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ITMediaとPCに関するmk16のブックマーク (14)

  • DellのPCに不審なルート証明書、LenovoのSuperfishと同じ問題か

    DellのノートPCに不審なルート証明書がプリインストールされているのを見付けたというユーザーの報告が、11月22日ごろにかけて相次いだ。Lenovoのコンピュータで発覚した「Superfish」と同様に、偽の証明書発行に利用され、HTTPS通信に割り込む攻撃に悪用される恐れも指摘されている。 問題になっているのは、Dellのマシンにプリインストールされている自己署名ルート証明書の「eDellRoot」。同社の「Inspiron 5000」を購入したというジョエル・ナード氏は、セットアップの過程でこの証明書を発見。不審に思って調べたところ、eDellRootは信頼できるルート証明書とされ、使用期限は2039年、用途は「All」と記載されていたという。 さらに、「あなたはこの証明書に対応した秘密鍵を持っています」という記載を発見し、ナード氏の疑念は一層深まった。 Redditでこの問題を報

    DellのPCに不審なルート証明書、LenovoのSuperfishと同じ問題か
    mk16
    mk16 2015/11/25
    IW-CE685/300PもしくはSST-ML08B-Hのケースで自作しようとしてた自分は正解だった。
  • 名刺サイズコンピュータの新モデル「Raspberry Pi 2」登場 クアッドコア・メモリ1Gバイトで6倍超に高速化

    アールエスコンポーネンツは2月2日、名刺サイズのシングルボードコンピュータ「Raspberry Pi」の新モデル「Raspberry Pi 2 Model B」を発売した。同社ECサイトでの価格は4291円(税別)。 プログラム教育用教材として開発されたLinuxベースの小型コンピュータ。豊富なオープンソースソフトウェアが動作すること、安価な値段などで人気を集め、2012年の発売以来、世界で400万台以上が販売されている。 コストパフォーマンスはそのままに、プロセッサとメモリを強化し、6倍超の高速化を実現。プロセッサにはARM Cortex-A7コアを4基備えた「BCM2863」を採用し、メモリ容量は1Gバイトに。GPIOやUSBポートの入出力部分、高効率スイッチング電源、ボード形状などは従来品の「Model B+」と同等。Raspberry Pi 1と完全に互換性があるとしている。 開発

    名刺サイズコンピュータの新モデル「Raspberry Pi 2」登場 クアッドコア・メモリ1Gバイトで6倍超に高速化
  • Shuttleの「DS81」で知る「ベアボーンの組み立ては簡単だ!」

    入学入社転勤転職と、新しい生活や仕事を始める人が多いこの季節。私も1年ぶりにPC USERへ復帰する。となると、必要なのは「過酷なPC USERでも耐えられる肉体と新しいPC」だ。現在、多くのスタッフは機動力と省スペースを重視してノートPCをメインマシンに使っている。しかし、幸か不幸か自分の場合は、外出先マシンとして8型ディスプレイ搭載Windows 8.1タブレットの「Lenovo Miix 2.8」を用意して、これですこぶる満足していたりする(ええー! 8型ディスプレイのタブレットで仕事なんかできるんっすか? という話は、後日紹介する予定)。 そういうわけで、オフィスで使うメインマシンはデスクトップPCを選びたい。自分の使いやすいキーボードを自由に使えて、かつ、高解像度大画面ディスプレイ、または、マルチディスプレイ環境を比較的安価に用意するならノートPCよりデスクトップPCが有利だ。た

    Shuttleの「DS81」で知る「ベアボーンの組み立ては簡単だ!」
  • 「Windows 8.1 Update」速攻レビュー

    タッチパネル非搭載PCでの操作がしやすい「Windows 8.1 Update」 MicrosoftBuild 2014で発表した「Windows 8.1 Update」。4月8日にWindows Update経由で配布が始まるが、このアップデートWindowsのバージョン番号変更を伴う大規模なアップデートではなく、一般的な不具合修正と同様の扱いで配信される。 MicrosoftWindows 8.1 Updateを含むインストール用ISOイメージを用意しており、順次、PC向けプリインストールのイメージも変更になる見込みだが、バグフィックスを除くとドラスティックな変化の少なさに驚くかもしれない。しかし、Windowsストアアプリの振る舞いを聞けば、きっとこのアップデートを気に入るはずだ。 なお、このアップデートは開発者向けにMSDN、TechNetの加入者への配布がすでに行われている

    「Windows 8.1 Update」速攻レビュー
  • OS込みで10万円。「あと5年は戦える」マシンを組みたいんだが(2012年夏)

    2010年2月というと、つい最近のことのようだが、Ivy Bridgeはもちろん、Sandy Bridgeさえまだ登場しておらず、DDR3メモリの4Gバイトキットが1万円以上した時代といえば、ものすごく時間が経ってしまったようにも思える。不定期連載として「ショップのダメ出し!」をスタートさせたのは、そんな時期だ。 第1回のテーマは「OS込みで10万円。5年使えるマシンを組みたい」。自らの構成表をツートップ秋葉原店の樋熊氏(当時)に手渡し、5年後まで……つまり2015年まで現役で使えるように“ダメ出し”をしてもらった。それが以下の構成だ。 2010年に掲載した連載第1回の構成表 パーツ

    OS込みで10万円。「あと5年は戦える」マシンを組みたいんだが(2012年夏)
  • 手のジェスチャーでPCを操作できる「LEAP」、70ドルで発売

    米新興企業のLeap Motionは5月20日(現地時間)、MacWindowsでのジェスチャー入力を可能にする「LEAP」の予約受付を開始した。価格は69.99ドルで、今年の12月か来年の1月に発売の見込み。Mac OS XとWindows 7以降に対応する。 LEAPはUSBメモリサイズのハードウェアで、これをPCに接続してソフトをインストールすると、8立方フィート(約0.23立方メートル)の範囲でのユーザーのジェスチャーを感知し、マウスやキーボードの代わりにジェスチャーで入力できるようになる。同社によると、既存のジェスチャー入力装置より200倍正確で、100分の1ミリ単位の動きを感知できるという。 ユーザーは、ジェスチャーでクリック、スクロール、ドラッグ&ドロップ、ピンチ&ズームといった基操作を行える。アーティストはスタイラスをエミュレートして3D画像を描いたり、ゲーマーはシュー

    手のジェスチャーでPCを操作できる「LEAP」、70ドルで発売
    mk16
    mk16 2012/05/23
    一般人より外科医の間で売れそう。手術の効率化目的で患者のMRIやCTの画像をOsiriX(http://ja.wikipedia.org/wiki/OsiriX)経由で手術中に操作するのは間違いない。
  • 自由に立体制作できる7万5000円の切削加工機「iModela」 ローランドDGが発売

    趣味の切削加工は甘くない!? iModela体験記 回転する刃で樹脂材料を加工する切削加工機。USBでPCと接続し、同梱の専用デザインソフト「iModela Creator」で文字や図形を組み合わせた立体をデザインすれば、材料をセットした体がデザイン通りに切削して立体物を作ってくれる。 無償提供する専用CAMソフト「MODELA Player 4」を使えば3D切削加工も可能。自分で作ったり、ネットからダウンロードした3Dデータを使って切削加工を楽しめる。小さなフィギュアや、オリジナルアクセサリー、プラモの追加パーツ、フィギュアの装備品、鉄道模型用の小物──など、アイデア次第で様々なものを製作できるとしている。

    自由に立体制作できる7万5000円の切削加工機「iModela」 ローランドDGが発売
    mk16
    mk16 2011/10/06
    普及価格帯の簡易3Dプリンタ/ID:x-osk 格安で360°スキャンできるのはこれぐらいしか知らない→Tri-Coder http://www.imae-kagaku.com/tri.htm 実践動画:http://www.nicovideo.jp/watch/sm3536008
  • PCエンジンやメガドラで遊べる福井市営“ゲーム図書館”

    レトロゲームで遊べる無料の市営施設「まちなかTVゲーム図書館」が、福井市の中心街のビル1階にこのほどオープンした。駅前の活性化が狙いで、「親子で楽しんでもらいたい」としている。 50平方メートルほどのエリアに、PCエンジンとメガドライブ、NEO-GEO、セガサターン、ドリームキャストをそれぞれ1台ずつ用意。図書館を読むように、ゲームソフトを借りてその場で遊べる。 「ボンバーマン」や「ソニック・ザ・ヘッジホッグ」「餓狼伝説」など130種類のソフトを用意。ハードとソフトは市の職員から募ったもので、製造・販売が終わり、メーカーから許可が得られたものを提供している。 小さいころからゲーム好きという市職員が発案した。友人同士や親子のコミュニケーションの活性化につなげたいという。 JR福井駅前にあるビル1階の市民ギャラリー「えきまえKOOCAN」内で、3月31日まで開催。えきまえKOOCANで別の

    PCエンジンやメガドラで遊べる福井市営“ゲーム図書館”
  • IT戦士が片付いた!? ドキュメントスキャナー「imageFORMULA DR-150」でモテモテに

    モテたい。 毎日こうつぶやき、周囲の男性全員に色目を使っている、31歳おひとりさまの自称・IT戦士(♀)の記者。こんなにウェルカムなのに、こんなに待っているのに、なぜ誰も声をかけてくれないのか。 「ここに置いていいですか?」。記者の机にFAXを届けてくれた後輩男子が、おそるおそる声をかけてきた。かわいい男子は好物だ。さあ、こっちにおいで。取ってったりはしないから。たぶん。 だが彼は、FAXの置き場に困って目を泳がせ、書類の山の上に投げるように置くと、そそくさと去っていった。ああ待ってくれかわいい男子。行かないで! ……だが確かに記者の机は、1枚のFAXの置き場にも困るほどの汚さだ。紙の資料も新聞も取材メモも放置。机上には正体不明の地層が堆積し、何の資料がどこにあるかすら分からない。男子が寄りつくはずもなく、仕事の効率も極めて悪い。このままでは嫁にも行けず、主夫もめとれそうにない。 「ドキ

    IT戦士が片付いた!? ドキュメントスキャナー「imageFORMULA DR-150」でモテモテに
    mk16
    mk16 2009/11/19
    家庭科で使った、洋裁箱の内箱ぐらいの大きさ。
  • プログラミング言語のCOBOLが誕生50周年

    9月18日はプログラミング言語「COBOL(COmmon Business Oriented Language)」の50周年に当たるとして、COBOLコンパイラで知られる英Micro Focusが誕生50周年を祝うサイトへの参加を呼び掛けている。 COBOLは、事務処理システムのプログラミングを容易にする目的で1950年代に開発された言語で、構文が英語の自然言語に近いという特徴を持つ。米国防総省が設立した情報システム向け標準言語策定委員会CODASYLが開発した。COBOLという名称が決定したのが1959年9月18日の「Short Range Committee」のミーティングの席上であったことから、この日が誕生日とされている。 COBOLは現在も多くの企業や公共機関のシステムを動かしており、Micro Focusによると、世界のATMトランザクション処理のほぼすべて、業務アプリケーション

    プログラミング言語のCOBOLが誕生50周年
  • パスワード入力の「****」は不要? 研究者の間で激しい論議

    入力したパスワードは「****」で隠さずに、はっきり見えるようにした方がいいのではないか。そんな提案をめぐり研究者が賛否両論を展開している。 Webサイトなどでパスワードを入力する際、「****」を使って入力した文字が見えないようにする必要はないのではないか――。そんな提案をめぐり、研究者が賛否両論を展開している。 最初に問題を提起したのはWebユーザビリティ研究の第一人者ヤコブ・ニールセン氏。「パスワードを入力する際、画面に“****”としか表示されないのはユーザビリティ上問題がある。一般的に、パスワードを隠してもセキュリティは向上しない。それどころかログインに失敗してコストがかさむ」と指摘し、入力したパスワードの文字がはっきり見えるようにした方がいいと提言した。 著名なセキュリティ研究者のブルース・シュナイアー氏も、ブログでニールセン氏の意見に賛同を表明。「パスワードの文字を表示すれば

    パスワード入力の「****」は不要? 研究者の間で激しい論議
  • Windows 7 β版の注目ポイント“7”

    マイクロソフトはWindows 7のβ版を1月13日に日サイトで一般公開した。公開から約半月がたち、世間ではおおむね高評価を得ているようだが、この記事ではWindows Vistaと比較した場合の注目ポイントを見ていきたい。ポイントはいろいろあるのだが、今回はWindows 7にちなんで、7つに絞り込んでみた。 Windows VistaとWindows 7の関係は、Windows 2000とWindows XPの関係に似ている。Windows 2000のバージョンは5.0、Windows XPのバージョンは5.1とされており、コードバージョンで見ればマイナーアップだった。Windows VistaとWindows 7も同じで、それぞれバージョンは6.0と6.1になる。製品名は「Windows 7」とされているが、OSのコードバージョンとしては6.1なのだ。 このことから、Windows

    Windows 7 β版の注目ポイント“7”
  • DECやパッカードベルはどこへ?――ITベンダー 栄枯盛衰

    大型合併が相次いだコンピュータベンダー 「十年一昔」という言葉がある。IT業界では10年どころか、「一年一昔」とも思われるが、それだけ技術革新が早く、浮き沈みのも激しいということだ。だから、合併、買収、そして残念ながら破産した企業も数知れない。 ちょうど10年前、1998年はWindows 98が登場し、オフィスでも家庭でも格的にコンピュータが急速に普及し始めた年のこと。この年、IT業界でも大きな企業合併がいくつかあった。その1つが、コンパックコンピュータによるディジタル・イクイップメント(DEC)の買収だ。DECと言えば、1957年に創業した歴史ある企業であり、かつては「VAX」というミニコンを擁し、業界の雄として名を馳せていた。また、1990年代にはRISCプロセッサベンダーとしても有名になり、DECが開発した世界初の64ビットCPUAlpha」は、当時の最高速プロセッサとしてギネ

    DECやパッカードベルはどこへ?――ITベンダー 栄枯盛衰
    mk16
    mk16 2008/11/16
    トランスメタが悲しいことに/>あらゆる業界で今後も思いもよらなかった企業合併があるのでは←個人的に、「ルネサス テクノロジ社」には「イギリスのARM社」を買収して欲しい。
  • コードネームそのまま――「Windows 7」、正式名称に決定 - ITmedia News

    MicrosoftWindows OSのVistaに次ぐメジャーリリースの名称を「Windows 7」に決定した。これまで次期主力OSは「Windows 7」というコードネームで呼ばれていたが、それが正式名称としても使われることが、Windows Vista公式ブログで明かされた。 Windows 7はMicrosoftの開発者向けカンファレンスであるPDCおよびWinHECの参加者に、デベロッパー専用リリースが配布される予定。 同ブログによれば、MicrosoftがOSでコードネームをそのまま製品名に使うのはこれが初めてという。 Windows 7という名称に決めた理由は、「シンプルさ」にあると同ブログは説明。毎年リリースするわけではないのでWindows 95、Windows 98、Windows 2000のように年を製品名に使えないこと、XPやVistaのように「抱負」がこめられ

    コードネームそのまま――「Windows 7」、正式名称に決定 - ITmedia News
    mk16
    mk16 2008/10/14
    次世代windowsは、64bit以上に統一したら買う。
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