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2012年8月25日のブックマーク (5件)

  • ノルウェーの連続テロ事件、被告の責任能力認め禁錮刑判決

    オスロ(CNN) 北欧ノルウェーの首都オスロと郊外の島で昨年7月下旬に発生した連続テロ事件で、オスロの地方裁判所は24日、テロ罪などに問われたアンネシュ・ブレイビク被告(33)に対し禁錮21年の判決を言い渡した。 被告と検察双方は控訴しない考えで、判決は確定することになった。裁判では犯行時の被告の精神状態の判断が最大の焦点となっていたが、被告に責任能力があったと認定した。裁判に伴う被告の精神鑑定では異なる判断も出ていた。 国粋主義者と称するブレイビク被告は裁判で、ノルウェーを多文化主義やイスラム系移民から守るための犯行だったと強調。精神を病む者による犯行との判断が下されるのを阻止するため、精神状態に問題はないとも主張していた。 検察側は裁判で、被告の精神状態には問題があり、犯罪の責任は問えないと指摘。被告は精神治療施設に収容される可能性も出ていた。 ブレイビク被告はスーツ、ネクタイ姿で判決

    ノルウェーの連続テロ事件、被告の責任能力認め禁錮刑判決
    kousyou
    kousyou 2012/08/25
    "アンネシュ・ブレイビク被告(33)に対し禁錮21年の判決を言い渡した。被告と検察双方は控訴しない考えで、判決は確定"
  • 47NEWS(よんななニュース)

    塩田知事から友達リクエスト来たら…そのアカウント、偽物です! 鹿児島県が公式FBのなりすまし確認、注意呼びかけ

    47NEWS(よんななニュース)
  • 台風15号:沖縄気象台が異例の呼びかけ「近年にない記録的な風や雨」- 毎日jp(毎日新聞)

    大型で非常に強い台風15号は、26日午後には非常に強い勢力を保ったまま沖縄島地方に接近する。沖縄気象台は25日、異例の記者会見を開き「近年にない記録的な風や雨が予想される」として、1956年に那覇市で観測された73.6メートルの最大瞬間風速に匹敵する暴風が吹く可能性や、24時間雨量が600〜800ミリに達する大雨の可能性について言及し、厳重な警戒を呼びかけた。  ◇沖縄気象台が発表した台風15号への警戒を呼びかける文書(抜粋) 台風は、今後もさらに勢力を強めながら、比較的ゆっくりとした速さで沖縄島地方に接近して通過する見込みです。また、台風を取り巻く広い範囲で発達した雨雲を伴っていることから、沖縄島地方では猛烈な風や非常に激しい雨が長時間続くおそれがあります。 沖縄島地方に最も接近する26日の夜から27日の明け方にかけては、沖縄島地方で最大風速50メートル、最大瞬間風速70メート

    kousyou
    kousyou 2012/08/25
    "1956年に那覇市で観測された73.6メートルの最大瞬間風速に匹敵する暴風が吹く可能性や、24時間雨量が600〜800ミリに達する大雨の可能性について言及"
  • 共和党副大統領候補にポール・ライアン氏:日経ビジネスオンライン

    米共和党の大統領候補、ミット・ロムニー氏が、若く賢いスポーツマン、ウィスコンシン州選出の下院議員、ポール・ライアン氏を副大統領候補に選んだ。この選択を、共和党員も民主党員も同じくらい喜んでいる。共和党にとってライアン氏は、保守派の草の根運動「ティーパーティー」のエキスを抽出したような存在だ。徹底した減税主義者であり、「小さな政府」の信奉者だ。一方、民主党にとっては、まさに同じ理由で、格好の批判の的となる。ただし、この選択によって、ロムニー氏の政策は曖昧だと責めることは誰にもできなくなった。 「メディケア」と税制の改革を主張 ライアン氏は魅力的で好感度も高い。第一に彼は勇敢な男だ。昨月4月、政治家として初めて、妥当な財政赤字削減策を盛り込んだ予算案を作成した。彼は常に、赤字削減は贅沢品ではなく必需品だと米国民に説いてきた。バラク・オバマ大統領はそれに失敗しているので、彼の粘り強さは特に歓迎さ

  • 竹島問題について | 首相官邸ホームページ

    竹島は、島根県隠岐の島町に属し、隠岐諸島の北西約158キロメートルの日海上に位置する群島です。 東島(女島)、西島(男島)の2つの小島とその周辺の数十の岩礁からなり、総面積は約0.21平方キロメートル(日比谷公園とほぼ同面積)です。 竹島は、歴史的事実に照らしても、かつ国際法上も明らかに我が国固有の領土です。 韓国による竹島の占拠は、国際法上何ら根拠がないまま行われている不法占拠であり、韓国がこのような不法占拠に基づいて竹島に対して行ういかなる措置も法的な正当性を有するものではありません。 ※ 韓国側からは、我が国が竹島を実効的に支配し、領有権を確立した以前に、韓国が同島を実効的に支配していたことを示す明確な根拠は提示されていません。 竹島問題の経緯について、外務省HPで掲載されている内容を要約してご説明します。 竹島の領有 我が国は、遅くとも江戸時代初期にあたる17世紀半ばには、竹島の

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