これからiPhoneアプリを作ってみたいけど、プログラミング知識のない方へ!ワンコインセミナーでその一歩を踏み出してみよう!

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今年注目のオープンWebテクノロジーのひとつに、Web Componentsが挙げられると思います。HTML5Experts.jpでも今まで幾度も関連記事、Polymer.jsについての記事が紹介されてきました。今回は実際に、PolymerとMaterial Designのデザインコンセプトを用いて、視覚的にもユーザエクスペリエンスにも優れたチャットアプリを実際に作ってみましょう。 まず始める前にこのライブデモ、Kitteh Anonymousをデスクトップまたはモバイルのモダンブラウザで実際に試してみてください。ここでは、このデモの簡略版であるLiteバージョンを実際に作成する方法をステップ・バイ・ステップで紹介したいと思います。 必要な知識 Polymerの基礎知識 パッケージマネージャ、Bowerの基本的な使い方(Polymerと依存するファイルをインストール、アップデートするのに使
PhoneGap Day US 2012にて、待望のPhoneGap 2.0.0がリリースされました。本連載では、PhoneGap 2.0.0の変更点をはじめとして、新機能の紹介やFile APIを使ったアプリケーションの開発方法について紹介していきます。どうぞお楽しみください。 PhoneGap/Cordovaとは PhoneGapはAdobeが開発、公開しているクロスプラットフォーム・モバイルアプリケーションの開発フレームワークです。詳細については、前回の連載の記事をご参照ください。 PhoneGap もともとPhoneGapはNitobi社が開発・公開していましたが、2011年10月2日(米国時間)にAdobe社がPhoneGapの開発元であるNitobi社を買収したと発表しました。PhoneGapは開発体制や配布方法が変更され、Apacheに寄贈され、現在にいたります。 Phone
Senchaは、HTML5/CSS3とJavaScripプログラミングでiOSやAndroidなどに対応したモバイルアプリケーションを構築できるフレームワークの最新版、「Sencha Touch 2.0」を公開しました。 Sencha Touchは、jQuery MobileのようにHTML5をベースにしたアプリケーションフレームワークです。jQuery MobileがHTML5のタグのみで基本的なアプリケーションを開発できるのに対し、Sench TouchではJavaScriptプログラミングが必要になります。その分、アプリケーションの細かい作り込みや、サーバと連係したアプリケーションなどが可能になっています。 関連ソフトウェアとしてSencha DesignerやSencha Touch Charts、Sencha Animatorなどが揃っており、Sencha自身による有償でのトレー
HTML5のモバイルアプリを“ネイティブアプリ化”する「PhoneGap」が正式版に。オンラインでの変換サービスも発表 HTML5、CSS、JavaScriptなどのWeb標準の技術で作成したモバイルアプリケーションを、iPhoneやAndroidなどのデバイスにインストール可能なネイティブアプリケーションへと変換するフレームワーク「PhoneGap」が、正式版「PhoneGap 1.0」になったと開発元のnitobiより発表されました。 PhoneGapはオープンソースソフトウェアとして開発されているソフトウェアで、無料でダウンロードし利用することができます。 デバイスごとのネイティブアプリケーションに変換 PhoneGapを、jQuery Mobileのようなマルチデバイスに対応したモバイルアプリケーション用フレームワークと組み合わせると、HTMLやJavaScriptなどのWeb標準
スマートフォンサイトの設計・デザイン、HTML5+CSS3による基本的なマークアップについて前回までに解説してきました。今回はページ内の要素にリンクを設定してスマートフォンサイトを仕上げます。 ページ内リンクを張る 今回制作しているスマートフォンサイトは、ページ内の各コーナーに移動できるナビゲーション(ジャンプボタン)を設置しています。まずはジャンプボタンにページ内リンクを設定しましょう。ページ内リンクは、PCサイトと同様、リンク先の要素にID属性を振り、a要素を次のように記述します。 <ul class="clearfix"> <li><a href="#access">アクセス</a></li> <li><a href="#tel">電話</a></li> <li><a href="#mail">メール</a></li> </ul> ボタン全体にリンクを貼る ページ内リンクを設定したサ
HTMLやCSS、JavaScriptといったWebの技術でスマートフォン用のアプリを開発できるモバイルフレームワークが注目されています。本連載でもこれまで、Web技術を使ってiOS向けのアプリを開発できる「NimbleKit」を紹介してきましたが、他にも以下のような同様のモバイルフレームワークがあります。 スマートフォン向けのアプリケーション開発フレームワーク Titanium http://www.appcelerator.com/ PhoneGap http://www.phonegap.com/ NimbleKit (iPhone専用) http://www.nimblekit.com/ JSWaffle (Android専用) http://d.aoikujira.com/jsWaffle/wiki/ 今回から数回にわたって、「PhoneGap」を使ったiPhone/iPad向け
スマートフォンのブラウザでどの程度のグラフィック表現が可能なのか、性能が気になりませんか? 近年、HTML5を利用できる分野はウェブサイトのみならず、ゲームやSPA(シングルページアプリケーション)など多岐に渡っています。そこで、本記事ではiOSやAndroidの新旧さまざまな端末を使ってパフォーマンスを検証。記事の前半では描画性能を、後半ではJavaScriptの計算性能を測定しています。 描画性能の検証ビデオをご覧ください さまざまな端末を使って、描画検証の様子を録画しました。この80秒の動画では画像のオブジェクトの表示可能な個数を測定しています。ビデオの後半が見どころで、iPhone 5のパフォーマンスが良すぎてビデオを早送りするほどスコアがでるまで時間がかかっています。 さまざまな端末のスコアを測定しました 次の表に、2012年までに発売されたスマートフォンのスコアを掲載しました。
JavaScriptのスマホ対応時に知らないと損する16のコト:スマホ向けサイト制作で泣かないための秘伝ノウハウ(3)(1/3 ページ) スマートフォン向けWebサイト構築支援ツールを開発・販売するため、国内すべてのケータイ・スマートフォン・タブレットを所有している企業に勤める筆者が、サイト構築のハマリどころとも言えるノウハウを紹介する連載。今回は、スマホ向けサイトにおけるJavaScriptの4つの主な役割、実装上の3つの注意点、よく使われるOSSライブラリ4選、OS/機種依存事例5選などを紹介します こんにちは。KSK「フレックスファームビジネスユニット」の渡辺です。前回の「HTML5のスマホ対応の基礎知識とハマリどころ3選」では、HTML5に対する対応状況、代表的なHTMLタグに対する依存事例を紹介しました。 今回は、KSKの製品「x-fit(クロスフィット)の開発・販売や、実機での
モバイルHTMLシリーズ HTML5で追加されたinput要素のタイプはiPhone、Androidでどのくらい使えるのか おすすめ iPhone、Androidで使える!撮ったその場で画像編集できるHTML5アプリを作ってみよう iOS6のSafariでサポートされるHTML5の機能 HTML5で使えるスマートフォンの機能 スマートフォンサイトのパフォーマンスチューニング スマートフォンサイト用の軽量ライブラリ QUOjs HTML5のWebアプリで使えるジェスチャーにはどんなものがあるのか調べていたら、QUOjsというライブラリを見つけたので試してみました。 サイズが16KBと軽量なライブラリですが、簡単にイベント処理を実装できるので便利です。今回使ったバージョンは2.2.0 になります。 以下のサイトからダウンロードできます。 QuoJS 英語ですが以下のページに使い方が書いてあり
藤川真一(えふしん) FA装置メーカー、Web制作のベンチャーを経て、2006年にpaperboy&co.へ。ショッピングモールサービスにプロデューサーとして携わるかたわら、2007年からモバイル端末向けのTwitterウェブサービス型クライアント『モバツイ』の開発・運営を個人で開始。2010年、想創社(現・マインドスコープ)を設立。2012年4月30日まで代表取締役社長を務める Facebookが、HTML5をベースにしたアプリから、ネイティブアプリに舵を切った時に、「HTML5に賭けたのは失敗」という話が業界を駆け巡った。 それまでHTML5は、新しいWeb技術の希望の星のように言われており、将来を渇望されていたところに水を差された形になった。 そこで、改めて冷静に「HTMLとは何なのか?」ということを考え直してみた方が良いと思う。 HTMLとWebブラウザの技術的メリットは、 画像な
moobileはHTML/JavaScript製のフリーウェア(ソースコードは公開されている)。iPhone/Androidを中心とするスマートフォンのシェア拡大は留まることを知らない。モバイルネットワークが発展している限り、この流れは止まることはないだろう。Webサイトを提供する上でもスマートフォンは欠かせない存在になる。 ボタンバー ネイティブアプリを提供する手もあるが、もっと容易なのが最適化されたWebサイトを提供することだ。そもそもネイティブアプリを提供するほどのニーズがないサービスもあるはずだ。そこで使えるのがmoobileになる。 moobileはiPhoneやAndroidといったWebKitベースに対応したWebサイトフレームワークだ。HTML5で作成されているのが特徴だ。フォームやボタン、ボタンバーなどのUIをテンプレート化している。これを使えば最適化されたWebサイトが
なんか最近そういうの流行ってるようですね。僕も考えを書いてアクセス数を稼ぎます。 ページ遷移を過度に抑えようとするな 下手に AJAX 使いまくるぐらいならページ遷移したほうがマシであることが多いです。世の中にはページ遷移を抑えようとして酷いことになってる JS を沢山見ます。よく考えろ。 ローカルストレージを活用しない localStorage に画像とか放りこむの異常に重くなるのでオススメしません。認証持たないサービスで設定値保存するのに使うとかに留めた方がよいと思う。 非同期な API 絶賛してて気に食わない感じはしますがこの記事を一読することをお勧めします。 localStorage は小さなデータをいくつか入れる分には十分に高速です。大きなデータを入れると十分に低速です。 scroll イベントに対してリスナーを置かない scroll イベントの監視は実際最悪のアイディアです。こ
制限 同時に再生できる音源は1ファイルのみ 再生できるタイミングはユーザイベントのハンドラ内だけ プリロード不可 OS自体のサイレントモードと連動せず BGMを流すだけならこんな方法も $('<div>BGMを再生しますか?</div>').appendTo('body').click(function () { $(this).remove(); (new Audio('bgm.mp3')).play(); }); $('body').on('click', 'a', function (e) { e.preventDefault(); $.get($(this).attr('href')).success(function (html) { $('body').html(''); $('body').append($(html).find('body')); }) });
HTML5とJavaScriptによるインタラクティブなWebアプリケーションの開発が注目される中、ゲーム分野では数多くのHTML5 JavaScriptゲームエンジン(ゲーム開発用のフレームワーク)が登場している。JavaScriptのライブラリーや情報をまとめているJSwikiによると、その数は70以上に上り、開発者はどのゲームエンジンを選べばいいのか判断が難しい状況だ。 本記事では、数多くあるJavaScriptゲームエンジンの中から、筆者がおすすめするライブラリーを紹介しよう。紹介するゲームエンジンはすべてMIT Licenseで提供されているので、個人はもちろん、商用でも利用できる。 Cocos2D JavaScript (http://cocos2d-javascript.org/) Crafty (http://craftyjs.com/) enchant.js (http:
FlashもHTML5もSilverLight, SVGも使わずに、IE7+, iPhone, iPad, Androidで動作するアニメーションを作成できるjQueryのプラグインを紹介します。 jCS Media Library [ad#ad-2] jCSMLの対応ブラウザ jCSMLのデモ jCSMLのダウンロード jCSMLの対応ブラウザ jCSMLの対応環境は下記の通りです。 HTML5非対応のIE7でも、Flash非対応のiPhoneでも動作します。 IE7+ Firefox3.6+ Chrome Safari iPhone iPad Android jCSMLのデモ jCSMLの多彩で美しいデモをいくつか紹介します。 各デモはチュートリアルも兼ねており、コードも一緒に掲載されています。
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