わかりやすさを追求したらマンガになりました。 マンガでわかる「配信広告の運用でマネタイズを行う際にeCPMを過信してはいけない理由」の紹介です。 マーケティング部にて広告事業を担当しているdrillです。社内ではアドネットワーク・SSP等の配信広告の運用によるマネタイズを主な業務として行っています。 配信広告の収益性を判断するために、1,000impあたりのコスト(メディアサイドでは収益)である「eCPM」を指標とすることは多いと思いますが、各配信広告サービス管理画面のeCPMだけにとらわれると正確な収益の比較・検証が行えない場合があるので気をつけましょう、という内容の記事です。 (eCPM=1,000impあたりのコスト、メディアサイドでは1,000impあたりの収益) リクエスト送信数に対するimp数の乖離 メディア側が広告のJSタグを呼び出したり、アプリから広告SDKにcallを送っ
![マンガでわかる「eCPMを過信してはいけない理由」 - pixiv inside [archive]](https://cdn-ak-scissors.b.st-hatena.com/image/square/a70331d559f71a782eb516361284013063fc8194/height=288;version=1;width=512/https%3A%2F%2Fcdn.image.st-hatena.com%2Fimage%2Fscale%2F8f4f830328cd78c7372dbada2832591bcd1effcd%2Fbackend%3Dimagemagick%3Bversion%3D1%3Bwidth%3D1300%2Fhttps%253A%252F%252Fcdn-ak.f.st-hatena.com%252Fimages%252Ffotolife%252Fd%252Fdevpixiv%252F20161226%252F20161226164513.png)