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まじな話をすると、N予備校のプログラミング入門コースやるのがオススメ。 https://www.nnn.ed.nico 一日8時間勉強時間があるなら、だいたい一ヶ月で終わる内容。 月額1000円だけどしっかり勉強すれば一ヶ月の無料期間中に終わると思う。 もともとN高等学校のノンプログラマーの生徒をWebエンジニアとして就職させるために作られたカリキュラムで講師曰く去年はこれで二人エンジニア就職を決めたらしい。 内容も相当親切に説明していて、プログラミングで何か作るだけじゃなくて、就職に必要な環境構築やセキュリティまでみっちりやる。 http://qiita.com/sifue/items/7e7c7867b64ce9742aee#%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%82%BB%E3%83%97%E3%83%88%E3%82%92%E3%82%82%E3%81%A8%E3%81%AB
一年以上前の記事なので、コードが古いです。気をつけて読んでください。 PWAとは? 目的 技術スタック Service Worker PWAのview App Shell Content キャッシュ戦略 読み込みフロー Web App Manifest デザイン FirefoxとChromeしかService Workerないけどどうするの? ネットワーク 実装 ライブラリ webpack-offline 構成 ファイル ルーティング アセットのインストール API周り SSR 資料 さいごに そういえばPWAの実装したことがなかったなと思ったので少し触ってみた。 PWAとは? PWA(Progressive Web Apps) インストールが不要で、不安定なネットワークでも素早く起動し、プッシュ通知を可能にします。 また、ホーム画面にアイコンも表示でき、アプリと同様の扱いをすることが可能
Babel7がリリースされるまでは更新されます。 注意: 量が多いので、BabelのInternal, Bug Fix, DocumentsとBabylonについては書きません。 また6.xへバックポートされたものも入っていますので注意してください。 もし、間違えや質問があれば、 @about_hiroppy までどうぞ;) Index Notable Changes Details of Changes In Progress Links Milestone Babel 7 Beta Milestone · GitHub Wiki Babel 7 · babel/babel Wiki · GitHub Releases Releases · babel/babel · GitHub Revision History of This Article 2017/09/04(first) Ba
この記事は CureApp Advent Calendar 2016 2日目の記事です。 今日は新しいモックライブラリの testdouble.js の話です。 モックとは ソフトウェア開発におけるモックとは、テスト環境において本物を使ってしまうと何らかの理由で都合が悪いものを、テスト環境で本物とすり替えて使う何らかの 偽物 のことです。 「テスト環境において本物を使ってしまうと都合が悪いもの」の例としては、例えば、データベース接続、外部API接続など、環境を準備することができない/面倒/コストが高いものなどがあります。モックを使うことで、そのような構築コストの高い環境設定をスキップして、効率よくテストを実行することができます。 また、モックを使う別な理由として、テストの実行速度の高速化があります。ファイルアクセスやデータベースアクセスは一般的に遅いため、そこをモック処理に置き換えることで
Webシステムで一番苦労させられるのがグラフではないでしょうか。HTMLの表現力が上がったと言っても、コードを書かなければなりません。特にグラフやチャートになるとコード量も増えがちです。 そこで使ってみたいのがChartkick.jsです。多くのパターンに対応したクライアントサイドのグラフライブラリです。 Chartkick.jsの使い方 曲線のグラフ。 円グラフ。 ドーナッツグラフ。 棒グラフ。 横型。 エリアグラフ。 点だけのグラフ。 バブルチャート。 複数の要素を同時に。 横棒グラフでもできます。 横棒グラフで積み上げ型。 複数の要素でかつグルーピング。 色を変えた円グラフ。 データが一定でない要素同士でも。 10分ごとといった細かい単位でも。 細かい横棒グラフ。 Chartkick.jsは Chart.js、GoogleチャートそしてHighchartsに対応しており、これらのグラ
昔からよく「HTMLの正しさ」というような表現を見る。少し前はHTMLの構造的な完全さや文法的な正確さなどにウェブページの表示やCSS、そしてJavaScriptが依存していたので、そういった点を強く意識する必要があった。Firefoxが親切に教えてくださっていたXMLパースエラーのことを思い出すとわかりやすい。僕も良くそれに類する表現を使っていた。 今はブラウザーとウェブ標準技術が共に進化したので、そういった形式的な正しさはさほど重要ではない。かろうじてハイパーリンクだけがまともな壊れたHTMLでもなんとか修復して解釈してくれる。命名規則ベースのCSSならばHTMLがどうあれうまくスタイルが当たってくれるだろう。足りない機能はDOMツリーの状況をほとんど無視できるShadow DOMでどうにでもできるというわけだ。 HTMLにCSSとJavaScriptを生やしてウェブページが出来ていた
先週、こういうツイートを見て、 OSSを使っているなら、GitHubのリポジトリにそっとスターをつけると開発者のキャリアにわりと直接的に貢献できるのでお薦めです。少額の寄付より効果があるかも— Taro L. Saito (@taroleo) 2017年8月15日 共感したのでサクッと作った。 github.com package.jsonと同じディレクトリで実行するだけで、depsとdevDepsのパッケージのGitHubリポジトリにスターできる。 事前にパーソナルトークンをホームディレクトリに保存しておく必要があるけど、その辺はREADMEを読んでくれ。 依存に入れて使っているということは、それなりに恩恵を受けているということなので、問答無用でスターを送ってしまって良いと思う。 孫依存のパッケージにも送るか迷ったけど、npm的にそこ含めると一気に数が膨れてしまうのでやめた。 これでみん
こんにちは。デザイン部でフロントエンドエンジニアをしているkitoです。 今回は、BackstopJSを使ったビジュアルリグレッションテストについて書きたいと思います。 ビジュアルリグレッションテストとは視覚的な回帰テストのことで、具体的にはスクリーンショットを撮影して差分抽出して行うテストです。 近年のWebフロントエンド開発では、SassやWebpackのような開発環境が整うに従ってスタイルシートをモジュール化することが増えています。 それはスタイルの汎用性を高めることに大きく貢献していますが、一方で、あるパーツのスタイル修正が想定外の場所で悪影響を及ぼしてしまう可能性をもつようになりました。 この問題に対処するために、Enduring CSSのような新しいタイプの設計手法も考えられてはいますが、既存のサービスに導入するにはかなり敷居が高いでしょう。 そこで注目したいのが、ビジュアルリ
こんにちは、fluctの@nekoyaです。 今日は現在開発に携わっている、俗に言う「管理画面」のWebアプリケーションのアーキテクチャをご紹介します。 このアプリケーションはReactとRxJSを軸として作られており、コードはTypeScriptを使って書いています。 アプリケーションを流れるデータと状態の管理について、Write StackとRead Stackという考え方を取り入れたところ、いろいろなメリットが得られたので、そのあたりを軸に掘り下げてみます。 全体の大まかな構成 各Stackの前に、まずはアプリケーション全体の構成をざっくりと見ておきます。 流れとしては、DispatcherからWrite Stack, Read Stackを通ってStateが生成され、それをViewが受け取るという構成になっています。 全体の流れとしてはFluxっぽい何かのひとつのあり方なのですが、
追記: 2019/04/24 本日リリースされたNode v12でESM周りの仕様が大幅に変更されました。 この記事の内容は既に古くなっているため、最新の情報は以下の公式ブログを参考にしてください。 Announcing a new — experimental-modules – Node.js Foundation – Medium 追記終了 この話を今日のNode学園で話すので、ご興味あればどうぞ。 nodejs.connpass.com (今日いくつか加筆修正しました) ECMAScript 2015で待望のES Modules(ESM)の仕様が策定されたものの実装がなかなか進まない、という話を1年前に発表した。 その後、ブラウザでのES Modules仕様が策定完了し、フラグ付きながら全主要モダンブラウザで初期実装が揃った (caniuse)。(dynamitterさん、kijt
サービスを海外展開したい場合、国際化対応を行う必要性がある。これをi18n対応と呼ぶ。Reactでフロントエンドを構築する場合、i18nのための多くのライブラリがあるが、yahoo製の react-intl が実質デファクトスタンダードだ。react-intlを実際に使っている例として、スター14000超えのReactボイラープレートであるreact-boilerplate やSNSの マストドン がある。 しかし、実際にreact-intlを使うとidの管理が非常に面倒であることがわかる(他すべてのi18nライブラリも同様だが)。react-boilerplateを参考にidの管理を見てみる。 まず、react-boilerplateでは、ディレクトリベースでコンポーネントを管理している。その中で、messages.jsにdefineMessagesを使いidとデフォルトメッセージを定義
VISUAL REGRESSION TESTING SUIT reg-viz provides regression testing tools. Getting Started Compare Images reg-suit is inspired by snapshot testing. It compares the current images with the previous images, creates an HTML report for their differences. All you need is to give images to assert. Store Snapshot reg-suit automatically stores snapshot images to external cloud storage(e.g. AWS S3, GCS). Yo
--headless時代の本命? Chrome を Node.jsから操作するライブラリ puppeteer について puppeteer はHeadless Chrome をNode.jsで操作しやすくしたライブラリです。今日(※ 2017/8/17)一日で凄い勢いでGitHubのトレンド入りしており、TLでも話題になっていたので、早速触ってみました。 Node.jsでChromeを操作するというコンテキストにおいては、Nightmare.jsと同じレイヤに属するプロダクトですね。Nightmare.jsはElectronを介在させることで、Chromeの操作を実現していましたが、今年の5月にChromeでheadlessモードが利用可能になって以降1、headless Chromeを直接操作するライブラリが色々と出始めていますね。この系統は、chromyや、やはり先日GitHubでトレ
2017 年。React のフォームに消耗しました。 いくつか良さそうなフォームライブラリはありますが、個人的に満足のいくものが無かったので、とあるプロジェクトで実装したものをベースにしてライブラリにまとめました。 作ったもの react-drip-form という、HoC ベースで React のフォームコンポーネントを構築するライブラリを作りました。元となるコードを書いている時、「さくっとフォームの実装を済ませてゆっくりコーヒーでも飲みてぇ…」という気持ちがかなり高まってたので、コーヒーを連想させる名前にしてみました。 wadackel/react-drip-form https://github.com/wadackel/react-drip-form ドキュメントのページでは、Create React App を使った Quick Start もあるので、さくっと試すことが出来ると
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