Convert 20,000 lines of shell script into Ruby.
$ rvm install ruby-1.9.3-p125 Installing Ruby from source to: /home/deployer/.rvm/rubies/ruby-1.9.3-p125, this may take a while depending on your cpu(s)... ruby-1.9.3-p125 - #fetching ruby-1.9.3-p125 - #extracted to /home/deployer/.rvm/src/ruby-1.9.3-p125 (already extracted) Applying patch 'xcode-debugopt-fix-r34840' (located at /home/deployer/.rvm/patches/ruby/1.9.3/p125/xcode-debugopt-fix-r34840
rbenv は RVM と違ってシェルにコマンドをロードしない → 代わりに $PATH を追加するだけで使えるrbenv は RVM と違ってシェルコマンドを上書きしない(RVM は cd などを RVM 独自のものに置き換える)rbenv は RVM と違って設定ファイルが無い → どのバージョンを使うかの指定のみrbenv は RVM と違って Ruby をインストールしない(rvm install 相当の機能が無い) ... 代わりに自分で好きに Ruby をインストールできるし、rvm install 相当の ruby-build を使うこともできるrbenv は RVM と違って gemset の概念がない ... 代わりにアプリケーション毎の Bundler を使ったほうがいいよrbenv は RVM と違って他の gem を変更する必要がない(RVM は Bundler や
rbenvを使ってみる - すぎゃーんメモの続き。 現時点でのrbenvのバージョンは0.2.1。 rbenvを使っていると.rbenv-versionファイルの有無でrubyコマンド打ったときに実行されるrubyが違うものになる、というのがちょっと新鮮で、これはどういう仕組みで動いているのだろう?と思って少し調べてみた。 上記記事のようにrbenvの設定をした環境では、 $ which ruby /Users/sugyan/.rbenv/shims/rubyとなり、${RBENV_ROOT}/shims以下のrubyを指すことになる。ここへのPATHは$HOME/.rbenv/libexec/rbenv-initに echo 'export PATH="'${RBENV_ROOT}'/shims:${PATH}"' と書かれているので、eval "$(rbenv init -)"してあれ
タイトル通りの環境をMac上に作りました。 手順は以下の通り。(portsはインストール済みとして) 1. ruby・gemのインストール $ sudo port install ruby rb-rubygems $ sudo gem update --system 2. rvmインストール $ sudo gem install rvm $ rvm-install .bashrcに以下の記述追加 if [[ -s $HOME/.rvm/scripts/rvm ]] ; then source $HOME/.rvm/scripts/rvm ; fi 3. ruby 1.9.2インストール $ rvm install 1.9.2 $ rvm use 1.9.2 --default 4. rails 3インストール $ gem install rails sqlite3を使う場合は、 $ ge
主に以下を参照に設定してみた。 passengerもrvmで動かすOSのrubyに依存しない環境づくり | Act as Professional – プロとしての行為 nginxをrvmsudoで起動しないとうまく起動しない、という以外は普通にPassenger+nginxの環境を構築するのと変わらない。 nginxの起動スクリプト しかしサーバーが再起動したときはrvmsudoできないよね。それは困る。 再起動したとき反映されない設定は設定とは言わんよ。 これに関してはどうやらGEM_HOMEだけなんとかしてやれば動くようなのでnginxの起動スクリプトに追記。 # for passenger with rvm export GEM_HOME=/home/akahige/.rvm/gems/ruby-1.9.2-p290 無事起動した。 うーんしかしイマイチ感が半端ない。 なんか明確な
Category Topics Best Iphone Cleaner Apps 15 Alternative Apps 2 Apple & Apps 1 Android 3 Video Repair 3 Iphone Tips & Software 3 Mac 16 Data Recovery 8 Software 35 Iphone 3 Wifi 7 Remote Desktop 4 Screen Mirroring 7 General 52 Ruby on Rails 38 French Forum 0 Polish Forum 0 German Forum 0 Norwegian Forum 0 Japanese Forum 0 Italian Forum 0 Spanish Forum 0 Chinese Forum 0 Korean Forum 0 Swedish Forum
最新の Ruby on Rails 3.x に触れてみたくなり。最初は VMware 上の CentOS にインストールしていじっていたものの、これだと電車通勤中やらスタバやらで作業するにはバッテリー消費が激しいので気が進まず。直接 Mac OS X に最新の ruby 1.9.2 と rails 3.0.7 を導入できないものかと。 そしたら、いわゆる Pickel Axe 本の最新版 (Ruby 1.9 対応版) - Programming Ruby 1.9 (3rd edition) - の中でオススメの方法が書いてあった。手順従ったら 10 分で達成。すげーぞ RVM。便利だ RubyGems。 手順 OS X 10.6.7 にて動作確認。ターミナルにて以下の一連の手順に従うべし。Programming Ruby 本では最初の rmv 取得先 URL が古くてうまくいかず。下記が現
I just updated Rake to the latest version (0.9.0.beta.4) and the rake command ends up with the following error message: rake aborted! undefined method `task' for #<Anelis::Application:0x9223b6c> Here is the trace: undefined method `task' for #<Anelis::Application:0x97ef80c> /usr/local/rvm/gems/ruby-1.9.2-p136/gems/railties-3.0.3/lib/rails/application.rb:214:in `initialize_tasks' /usr/local/rvm/gem
OSに最初からついているrubyのバージョンやパッケージのバージョンとかを見てみると、 [@MacBook-Air]$ /usr/bin/ruby -v ruby 1.8.7 (2009-06-12 patchlevel 174) [universal-darwin10.0] とか表示されて、Rails3使ってる人にとっては、だいぶ残念な感じ。 かといって、passengerが1.8系で既に動いていたり、1.8系でしか稼働しないコードやgemを使っていたりする場合、OSのrubyバージョンを勝手に変更するわけにもいかない人は多いんじゃないだろうか。 でも、rubyは1.9でrailsは3なんだよ。って人は、なんでもかんでもrvmでやること推奨する。 そして、rvmにインストールした1.9系のrubyを使ってpassengerを稼働さましょう。 rvmについてのインストールは公式サイトの通り
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