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rubyとeventとmatzに関するmk16のブックマーク (2)

  • 松江市が中学生Ruby教室,まつもと氏も飛び入り参加

    松江市は2010年7月17日、市内の中学生を対象にしたRuby教室を開催した。午前と午後の2回に分けて実施し、合わせて19名の中学生がRubyによるプログラミングを学んだ。Rubyの作者であるまつもとゆきひろ氏の飛び入り参加もあった。 松江市では2008年から中学生を対象にしたRuby教室を開催している。まつもとゆきひろ氏が市内に在住していることから、Rubyによる産業振興を図る「Ruby City Matsueプロジェクト」を推進している。その一環として地元の学生にRubyに親しんでもらうことが狙いだ。 教室は、Ruby City Matsueプロジェクトの拠点である松江駅前の交流スペース「松江オープンソースラボ」で開催。参加した中学生はプログラムの基礎について学んだあと、自分で描いたキャラクタを動かすアプリケーションや、ブロック崩し、デジタル時計、スロットマシンなどのプログラムを打ち込

    松江市が中学生Ruby教室,まつもと氏も飛び入り参加
  • 未来の言語は「APL」? Rubyのまつもと氏が講演 - @IT

    2009/02/13 「今日はRubyの話はしません」。プログラミング言語「Ruby」の生みの親で開発コアメンバーでもある、まつもとゆきひろ氏は冒頭でそう話すと、自身のプログラミング経歴や半世紀に及ぶプログラミング言語の歴史を外観しつつ、未来のプログラミング言語へ向けた構想について語った。 書籍だけでPascalを習得した高校生 2009年2月12日、翔泳社主催で東京・目黒で行われた「Developers Summit 2009」でまつもと氏は「未来へつながる言語~ある言語おたくの視点から」と題した講演を行った。立ち見が出るほど詰めかけた観衆に向かって、“最も有名なプログラミング言語オタク”として自身のプログラミング言語観を披露した。 1980年代の高校生時代からプログラミング言語が好きだったというまつもと氏だが、一番最初に使った言語はBASICだったという。ところが、ローカル変数や構造化

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