もう18時か… ご飯何にしよう? 卵あるからカツ丼かな…
2、3年ほど前からか、フルーツ味のお茶が出回っている。 その中でもウーロン茶とフルーツが一緒になっているのが好きで、見つけるとわりと買ってしまう(必ず、ではないのは糖分を取り過ぎないようにしたいため)。 そういえばタピオカ屋などでウーロン茶のラテなども見たことがあるし、ウーロン茶って意外と何にでも合うんじゃないのか。 試してみよう。 1971年東京生まれ。イラストレーター。ドクロ服、ドクロ雑貨集めに情熱を燃やしすぎている。ほかにはワニ、ウツボ、ハダカデバネズミなど毛の生えていない動物も好む。著書に「しろねこくん」、「ココロミくん」、「ひとみしり道」、「ばかスイーツ」などがある。(動画インタビュー) 前の記事:テレホンカードが発掘されました >ライターwiki
線形代数学講義ノート 最新版はこちら: 2022/04/04 更新 線形代数学講義ノート(2022/04/04ver) (最新版になります) YouTubeによる講義動画はこちら: 第I部・第II部 第III部~第V部 第VI部 『数学セミナー』連載 「線形代数に開眼する12の道」 雑誌『数学セミナー』(日本評論社)で連載しました(2023年4月号~2024年3月号)。 教材として、こちらもご活用ください(図書館でバックナンバーを閲覧できます)。 線形代数の質問への解答 線形代数の学習について素朴な疑問をお持ちの方は参考にしてみてください。 最新版において判明している誤記等(最終更新日:2025/4/27) こちらもお読みください: 誤植を指摘する際の注意点 ・p.1 5行目: 誤:労するする 正:労する ・p.30 -1行目: 誤:信じてしてしまう 正:信じてしまう ・p.31
つい先日、カタツムリに玄米をあげたら食べ方が面白かったので、調子に乗って白米もあげた。こっちの方がよりおいしいかなって。 https://anond.hatelabo.jp/20260409212342 いつも通り、虫かごを洗ってる間、洗面台にラップを敷いて本体と米を置いてやる。そしたらまた上手に持って食べてたので、「もっと長く観察してみたい!」とラップごと持ち上げてダイニングに持っていった。 そしたら(笑)。 残りの米粒も4つほどカタツムリの方に転がって、とりもちみたいにくっついちゃって。(思い出し笑い)カタツムリ米粒まみれ。 ぎゃー!ごめーん!と思ったけどそれでも気にせず食べ続けてたので、まあいいかとしばらく見てた。 でも、お米ってすごい速さで水分を吸い込みそうだし、これ…カタツムリ乾いちゃうんじゃないかなと思って綿棒で米粒を取ってやる。 いっぱい触ったのでとても不服そうだった。ごめん
THECULTURALLINK @THECULTURALLINK 私はナイジェリア🇳🇬と日本🇯🇵をつなぎ、またナイジェリアと世界🌍もつなぎます。文化・食・ストリートストーリーを発信し、日常をグローバルなコンテンツに変えています。私は多言語で発信し. THECULTURURALLINK @AirdropH32161 日本の友人へ 最近、日本語は単なる「文字の言語」ではなく、一種の「情報圧縮システム」のように感じるようになりました。 最初は、ひらがな・カタカナ・漢字の混在は単なる「複雑さ」だと思っていました。 しかし今では、それぞれが特定の役割を持った設計構造のように見えます。 ひらがなは音を運ぶ流れる骨格のように感じられます。 カタカナは外来要素を取り込む翻訳ツールのように機能しているように思えます。 漢字は意味を一瞬で圧縮するデータパケットのように感じられます。 そして気づいたの
新店舗のオープン日を知らせる広告前で、「ガムテープ文字」で書いた「修悦体」を持つ佐藤修悦(しゅうえつ)さん=2026年4月10日、新宿駅、松川希実撮影 世界的に有名なスポーツブランド「ナイキ」の新店舗ロゴを手がけた1人が、JR新宿駅で働く現役警備員だと話題になっています。どんな人なのか、新宿駅を訪ねました。(朝日新聞withnews・松川希実) 【画像】佐藤修悦さんがかかわった「NIKE SHINJUKU」のロゴ 「こんなに大きく」驚いた現役警備員JR新宿駅の東改札を出てすぐの壁面には、新店舗「NIKE SHINJUKU」のオープンを知らせるカラフルな巨大広告が貼られていました。 店舗オープン当日の4月10日、話題の警備員、佐藤修悦(しゅうえつ)さんと広告の前で待ち合わせました。 ころんと丸みを帯びて、少し崩れた独特な「新宿」の文字に、ナイキのロゴマークが刺さります。 高さ2メートル、幅3
家賃7万8千円。ベランダは南向き。初夏の午後になるとコンクリートの床がじんわりと温まる。 手すりの外には向かいの棟の灰色の壁が見えるだけ。景色と呼べるものはほとんどない。洗濯物を干すための物干し竿が二本。その下にプラスチックの鉢を三つ並べている。 深さのある長方形のプランターで、ホームセンターで買ったものだ。その時一緒に土も買ったはずだが、その名はもう覚えていない。 大根を育てる。 自炊をしようと思ったのがきっかけだった。外食が続いて、濃い味に飽きがきていた。 スーパーで手にした大根。その時頭に過ったもの。お味噌汁。おでん。エトセトラ。切っても、煮ても、擦ってもいい。なんにでも使える。実家に居たときにはいつも食卓に出ていた気がした。 一度、自分で作ってみたいと思った。 種は小さい。指の腹にのせると重さがあるのかどうかもわからないくらいで、色はくすんだ茶色をしている。 説明書きには、「条間何
追記 たくさんの人に読んでいただき感謝です。高木さんと、ご家族も天国から見てくれているといいな。 以下、コメントに回答します。 >たいへんおもしろく読んだが、これだけよく抑制された具体的な地名のない文章で、なんで秋田県だけ出してきたんだろ。 これは、高木さんが兄について語るとき、必ず「秋田の兄貴」「秋田のバカ兄貴」と、必ず秋田をつけたんですね。それで覚えてました。 秋田の人ごめんなさい。 >良く分からないけど、トラック側からそれなりの金額(1億前後)の補償が出るのでは。 零細トラック会社で、会社をつぶして、支払いから逃げられたときいてます。 補償がでていたら、高木さんに会うこともなかったかもしれませんね。 >心が濁り切ってるのでClaudeに聞いてみたら「人間執筆の可能性:約85〜90%」だそうで、なんだか安心した。安心して胸を打たれてよいのだと。 一か所だけ、文章がもたついたので、「Ge
この家の前を通るとなぜ花の香りがするのだろう、二階から伸びている植物のせいだろうか、と気になっていた家、よく見ると生花設備云々と書かれた看板があった。なるほど在庫の生花からいい香りがしていたに違いない。言われてみれば少し胡蝶蘭に似た香りだった気がしないでもない。そう思ってよく見たら「資材販売」で、ホームページを見ると飾りつけなどをするのにつかうものや花瓶を売っているらしい。となると、香りはやはり近くの植物なのだろう。 geminiでこの条件から調べるとハゴロモジャスミンかクレマチス・アーマンディらしいのだが、本当のところはよくわからない。近づいて写真が取れればすぐわかるのだろうが、あいにく敷地の奥である。 昼休み、近所のパン屋で角食とバゲットを買った。切ってもらっているうちに菓子パンも欲しくなったのだが、まだお祭りで買ったクッキーが余っているのを思い出して我慢した。今日は店が混雑していなく
午後5時50分ごろの帰り間際に人の家で遊ぶマリオパーティ64の時間がこの人生のクライマックスだったな
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