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ブックマーク / tech.enigmo.co.jp (59)

  • Sambaのアクセス制御をDNS名で実施するための設定 - エニグモ開発者ブログ

    こんにちは、インフラエンジニア の 加藤(@kuromitsu_ka)です。 今回は、Sambaのアクセス制御をDNS名で実施したので必要だった設定を記載します。 エニグモ社では、令和の今もオンプレミスでSambaを利用した古き良きログの集約サーバが稼働しています。この度、オンプレミスのログサーバと同じ構成のものをAWSに構築することになりました。その際、Sambaのアクセス制御で少し工夫した部分があったので、ログを残します。 エニグモ社のログ集約サーバの仕組み ログサーバからアプリサーバごとにディレクトリを作成して、Sambaインストール済みのサーバをログサーバからマウントすることでログを集約しています。インフラチームでない開発者は、基的にサーバへSSHできないので、ログサーバだけアクセスを許可することで、ログを確認できるようにしています。 Sambaのアクセス制御をDNS名で設定する

    Sambaのアクセス制御をDNS名で実施するための設定 - エニグモ開発者ブログ
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    kjozawa 2022/06/22
  • 開発部門のメンタリング体制 - エニグモ開発者ブログ

    こんにちは、テックリードの Steven です。 この記事で開発部門におけるメンタリングの体制を紹介して、学んだことを説明できればと思います。 メンタリングの目的 メンタリングはエンジニア仕事を通して提供する価値が上がるようにサポートすることだと思います。 技術力を伸ばすのも重要ですが、仕事が全体的にもっと効率よく進むように仕事のやり方を改善するのがポイントです。 調査のやり方、コミュニケーションの取り方、時間管理、振り返り方、作業のタスク分けとスケジュールなど仕事を進める中で必要となるスキルを伸ばすことを目的としています。 メンタリングはティーチングとも違っていて、どうすればいいのかをただ教えるのではなく、あくまでメンティーをサポートして、自分一人で成長できるようにすることです。 何をすればいいのかを指示するのではなく、問題をどうすれば解決できるのか解決策を助言するか、判断しやすくなる

    開発部門のメンタリング体制 - エニグモ開発者ブログ
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    kjozawa 2022/06/22
  • エンジニアインタビュー 第6回 平井蒼大さん編 - エニグモ開発者ブログ

    エニグモの若手社員インタビュー第一弾、平井さんです。入社3年目を迎えている平井さんに、現在の日々の仕事内容やリモートでの環境の変化などをざっくばらんに聞いてみました。入社直後のインタビューもどうぞ! 寝癖があったぽいですがご人の許可を頂きました。:) ウェーイ感ある。 インタビュアー 穴澤:2019年1月入社。エンジニアマネージャー。 穴澤: 3年目ということで実務やチームの立ち回りも、ご自身のリズムみたいなものができてきてるかと思います。一日の流れを教えてもらえますか。 平井: 午前中は主に1日のタスク確認、そのまま所属する開発チームの朝会に出席します。基的には実装メインなので、午後は実装していることが多いです。施策によってはミーティングが入ることもあります。 穴澤: 平井さんのスケジュール、毎日朝30分、プロジェクトの朝会がセットされていますね。ちなみに入社後、業務を行うまでどんな

    エンジニアインタビュー 第6回 平井蒼大さん編 - エニグモ開発者ブログ
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    kjozawa 2021/11/02
  • 技術書・OSSの輪読会 "junior_workshop" を1年続けたのでふりかえる - エニグモ開発者ブログ

    サービスエンジニアリング部アプリケーション開発グループの岡です。 私の前回の投稿からおよそ1年が経ちました。 記事ではエニグモ社内で行われている勉強会の中から、私も参加している通称「若手勉強会(Slackのチャンネル名は#junior_workshop)」の取り組みについてご紹介します。 勉強会の概要 こちらの勉強会は「Web開発における基礎知識を身に着ける」をテーマに掲げ、経験の浅いアプリケーションエンジニアの知識の底上げを目指して2020年の6月から開始しました。二週間に一回のペースで業務時間内にZoomやGoogle meetを繋いで実施します。 「若手勉強会」のREADME(一部) 主な参加者はBUYMAのWebアプリケーション開発を行っている入社数年以内のエンジニアです。 各回、1時間半程度を費やして技術書を輪読したり、普段利用しているOSSのソースコードリーディングを行っ

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    kjozawa 2021/10/25
  • VPN製品の社内PoCを通して考えたことなど - エニグモ開発者ブログ

    お疲れさまです。インフラチームの山口です。 新型コロナウィルスの影響下でのリモートワークに伴い最近社内でいくつかのVPNアプライアンスのPoCを実施したのでその際に考えたことや振り返ってこうしておくべきだったという内容を戒めとして各フェーズに沿ってエッセイとして記載します。 なお、現在進行系で数種の製品のPoC中のため、「何か特定の製品を使ってうまくいった」や「弊社はこうしている」などの情報は何もない、私が感じたチラシの裏的なレポートになります。 要は、技術的に新規性のあることはない内容ですが、同じような問題意識を持ってる人間に届けばいいなといった感じの文章になります(文章でもなんでも刺さる人にだけ刺さればいいというポリシーなので、そういった感じです)。 稿の構成を以下に記載します。 まず、筆者の経歴および、前提条件を説明します。 次に、製品選定や実際のPoC準備から実施までに考えたこと

    VPN製品の社内PoCを通して考えたことなど - エニグモ開発者ブログ
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    kjozawa 2021/09/27
  • エッジコンピューティングでアクセス集中、パーソナライズ、プライバシー保護の課題を解決 - エニグモ開発者ブログ

    エンジニアの木村です。最近は負荷対策のためのリファクタリングやリアーキテクティングのリードや、データ基盤・ML・検索基盤を担当するチームのマネージャーとしてデータ関連の案件に携わっております。 先週、webinar 形式で行われた Akamai TechWeek 2021 Japan にて、6/16 に「EdgeWorkersの導入について」というテーマで、昨年末にバイマに導入したEdgeWorkersというAkamaiのサービスについて講演しました。ブログでもその内容を共有したいと思います。 スライドはこちらになります。 EdgeWorkers の導入について - Akamai TechWeek 2021 Japan Customer Session エッジコンピューティング導入の背景 導入背景としては、アクセス集中下でもサービス自身のドメインを通じて自らユーザーを追跡し、ファーストパ

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    kjozawa 2021/06/21
  • コロナウィルスがやって来た!情シス奮闘記 - エニグモ開発者ブログ

    こんにちは、Corporate IT/Business ITを担当している足立 です。 この記事は Enigmo Advent Calendar 2020 の 24日目の記事です。 エニグモでは1人目のコーポレートIT担当として未着手な社内IT環境をコツコツ整備してます。 世間的には1人情シスと呼ばれるポジションです。 今回は2020年に取り組んだ事を書きたいと思います。 2020年は何と言ってもコロナウィルス 1月後半から徐々に猛威が迫ってきて弊社も2月17日に対応・方針についてのMTGが予定されてました。 また、偶然にも同タイミングでSlackの全社チャンネルに 会社に対し何らかの方針、対応があるのかと言う内容の投稿がありました。 今思うと見えない恐怖・不安が爆発した日だと思います。 コロナウィルス 2月17日 緊急招集 MTG 2月17日 夕方 経営陣、監査役、部署長、情シスが招集さ

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    kjozawa 2020/12/24
  • リモートワーク文脈で超低コスト擬似DNSを社内で提供しました。 - エニグモ開発者ブログ

    こんにちは、インフラチームの加藤です。 この記事は Enigmo Advent Calendar 2020の23日目の記事となります。 記事では、リモートワーク環境のため、擬似DNSを社内提供したお話をします。 エニグモでは、今年の2月頃から全社的にリモートワークを開始しました。 それに伴いインフラチームでは、リモートワークのネットワーク周りの対応を行いました。 エニグモが運用しているサーバ群 エニグモの運用するサーバは、データセンター内に構築したものとAWSのものがあります。 情シスの足立さんが、SaaS導入を進めて下さったためオフィス内にサーバはほぼありません。 サーバへの疎通経路 オフィス・リモート環境共にVPN経由(+ファイアウォール)で、サーバ群へアクセス可能です。 リモートワーク開始後のサーバアクセスの問題 リモートワーク開始直後から、ネットワーク設定に関するお問い合わせと、

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    kjozawa 2020/12/23
  • 今年組織作りに貢献するためにやったこと - エニグモ開発者ブログ

    今年組織作りに貢献するためにやったこと こんにちは。アプリケーション開発グループの穴澤です。 この記事は Enigmo Advent Calendar 2020 の 22 日目の記事です。 今年の振り返りとともに主に自分が去年から今年にかけて中途で入社した方にやってきたことを書いておきます。 これからチームに新しい人を迎える人や、中途採用入社する方、チームの組織づくりに興味がある方に読んでいただければとおもいます。 実際に取り組んだこと オンボーディング資料 開発手法、フロー・チェックリストの読み合わせ 1on1 1.オンボーディング資料 エニグモでは部署問わず、今年から中途で入社した社員向けのzoomでのオンボーディングが開始されました。 簡単にいうと、「各事業部が具体的になにをやっているか」「どんな取り組みをしているか」を中途入社した方に説明します。 入社された人は部署ごとに数回に分け

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    kjozawa 2020/12/23
  • マニフェストファイルに思いを馳せる - エニグモ開発者ブログ

    こんにちは。BUYMAの検索やデータ基盤周りを担当している竹田です。 この記事は Enigmo Advent Calendar 2020 の19日目の記事です。 エニグモに入社してGCPAWSといったクラウドサービスを利用することが多くなり、日々刺激を受けながら業務に従事しております。 その中でもKubernetesのようにシステムを「宣言的」に定義するモデルに技術進化の恩恵を感じており、自分の体験も踏まえて、クラウドサービスでKubernetesを一般利用するに至るまでどういう歴史的経緯があるのかを辿ってみたくなりました。 (実際Kubernetesで編集するファイルも「マニフェスト(≒宣言)ファイル」といいますね) なお、記事内容には主観を含む部分や、内容を簡素化するため端折っている部分もありますので、あらかじめご了承ください。 chroot まずはKubernetesで管理されるコ

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    kjozawa 2020/12/21
  • Apache Airflowで実装するDAG間の実行タイミング同期処理 - エニグモ開発者ブログ

    こんにちは。 今年4月にエニグモに入社したデータエンジニアの谷元です。 この記事は Enigmo Advent Calendar 2020 の20日目の記事です。 目次 はじめに そもそも同期処理とは? Airflowによる同期処理 検証時のコード サンプルをAirflow画面で見ると? 同期遅延なし時のAirflowログ 同期遅延あり時のAirflowログ 同期タイムアウト時のAirflowログ 所感 最後に はじめに コロナ禍の中、皆さんどのようにお過ごしでしょうか。 私はリモートワークを続けてますが、自宅のリモートデスクワーク環境をすぐに整えなかったため、薄いクッションで座りながらローテーブルで3ヶ月経過した頃に身体の節々で悲鳴をあげました。背も加速... さて、エニグモでの仕事も半年以上経過し、データ分析基盤の開発運用保守やBI上でのデータ整備などを対応をさせていただいてますが、

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    kjozawa 2020/12/21
  • old schoolerなネットワークエンジニアがIAP Connectorを試してみた - エニグモ開発者ブログ

    お疲れ様です。インフラチームの山口です。 この記事は Enigmo Advent Calendar 2020の18日目の記事となります。 2020年はコロナ禍でほぼ全社的にリモートワークになったこともあり、 前職のネットワークエンジニアだった頃のWANやビデオ会議の思い出を思い返す機会が多い一年でした。 強く思い出に残っているのは大概、障害と機器の不具合などのトラブル系しかなく、それだけでお腹いっぱいになる感じです。 話は変わりますが、アドベントカレンダーは業務から少しずらした内容で書くポリシーなので、現行の業務とはあまり関係ない、リモートワークに伴ってよく起こりがちなネットワークのごまかしの話をします。 今年、私の業務何やってたかなというとEKSの運用サポートとオンプレの保守対応が多かったので、業務からずれた内容をエイヤで書き下します。 1.はじめに 記事はオフィスおよびオンプレミスの

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    kjozawa 2020/12/18
  • Dockerfileのベストプラクティスとセキュリティについて - エニグモ開発者ブログ

    こんにちは、主に検索周りを担当しているエンジニアの伊藤です。 この記事は Enigmo Advent Calendar 2020 の 17 日目の記事です。 みなさんは適切なDockerfileを書けていますか?とりあえずイメージのビルドが出来ればいいやとなっていませんか? 今回は自戒の意味も込めて、改めてDockefileのベストプラクティスについて触れつつ、 そもそもDockerfileを書かずにコンテナイメージをビルドする方法とコンテナセキュリティに関する内容についてまとめてみました。 Dockerfileのベストプラクティス イメージサイズは極力小さくしよう ビルドキャッシュを活用しよう Dockerfileに関する悩みどころ Dockerfileを書かないという選択肢 Buildpack Cloud Native Buildpacks CNBの仕組み デモ CNBのメリット セキ

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    kjozawa 2020/12/17
  • Figma Pluginの作り方 - エニグモ開発者ブログ

    この記事は Enigmo Advent Calendar 2020の15日目の記事です。 エニグモでは、2日目の記事「デザインツールをXd→Figmaへした話 / プロトタイプ作るようになった話」にもあるように、UIに関わるメンバーは、Figmaを使用してデザインすることが多くなりました。 私もそのうちの一人で、SketchやXDに比べて便利なことが多く、デザインの確認・共有がしやすくなったように感じています。 日頃の業務でFigmaを使っていて、作ってみたい機能が出てきたため、Figma Pluginの開発を始めてみました。 記事について 記事では、Figma Pluginの開発を始めるまでの作業や内容について説明します。 Figma Pluginの公式ドキュメントは大変分かりやすく書かれていますが、少し内容が古くなっている箇所もあり、そのまま進めても動作しないこともありましたので記し

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    kjozawa 2020/12/16
  • Rails + マイクロサービスでイベント駆動アーキテクチャを導入した話 - エニグモ開発者ブログ

    はじめに こんにちは、サーバーサイドエンジニアの@hokitaです。 この記事は Enigmo Advent Calendar 2020 の 16 日目の記事です。 弊社が運営するBUYMAは現状モノレポで管理されており、10年以上も運営しているサービスなのでソースも肥大化していて、メンテナンスが難しくなってきました。 そこで現在、体から少しずつマイクロサービスに切り離していこうとしています。 その取組の中で配送処理の一部をマイクロサービス化する作業に携わることができました。今回はBUYMA体と配送サービスとの通信にイベント駆動アーキテクチャを導入した話をしていきます。 イベント駆動アーキテクチャ マイクロサービスでサービスを切り分ける場合、それぞれ責務が分かれるように分割するかと思います。 しかしサービス間の通信手段によっては各サービスが密になる恐れがあります。 そこでイベント駆動ア

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    kjozawa 2020/12/16
  • 2 段階認証のワンタイムパスワードってよく使うけどどういう仕組みなの??? - エニグモ開発者ブログ

    こんにちは。サーバーサイドエンジニアの伊藤です。 この記事は Enigmo Advent Calendar 2020 の 5 日目の記事です。 さっそくですが、みなさん 2 段階認証(2FA) のワンタイムパスワードの発行には何を利用していますか? 私は普段 Authy という 2 段階認証アプリを利用しています。ただ、AWS をコマンドラインから操作する時などわざわざターミナルからアプリに移動してワンタイムパスワードをコピーして貼り付けるのが面倒だと思うことがありました。 ということで、OATHTOOL と peco を利用して CLI からワンタイムパスワード(TOTP)を取得するラッパーコマンドを作成しました。 今回は折角なので 2 段階認証(2FA) についてと 2 段階認証アプリで利用されるワンタイムパスワード(TOTP) についても調査したのでまとめました。 最後に作成したラッ

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    kjozawa 2020/12/14
  • 半年間使って便利だったVSCodeの機能紹介 - エニグモ開発者ブログ

    はじめに こんにちは、今年の6月にエニグモに入社したサーバーサイドエンジニアの橋です。 この記事は Enigmo Advent Calendar 2020 の6日目の記事です。 みなさんはテキストエディタは何を使っていますか? 会社を見渡すとVimが一番多いような気がしますが、私はVSCodeを使ってます。 正直、エニグモ に入社するまではツールを入れる程度でそこまでカスタマイズしていなかったのですが、入社してからは諸先輩方の開発スピードに圧倒され、これはツールやショートカットキーを駆使して速く開発できるようにならなければ、、、という必要性に駆られ、少しずつカスタマイズを加えてきました。 この記事では初期設定でも使える便利機能やカスタマイズを加えてよかったショートカットキーやツールをピックアップして紹介していきたいと思います。 ショートカットキー まずは使ってよかったショートカットキーに

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    kjozawa 2020/12/14
  • 100日後に入社する新卒のエンジニア、コロナ禍での就活を振り返る - エニグモ開発者ブログ

    こんにちは。2021年度より株式会社エニグモに新卒で入社することになりました、岡です。 普段はMac使いですが、10月にうっかり注文してしまったLenovo ThinkPad X13 Gen 1 (AMD)がもうすぐ届きます。2ヶ月待ちました。WSL2の使い心地をチェックしたいと思います。 この記事は Enigmo Advent Calendar 2020 の7日目の記事です。 私が就職活動を行った2020年は新型コロナウイルスが流行し、全世界が多大な影響を受けました。そうした中で私がどのように就職活動を行ってきたか、そして内定先企業である株式会社エニグモに入社した経緯について、その他諸々綴ります。 いわゆる就活体験記です。 5000字超えの問わず語り、ぜひお付き合いください。 目次 自己紹介 エンジニアを目指したきっかけ 就職活動について(どういった軸で行い、エニグモと出会ったか) コ

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    kjozawa 2020/12/14
  • 機械学習で競馬必勝本に勝てるのか? 〜Pythonで実装するランク学習〜 - エニグモ開発者ブログ

    こんにちは。データサイエンティストの堀部です。 この記事は Enigmo Advent Calendar 2020 の9日目の記事です。 何か社外のデータを使っていい感じのことができないかなと思っていたところ、3日目の竹さんの記事がおもしろく、パクリ二次創作しました。 短期間で実装したので汚いコードで見苦しいかもしれないですがご了承ください。ちなみに、私は競馬は簡単なルールを知っているくらいでズブの素人です。 目次 使用したライブラリ データ取得 前処理 学習 予測・評価 VSオッズ低い順 VS競馬必勝 感想 参考資料 使用したライブラリ import urllib.parse import urllib.request as req from time import sleep import category_encoders as ce import lightgbm as lgb

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    kjozawa 2020/12/14
  • Rails アプリケーションに gRPC を導入したときの話 - エニグモ開発者ブログ

    Rails アプリケーションに gRPC を導入したときの話 こんにちは、エンジニアの齊藤です。 この記事は Enigmo Advent Calendar 2020 の10日目の記事です。 日は、Kubernetes にデプロイした複数の Rails アプリケーション間のデータのやり取りに gRPC を採用した開発について ruby の実装を中心にいくつか共有したいと思います。 ruby を使った gRPC の開発という内容はオフィシャルのスタートガイドで細かく説明されているものがありますので、そちらを踏まえて実際どのように Rails アプリケーションに組み込んだのかという内容でまとめてみました。 まずは Protocol Buffers についてです。 Protocol Buffers によるサービスの定義 gRPC を利用するためには Protocol Buffers という ID

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    kjozawa 2020/12/14