみられている。 しかし特に注目すべきは、MacRumorsやアナリストのMing-Chi Kuo氏、Bloombergが2025年に登場すると予測している「iPhone SE」の新作だ。手頃な価格が売りのiPhone SEシリーズは、iPhoneの標準モデルが対応していないニーズ、つまり一部の機能を犠牲にしてでも価格は低い方がいいというニーズに応えている。 歴代のiPhone SEは例外なく、このニーズを満たしてきた。報道が正しければ、次のiPhone SE 4は特に大きなインパクトを持つ可能性が高い。なぜならAI機能群「Apple Intelligence」の普及に一

    「iPhone SE 4」は2025年に登場する特に重要なアップル製品になるかもしれない
    kamei_rio
    kamei_rio 2024/11/22
    "しかし期待通りのスペックになるなら、iPhone SEは現代風にアップデートされた格安iPhoneとして、AppleのAI機能の普及に大きな役割を果たすはずだ。" AppleのApple Intelligence機能に読めるので紛らわしい
  • ソフトバンク「iPhone 16が36円」のカラクリ--禁止ならむしろAndroidに逆風

    携帯大手と総務省とのいたちごっこが続いている、スマートフォンの大幅値引きを巡る問題。大幅値引きが公正競争に悪影響を及ぼすとして総務省が法規制によって徹底した阻止を図る一方、消費者の関心が高いスマートフォンを大幅値引き販売してモバイル回線契約を増やす呼び水としたい携帯大手が、法の抜け穴を探して大幅値引きする新たな手法を編み出す…ということを幾度となく繰り返しているのが実情だ。 そうした動きは2024年にも起きている。2023年末に電気通信事業法が一部改正され、いわゆる「1円スマホ」の値引き手法が禁止され、スマートフォンの大幅値引きは再び難しくなるかと思われた。だがその直後よりソフトバンクが新たな値引き手法を生み出し、形を変えて大幅値引きを継続している。 それはスマートフォンを長期間の分割で購入し、一定期間後に返却することで残りの支払いが不要、あるいは安価になる、いわゆる「端末購入プログラム」

    ソフトバンク「iPhone 16が36円」のカラクリ--禁止ならむしろAndroidに逆風
    kamei_rio
    kamei_rio 2024/10/23
    "返却時期をより早めて13カ月目で返却することにより、激安価格でスマートフォンを利用できる仕組み" 1年で返却させれば中古市場に高く売れる!後で売るんだからあんしんパック入ってね!なるほど
  • ついにその日が! iPhoneで「ビャンビャン麺」の漢字表示が可能になりマニア狂喜【やじうまWatch】

    ついにその日が! iPhoneで「ビャンビャン麺」の漢字表示が可能になりマニア狂喜【やじうまWatch】
    kamei_rio
    kamei_rio 2024/10/01
    "マニア、もとい文字コードに詳しいユーザーの間で話題になっている。" 詳しいユーザー、もとい文字コード好き好き病の方々ですね
  • 「iPhone 16」がiPhone新時代の幕を開く 試して分かった大きな違い

    毎年新しくなる「iPhone」――変化が小さい年もあれば、大きい年もあるが、今回発表された「iPhone 16」「16 Plus」「16 Pro」「16 Pro Max」の4モデルは、大きく飛躍した製品だ。 iPhoneは毎年、新モデル発表と同時に過去2年間の標準モデルが価格を下げて継続販売されるが、近々iPhoneの買い替え予定がある人は少し価格面で無理をしてでも、16番台以降の製品を買ってほしいと思う。記事の最後で触れるが、このモデルを境にiPhoneでできることが根から変わってしまうからだ。 2025年以降、15番台以前のモデルは急速にできないことが増えて陳腐化してしまう。これに対して16番台以降は高くてもその分、長く最新技術の恩恵を受けられるはずだ。 もっとも16番台のiPhoneは、そういった不確かな将来性だけでなく、新しい撮影スタイルを可能にする「カメラコントロール」の採用や

    「iPhone 16」がiPhone新時代の幕を開く 試して分かった大きな違い
    kamei_rio
    kamei_rio 2024/09/19
    "どんなアプリがどんな機能を提供するかを理解し、ユーザーがSiriに伝えた要望をどのアプリ、どのAIに割り振ればより良い結果が得られるかを判断して仕事を振リ分けるようになる" 新時代の話をしよう
  • iPhoneの「ホームボタン」が消えていく深い意味

    コンテンツブロックが有効であることを検知しました。 このサイトを利用するには、コンテンツブロック機能(広告ブロック機能を持つ拡張機能等)を無効にしてページを再読み込みしてください。 ✕

    iPhoneの「ホームボタン」が消えていく深い意味
    kamei_rio
    kamei_rio 2024/07/17
    「だけど、何処へ行く…? 迎える人も帰る場所も、オレには何一つ無いのに」でおなじみクラピカの気持ちを味わえる。そう、iPhoneならね
  • ダイソン、掃除した場所をiPhoneで可視化するAR技術を発表

    ダイソンは4月9日、AR技術で掃除した場所を可視化する「Dyson CleanTrace」を発表した。6月以降、各国で順次発売する。価格は未定。 CleanTraceは、コードレス掃除機「Dyson Gen5detect」専用のスマートフォンホルダーと、アプリ「MyDyson」(iOS版のみ)を組み合わせて利用する。 LiDAR搭載のiPhoneiPhone 12 Proなど)をホルダーで掃除機に取り付けて掃除すると、カメラが映した床にヘッドの軌跡を紫色で重ねて表示する仕組みだ。 掃除が終わったらスマホで部屋をスキャン。掃除していない場所が分かるため、隅々まで効率的に掃除できるとしている。 関連記事 ダイソンのコードレス掃除機がギネス認定 「50mを掃除機で掃除した最速タイム」で ダイソンは29日、コードレス掃除機「Dyson Gen5detect Absolute」を用いてギネス世界記

    ダイソン、掃除した場所をiPhoneで可視化するAR技術を発表
    kamei_rio
    kamei_rio 2024/04/10
    "コードレス掃除機「Dyson Gen5detect」専用のスマートフォンホルダーと、アプリ「MyDyson」(iOS版のみ)を組み合わせて利用する" 吸引とはまた別で掃除した感が出る掃除機
  • 実機に触れて分かった「iPhone 15 Pro」の美しさ 新しいApple Watchはカーボンニュートラルで製造業の歴史に名を刻む

    実機に触れて分かった「iPhone 15 Pro」の美しさ 新しいApple Watchはカーボンニュートラルで製造業の歴史に名を刻む(1/4 ページ) Appleが掲げた、2030年に向けて完全なカーボンニュートラルを達成するという大きな目標。今回の新製品発表は、同社がその目標である「Apple 2030」達成に向けて、さらに取り組みを加速させたことを強く感じさせた。 Apple Watch全製品が、使用マテリアルの見直しからパッケージング、輸送までを見直し、さらには購入者が製品の充電に使う電力までAppleが生み出す電力でオフセットするという。この世界でも初めての完全カーボンニュートラル製品になったというニュースは、今はまだピンとこない人が多いかもしれないが、これから先、十数年が経ち他社も追いついてきた頃に「そうか。あれが全ての始まりだったんだ」と思い出す、そんな発表なのではないだろう

    実機に触れて分かった「iPhone 15 Pro」の美しさ 新しいApple Watchはカーボンニュートラルで製造業の歴史に名を刻む
    kamei_rio
    kamei_rio 2023/09/14
    "Appleが常に大事にしてきた、機械に詳しくない人でも迷う事なく満足のゆく製品体験ができるという目標を維持するのには難のある規格だ" うんうんこうでなきゃ
  • 「Android」が米国シェア1位から陥落--首位奪還のためにグーグルがすべきこと

    米国のスマートフォンシェアで、「Android」が10年以上ぶりに「iPhone」に抜かれ、2位に転落した。無料のオープンソースOSであるAndroidは、今でも世界の多数のスマートフォンに搭載されており、サムスンやMotorola、OnePlusのデバイスで採用されている。TCL、Nokia、BLUといった低価格ブランドのスマートフォンを足しても、Androidスマートフォンの米国におけるシェアはiPhoneに及ばない。 世界的に見ると、Appleがシェア1位を誇っている国は多くない。AppleのシェアがAndroidを上回っている国は、米国、カナダ、日だけだ。それ以外のすべての国では、Androidがリードしており、多くの場合、Appleに大きな差を付けている。 Androidが首位から陥落したことは、Appleが「iPhone」シリーズを中心に名声を築き上げてきたことを証明している

    「Android」が米国シェア1位から陥落--首位奪還のためにグーグルがすべきこと
    kamei_rio
    kamei_rio 2022/12/26
    "中国のテクノロジー企業が米国の消費者を追跡していることへの懸念から、華為技術(ファーウェイ)や小米(シャオミ)、OPPOといったブランドが米国で事業を展開するのは、基本的に不可能"
  • Appleの衝突事故検出、ジェットコースターで911通報

    デバイスが衝突を検知すると、アラートを表示し、ユーザーが20秒以内にアラートを解除しないと警察に電話をかける。 警察へは音声メッセージでユーザーが事故に遭ったと報告し、位置情報も提供する。 Wall Street Journalによると、iPhone 14を携帯してアミューズメントパークのKings Islandのジェットコースターに乗ったサラ・ホワイトさんがライドを楽しんだ後、ロック画面に不在着信と警察から無事を確認するボイスメールが表示されていたという。 記事を書いたジョアンナ・スターン記者は、この通報の録音をツイートしている。騒音の中に悲鳴のような声も聞こえる。 Kings Islandが管轄内にある911通信センターはWall Street Journalに対し、9月以来同園のジェットコースターに乗ったユーザーから6回の衝突検出通報があったと語った。 Appleはスターン氏に対し、

    Appleの衝突事故検出、ジェットコースターで911通報
    kamei_rio
    kamei_rio 2022/10/11
    ジェットコースターが事故った時のことを考えると、あとは確率と911通報対応側のリソース次第かな
  • iPhone 14 Proと14 Pro Max発売! 新しいスタートラインを迎える15周年を迎えたiPhone

    iPhone 14 Pro/14 Pro Maxの常時表示機能。しばらく放置しておくと、まずは画面が少し暗くなり、さらに放置しておくとロック画面が表示される。その後、部屋が暗くなると睡眠を妨害しないように、さらに画面がもう1段暗くなる。横のサイドボタンを押しても同様だ iPhoneで急ぎのメールの返信を終え、体のサイドボタンを押してホッと一息。でも、いつもと何かが違う。iPhoneの画面は暗くなるけれど、点灯したままだ。 「常時表示ディスプレイ」、つまりiPhoneがスリープ中も消灯しないディスプレイは、iPhone 14 Pro/Pro Maxで最大の特徴だ。しかし、慣れるまでは少し戸惑いを覚えることもある。 既にApple Watchでは採用されていたが、勝手に画面がオン/オフするApple Watchと異なり、iPhoneでは15年前からユーザーが節電のため、あるいは用事が終わった

    iPhone 14 Proと14 Pro Max発売! 新しいスタートラインを迎える15周年を迎えたiPhone
    kamei_rio
    kamei_rio 2022/09/15
  • 「iPhone」「Apple Watch」「AirPods Pro」の“熟成”を選んだApple 現地で基調講演を見て得た実感

    iPhone」「Apple Watch」「AirPods Pro」の“熟成”を選んだApple 現地で基調講演を見て得た実感:田雅一のクロスオーバーデジタル(1/5 ページ) Appleは9月7日(米国太平洋夏時間)、米国社にある「Steve Jobs Theater」においてスペシャルイベントを開催した。毎年、この時期のイベントはiPhoneApple Watchの新製品を披露するために行われるが、2022年は両製品に加えて第2世代「AirPods Pro」も合わせて発表された。 今回のイベントはオンライン配信もある基調講演をメインに据えつつ、6月に開催されたWWDC22と同様に米国社でも関係者を招いてハンズオン(体験会)などを開催するハイブリッド形式で開催された。情報密度の濃いプレゼンテーション動画で製品の概要を世界中に伝えると共に、現地に来た報道関係者は展示会場で実際の製品

    「iPhone」「Apple Watch」「AirPods Pro」の“熟成”を選んだApple 現地で基調講演を見て得た実感
  • 「スマホの箱に記名」は、本当に転売対策になるのか? 実際に体験して感じたこと

    ドコモのiPhoneを購入する際に、「箱に名前を書く」という対応が注目を集めている。ネット上でも賛否両論の意見が飛び交う中、筆者もiPhoneを購入した際に、記名の体験をしたので、この件について思うことを述べていきたい。 油性ペンで記名、正直なところ気が引ける ドコモでは6月3日以降に販売される特価端末において、転売対策のため端末の箱に名前を書くよう指導している。 →スマホ契約で箱に記名 ドコモが転売対策 KDDI、ソフトバンク、楽天モバイルは? 筆者は6月初めに特価品の「iPhone 12」を購入した。非常に安価な価格設定だったため「転売対策のため、購入にあたり箱に名前を書いていただくよう指導されています」と販売スタッフから伝えられた。話こそ聞いていたので承諾したが、自分が購入する商品とはいえ、端末の箱に名前を書くというのは正直なところ気が引けた。小学生が自分の教科書に名前を書くのとは訳

    「スマホの箱に記名」は、本当に転売対策になるのか? 実際に体験して感じたこと
    kamei_rio
    kamei_rio 2022/06/13
    箱に「スティーブ・ジョブズ」ってカタカナで名前を書いたらメルカリで高く売れたりするのだろうか。流石にない?
  • iOS 16、ロック画面に"史上最大のアップデート"

    iOS 16、ロック画面に"史上最大のアップデート"
    kamei_rio
    kamei_rio 2022/06/07
    これはロック史に残るか
  • 最新iPhoneの魅力を万人に届ける「第3世代iPhone SE」の破壊力

    最新iPhoneの魅力を万人に届ける「第3世代iPhone SE」の破壊力:最新プロセッサを内蔵し5G通信にも対応(1/3 ページ) iPhoneの全モデルの中で、最も身近な存在がiPhone SEだ。価格的にも、同じ小型iPhoneiPhone 13 miniと比べて3万円近くも手頃になっている。だが、面白いのはその先だ。 型落ちの“廉価版”ではなく新しいスタンダード製品 他社のPCやスマートフォンでは、価格が安い製品はあえて機能を落とした「廉価版」であることが多い。「廉価版」と呼ばれる製品は、スマホの頭脳とも言えるプロセッサが型落ちの古いものであることが多く、その分、性能が低く最新製品でありながら使えないアプリがあったり、他のモデルと比べて製品の寿命が短かったりすることもままある。 実はiPhone SEには、これが当てはまらない。iPhone SEは、Appleという会社の非常にユ

    最新iPhoneの魅力を万人に届ける「第3世代iPhone SE」の破壊力
    kamei_rio
    kamei_rio 2022/03/15