2026年8月8日のブックマーク (4件)

  • 【速報】脳腫瘍手術で「正常な組織」を誤って摘出…自発呼吸不能の重篤状態に 「腫瘍でない」結果出ても“勘違い”で摘出継続 通常の生活送っていた患者が手足も動かず 京大病院 | TBS NEWS DIG

    【速報】脳腫瘍手術で「正常な組織」を誤って摘出…自発呼吸不能の重篤状態に 「腫瘍でない」結果出ても“勘違い”で摘出継続 通常の生活送っていた患者が手足も動かず 京大病院

    【速報】脳腫瘍手術で「正常な組織」を誤って摘出…自発呼吸不能の重篤状態に 「腫瘍でない」結果出ても“勘違い”で摘出継続 通常の生活送っていた患者が手足も動かず 京大病院 | TBS NEWS DIG
    luspha
    luspha 2026/08/08
    病理診断の結果を医者が無視するのはどの程度許されてるのか? “術中の顕微鏡検査で「腫瘍ではない」との結果が2度出たものの、執刀医は「端の組織を採取したため腫瘍が含まれていなかった」などと勘違いし、摘出”
  • 30年物米国債利回り5%台に張り付く、約20年ぶりの長期高止まりがウォール街の自信を揺るがす — BigGo ファイナンス

    米30年物国債利回りが5%台での推移を続け、その持続期間が2007年以来最長を更新しようとしている。この状況は、インフレの粘着性と財政コストの制御不能に対するウォール街の深い警戒感を呼び起こしている。エネルギー価格の下落にもかかわらず、高止まりする消費者物価指数(CPI)や、エヌビディア、マイクロソフトといったテクノロジー大手がAIインフラ投資のために実施する大規模な起債が、長期金利を押し上げ続けている。バンガードやウェリントン・マネジメントなどの機関投資家は、市場に押し目買いの動機が欠如していると指摘。海外投資家による米国債保有の削減という構造的変化が圧力を強めている。不確実性を前に、投資家はデュレーションを短期化する動きを強めており、超短期国債ETF(SGOV)には年初来で約475億ドル(約7.7兆円)もの資金が流入し、運用資産残高は1,000億ドル(約16.3兆円)に迫る勢いだ。JP

    30年物米国債利回り5%台に張り付く、約20年ぶりの長期高止まりがウォール街の自信を揺るがす — BigGo ファイナンス
    luspha
    luspha 2026/08/08
    10年債は一時4.688%か “米30年物国債利回りが5%台での推移を続け、その持続期間が2007年以来最長を更新しようとしている。この状況は、インフレの粘着性と財政コストの制御不能に対するウォール街の深い警戒感を..”
  • FRB、利上げ巡り意見割れる-高インフレ長期化で当局者の忍耐試す(Bloomberg) - Yahoo!ニュース

    アポロ・グローバル・マネジメントのチーフエコノミスト、トルステン・スロック氏は、「現時点では、もはや経済データだけの問題ではなく、連邦準備制度の信認も問われている」と指摘。さらに「インフレ率は2021年から目標を上回っている。世界で最も重要な中央銀行としては、これほど高いインフレが続く期間はあまりにも長い」と述べた。

    FRB、利上げ巡り意見割れる-高インフレ長期化で当局者の忍耐試す(Bloomberg) - Yahoo!ニュース
    luspha
    luspha 2026/08/08
    “「現時点では、もはや経済データだけの問題ではなく、FRBの信認も問われている..インフレ率は2021年から目標を上回っている。世界で最も重要な中央銀行としては、これほど高いインフレが続く期間はあまりにも長い」”
  • 雇用急ブレーキ、9月利上げ後退 物価上昇リスク板挟みに―米FRB:時事ドットコム

    雇用急ブレーキ、9月利上げ後退 物価上昇リスク板挟みに―米FRB 時事通信 国際報道部2026年08月08日20時34分配信 米連邦準備制度理事会(FRB)のウォーシュ議長=7月29日、ワシントン(AFP時事) 【ワシントン時事】7日公表された7月の米雇用統計によると、景気を占う手掛かりとなる非農業部門就業者数が予想外の減少に転じた。堅調だった雇用に急ブレーキがかかった形。これを受けて市場では連邦準備制度理事会(FRB)が9月に利上げに転換するとの観測が後退した。 7月の米雇用、2.3万人減 予想外の縮小、失業率4.1%に改善 ただ、米イラン紛争を背景にインフレ高進への懸念はくすぶる。FRBが二大責務として掲げる物価安定と雇用最大化のどちらを優先させるか困難な選択を迫られそうだ。 7月の就業者数は前月比2万3000人減と、2月以来5カ月ぶりにマイナスに転じた。夏場は雇用が弱含む傾向にある上

    雇用急ブレーキ、9月利上げ後退 物価上昇リスク板挟みに―米FRB:時事ドットコム
    luspha
    luspha 2026/08/08
    ほぼほぼ大統領のせいではないかw “7月の就業者数は前月比2万3000人減と、2月以来5カ月ぶりにマイナスに転じた..イラン紛争に伴うガソリン高のあおりを受けたとされるレジャー分野が4万人減と全体を下押し”