タグ

2011年4月23日のブックマーク (3件)

  • 株式会社ビデオリサーチ ++ プレスリリース

    株式会社ビデオリサーチ(社東京 社長 木村 武彦)は、関東地区・関西地区・名古屋地区における2007年1月〜12月のテレビ広告出稿の動向をまとめました。 この調査はビデオリサーチのグループ会社である株式会社ビデオリサーチコムハウスが、上記3地区で独自の広告統計システムによりテレビ広告データを収集しているものです。 1年間に放送された全ての番組CMとスポットCM※について3つの観点でまとめました。 ■POINTS * 年間テレビCM総出稿量を前年と比較すると、3地区ともに番組CMは減少、スポットCMは増加で、トータルすると微増となっている。 * 商品種類別でもっとも出稿量が多かったのは、関東地区では「普通乗用車」、関西・名古屋地区では「住宅・建材総合」であった。前年同期と比較すると、3地区とも「普通乗用車」は減少傾向、「住宅・建材総合」は増加傾向がみられる。 * 2007年のテレビCM

    lsty
    lsty 2011/04/23
    電力会社なんて入ってない。当たり前だ。CMなんか流さなくたって売れるんだから。それを「電力会社はテレビの最大スポンサー」なんて嘘を言っちゃいかん。
  • 微量放射能による被害は10年後にやってくる…鎌仲ひとみ監督、「東京も汚染地域」放射能の恐ろしさを訴える|シネマトゥデイ

    微量放射能による被害は10年後にやってくる…鎌仲ひとみ監督、「東京も汚染地域」放射能の恐ろしさを訴える エネルギー問題の解決には、映画『ミツバチの羽音と地球の回転』を観て! 14日、渋谷アップリンクにてイラク、広島と長崎、アメリカの被爆者たちに焦点を当て、目に見えない微量放射能による被害と その関係者を取材した社会派ドキュメンタリー映画『ヒバクシャ 世界の終わりに』の上映後、鎌仲ひとみ監督によるトークショーが行われた。 原子力問題が高まるなかで上映された、映画『ヒバクシャ 世界の終わりに』は、鎌仲監督が2003年に製作したドキュメンタリー。六ヶ所村核燃料再処理施設の問題に焦点を当てた『六ヶ所村ラプソディー』(2006年製作)、エネルギー問題をテーマとした映画『ミツバチの羽音と地球の回転』(2010年製作)と放射能、原発、そしてエネルギー産業の真実に目を向け続けている鎌仲の原点ともいえる作品

    微量放射能による被害は10年後にやってくる…鎌仲ひとみ監督、「東京も汚染地域」放射能の恐ろしさを訴える|シネマトゥデイ
    lsty
    lsty 2011/04/23
    これは嘘でしょう。反原発という目的を達するためには嘘も可、という姿勢は例の怪文書と同じ。→「電力会社は、大手メディアにとっての最大のスポンサーだからだ。」
  • 特集・懐かしの軍用機:時事ドットコム

    特集・懐かしの軍用機

    特集・懐かしの軍用機:時事ドットコム
    lsty
    lsty 2011/04/23