[5:4] 短期予報のみ [5:4] 短期予報と週間予報(デザインA) [5:4] 短期予報と週間予報(デザインB) [16:9] 短期予報のみ [スマホ横長全画面] 短期予報のみ
Claude Codeを使ったブラウザベースのビジュアル編集ツールとして、design-loopを作りました。 GitHub: https://github.com/azu/design-loop 左パネルに開発中のサイトのプレビュー、右パネルにClaude Codeのターミナルが表示されます。プレビュー上の要素をクリックすると、その要素のコンポーネント情報やスタイルがClaude Codeに渡されます。 インストール curl -fsSL https://raw.githubusercontent.com/azu/design-loop/main/install.sh | sh 使い方 ソースコードがあるディレクトリで、開発サーバーがすでに起動している場合は、--urlでURLを指定するだけで起動できます。 design-loop --url http://localhost:3000
した www.3qe.us こいつは暖かみのある手打ちHTMLで作られており、AIはおろか補完といった冷たいテクノロジ〜を利用していない。なんか勘で書いて勘で動いている。 スケルトンにしたい 1990〜2000年代、あらゆるモノがスケルトンになっていたマジで謎の時代。 www.nintendo.co.jp PlayStation 2 オーシャン・ブルー【メーカー生産終了】 ソニー・インタラクティブエンタテインメントAmazon openmedia.jp 自分はそういう時代にガキ時代を過ごしたので、今もスケルトンが大好きである。 blog.3qe.us blog.3qe.us てかなんで今の製品はそんなにスケルトンにしなくなったのだろう。最近はリバイバル的にスケルトンなものも増えてる気がするけど。 そういうわけで自分のサイトもスケルトンにしよう、という話に、異動した最初のオンライン飲み会でな
ICSはフロントエンドを専門とするウェブ制作会社ですが、オウンドメディアとして技術情報発信サイト「ICS MEDIA」を運用しています。このサイトは開設から10年目をむかえましたが、今年は「国内のウェブ水準を前進させる記事を。話題のテーマも、他のサイトでは読めないニッチな技術も」をテーマとしてやってきました。そんなICS MEDIAにとっての2024年を、あらゆる数値を使って多角的にレポートします。 今年はどの記事がもっとも読まれたのでしょうか? 今年執筆した記事で上位10記事をピックアップしました。 1位 : フキダシ作例 HTML・CSSで実装するかわいいフキダシのアイデア 24,708 PV HTMLとCSSだけで作るかわいい吹き出しデザインを取り上げた記事です。マスキングテープ風などの凝ったスタイルからシンプルな角丸まで、応用範囲が広いオリジナルサンプルを豊富に掲載しています。 ユ
アニメーション実装のテクニックのひとつにFLIPと呼ばれるものがあります。FLIPアニメーションは2つの状態をなめらかにつなげるテクニックで、とくに移動や拡大といった動きに有効です。FLIPアニメーションを用いると、次のようなアニメーションを実装できます。 本記事では、ライブラリに依存しないFLIPアニメーションの原理を理解し、実装する方法を紹介します。 FLIPアニメーションとは FLIPとは、First, Last, Invert, Playをまとめた造語です。これらはFLIPアニメーションの手順を説明したものになります。 First:アニメーションを開始するときの状態 Last:アニメーション終了時の状態 Invert:変化量を計算し、Lastの状態に適用してFirstの状態を復元します Play:Invert量を徐々に減らしてLastの状態に近づけていきます FLIPのおもしろい点
Intro SPA の隆盛で進化したフロントエンドライブラリによって生み出された「コンポーネント」という資産は、それを View 層の最小単位として扱うエコシステムにその重心をずらした。 近年の Web 開発は、虫食いのテンプレートエンジンにデータをはめ込む方式から、デザインシステムにカタログされたコンポーネント群に、API から取得したステートを流し込み、それらを「いつ、どこで、どう」レンダリングするかという課題への最適解を、各位が模索するフェーズとなっている。 コンポーネントを敷き詰めるコンテナ側の設計は、Flexbox および Grid の登場によるレイアウトの進化が手助けしたところも多いにある。しかし、「ページ」を前提に設計された CSS は、「コンポーネント」を前提にした設計に移行するうえで、ミッシングピースが多かった。 現在、提案/実装が進んでいる CSS の新機能群には、この
近日連投していた Next.js 記事のサンプルコードを公開しました。このサンプルコードを元に、私のフロントエンドディレクトリ構成・テスト観点を紹介します(あくまで執筆現在の脳内アウトプットになりますのでご了承ください) フロントエンドディレクトリ構成の事情 タイトルの「フロントエンドディレクトリ構成」をさす「Components」のディレクトリ構成は、いつも悩みのタネです。このモジュールシステムは「デザインシステム観点・アクセシビリティ観点・フロントエンド実装観点」の 3 つの観点が混在するため事情が複雑です。どうせ作るのなら「デザイナー・フロントエンド」どちらの開発基盤にもなりえる、盤石なモジュールシステムを目指したいですよね。 "AtomicDesign やめました"という声をたまに聞くのですが「デザインシステム的に捨てていいの?」と思うこともあるので、とくに要望がなければ、筆者は「
対象読者 マイクロサービス化を検討しており、実際に作る場合の構成を参考にしたい。 ドメイン駆動設計について、基本的な用語の知識がある。 TypeScript を多少触ったことがある。理解がある。 はじめに こんにちは。エンジニアの吉村です。 現在、弊社が運営する teratail というサービスに携わっており、CakePHP で動作しているモノリシックな既存サービスをマイクロサービスに移行するというプロジェクトを進行中です。 この記事では、実務を通して得た知見として、マイクロサービス化によりどんな恩恵があるのか、具体的にどのような構成で実装をしているのかについてご紹介します。 TL;DR マイクロサービスのバックエンドサービスの実装に焦点を絞って、ドメイン駆動設計 + オニオンアーキテクチャをベースに設計をしました。 本記事では、具体的に「ユーザ新規登録処理」の実装をする場合を例にとり、実
スクロールに連動するアニメーションはIntersection Observerを使用すると、簡単に実装できます。カードUIがスクロールしてビューポートに表示されると、カード内の要素がアニメーションするUIを実装する方法を紹介します。 ライブラリなどは必要なく、数行のJavaScriptで簡単に実装できます。 Animate on scroll using Intersection Observer by Keerthi 下記は各ポイントを意訳したものです。 ※当ブログでの翻訳記事は、元サイト様にライセンスを得て翻訳しています。 はじめに Step 1: カードUIをHTMLとCSSで実装する Step 2: CSSに基本的なアニメーションを追加する Step 3: Intersection Observerを使用する前に、HTMLに変更を加える Step 4: JavaScriptのInt
Deleted articles cannot be recovered. Draft of this article would be also deleted. Are you sure you want to delete this article? Firefox / Safari MozillaはMozilla Specification Positionsというリストを公開しています。 IETFやW3C、TC39などが提唱しているWeb技術に対して、Mozillaはどのように評価しているかという立ち位置を表明したものです。 あくまで現時点での評価であり、もちろん今後の仕様変更などに伴い評価は変わる可能性があります。 Mozilla's Positions Mozillaはどのように評価しているかの分類。 under consideration 評価の検討中。 important
Shopify vs WooCommerce: What's the better? What's the best website builder for an e-commerce? In the world of eCommerce, choosing the right platform can mean the difference between success... 100 Best Free Fonts for Designers in 2025 Typography is currently playing a central role in web design, with progressive improvements like Variable Fonts, CSS Shapes, FlexBox Trendy Gradients in Web Design Th
NatalyはウクライナのSevastopolに住むWeb開発者で、WordPressやITライティングに従事しています。便利な要素や記事を紹介するブログを連載しています。 Webサイトの導入部分をよりドラマチックな演出にしたくありませんか? 目を見張るようなアニメーションや、ハイエンドなライブラリを駆使した実験的で独創的なデザインなどで訪問者の心を掴みたいと思いませんか? そのようなときは、スプラッシュスクリーンに注目するべきです。 デスクトップアプリケーションの世界で誕生してから、スプラッシュスクリーンは現在までWebデザインにおける定番となりました。スプラッシュスクリーンは軽くて比較的シンプルながら、強力な要素です。私たちデザイナーはいつも最初の数秒間の重要性について話しており、スプラッシュスクリーンこそがこの課題の達成に直接関係するWebアプリケーションの要素の1つなのです。 この
Deleted articles cannot be recovered. Draft of this article would be also deleted. Are you sure you want to delete this article? こちらの記事は、Jonathan Saring 氏により2019年12月に公開された『 11 Must-Know FrontEnd Trends for 2020 』の和訳です。 本記事は原著者から許可を得た上で記事を公開しています。 2020年の11の必見のフロントエンドトレンド ランチ中のフロントエンドトークでスマートに見られる方法! チームのランチトークでスマートに見られることは、最新のフロントエンドのトレンドを常に把握しておくための大きな理由であることは言うまでもない。 それは、あなたがより良い開発者になり、より良い技術とより良
こんにちは。PLAID Software Engineer, tai-hey ( @Victoria_Peak_ ) です。 まえがき 私はプレイドに入社して1年ほどとなりますが、業務で Vue.js の開発を経験し、自身がフロントの実装にメインで携わり、サービス設計から実装まで取り組む中で設計について思慮することが多くなりました。 プレイドは SPA を実現可能な Vue.js を採用しているのですが、設計をしていく中で、設計のヒントをネット上で検索をしてみても、チュートリアルや部分的な設計の話はでてくるものの、設計概念の依存関係を表すものが無いことに気づきました。 そこで、今回のブログはフロントエンドに関連する設計概念を整理し、それぞれの依存関係を可視化することで今後のスムーズな開発に役立てるべく考察したいと思います。 プレイドでは、会社として開発プロセスを具体的に定義しているわけでは
はじめに VueをつかってWebアプリケーションを実装するとき、Componentをどう切るかって誰でも一度は悩みますよね(悩みますよね?)。とりあえず思いつくままに切ってみたり、繰り返し使いそうなもので切ってみたり、CSSのスコープで切ってみたり…。いろいろな切り口があると思います。 この「いろいろな切り口」でコンポーネントを切ることができる点が、コンポーネント設計を難しくしている所以だと考えています。 そこで今回は、どのような切り口・観点でコンポーネントを切ればよいのか、そのときに気をつけるべきことは何か、といったComponentの設計方法についてまとめてみます。 すべての実用ケースを想定できているわけではないと思いますが、大小いくつかのWebアプリを開発する際に利用してみて今のところいい感じに運用できている方法です(というか自然と収束して出来上がった考え方という感じです)。 はじめ
ご無沙汰しております。ウェブボウズを立ち上げて 1 年が経ちました。皆さま如何お過ごしでしょうか。私は、この 1 年間ひとつもブログポストできていません。さらには私の坊主頭(スキンヘッド)にちなんでウェブボウズという名前をつけた個人ブログでありましたが、5 年間共にしたこの Hair-less style から心機一転して 2019 年は髪を育んでいく方針を固めましたので、もはやボウズでもなくなってます。変わり続けることだけが普遍であると胸に刻んで今年も強く生きていきたいと考えております。 さて、最近 Signed HTTP Exchanges やら Performance Budget やらさまざまな面白いことに関わらせていただいて忙殺と幸せを噛み締めている中でも、Chrome Dev Summit 2019 でも大きくフィーチャーされました Portals という新しい HTML 要素
絵描きとかUXとかやりつつフロントもやってる「ゆき」です。ポートフォリオサイトは10年くらい前にMoveableTypeで作ったきり。最近流石に「これでフロントやってますとか言ったら絶対次転職できなくね?」と危機を感じたので0から作り直しました。 サイト: https://pf.nekobooks.com/ ソース: https://github.com/yuneco/portfolio 機能・性能・運用を考えて作った結果、VueとFirebase(Web)の機能を一通り使ったサイトが出来上がりました。これからちょっと凝ったポートフォリオサイトを作りたい方向けに、どういう目的でどの機能を使ったのか、その時のポイントはなんだったのかを共有します。 2019.4.18追記 春なので期間限定1で桜が咲くアニメーションを追加してみました。単体のアニメーションはテストページで試せます。複雑に見えるか
ボストン・レッドソックスの皆さん、世界一おめでとうございます!*1 野球ってほんと面白いですね、こんばんは野球エンジニアです.*2 このエントリーでは楽しい野球技術、Vue.jsとDjango(Django REST Framework、以下DRFと略す)の話をサクッと書きたいと思います. なお、このエントリーは先日開催されたPyLadies Tokyo - 4周年記念パーティのLTでやったことの自分メモをブログにしたものです.*3 元ネタ PyLadies Tokyo - 4周年記念パーティのLTで話した内容がベースです. speakerdeck.com DjangoとVue.jsそしてOhtani-San - Pythonで二刀流しよう #PyLadiesTokyo 4周年 TL;DR 複数カテゴリのデータをSPA + REST APIで扱うなら、最初からHATEOAS(Hyperme
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