本日はシュールな世界観を不規則にめぐるローグライク+ノンフィールドなRPG「夢見の塔」のイチオシレビューをお送りいたします。 「冒険によって巡る世界観」は本当に素晴らしく、私も赤松さんもこの点には高評価を上げています。しかし、「階数を上げてストーリーを進めるノンフィールドRPG」として見ると、その「目的の無さ・分かりづらさ」が難点となってしまいます。 ENDまでの時間は短いですが、本番はEND後。文字通りの「無限の塔」が待っています。
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