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2016年2月16日のブックマーク (2件)

  • 働かない働きアリ:集団存続に必要 働きアリだけは滅びる | 毎日新聞

    北海道大などの研究チームが発表 コロニー(集団)の中に必ず2〜3割いる働かない働きアリは、他のアリが疲れて動けなくなったときに代わりに仕事をし、集団の長期存続に不可欠だとの研究成果を、北海道大などの研究チームが16日、英科学誌「サイエンティフィック・リポーツ」に発表した。 これまでの研究で、働くアリだけのグループを作っても、必ず働かないアリが一定割合現れることが確認されている。仕事をする上では非効率な存在で、働かないアリがいることが謎だった。 自然界では、働きアリが全て同時に働かなくなると、必要な卵の世話が滞ってそのコロニーが滅びてしまう。チームは日全国に生息するシワクシケアリを飼育し、1匹ずつ異なる色を付けて個体識別した上で1カ月以上にわたって8コロニーの行動を観察。最初よく働いていたアリが休むようになると、働かなかったアリが動き始めることを確認した。

    働かない働きアリ:集団存続に必要 働きアリだけは滅びる | 毎日新聞
    mshkh
    mshkh 2016/02/16
    読む前から,これ絶対人間社会にこじつけてるよなと思ったら予想どおりだった.いかにも新聞が好きそうな内容って感じ.アリの生態からいちいち教訓を得ようとしなくていいよ.
  • Makuake|新たな発見がここに!弥生美術館「谷崎潤一郎文学の着物を見る」展を楽しもう|Makuake(マクアケ)

    【「谷崎潤一郎文学の着物を見る」展 日最終日!】 3月31日から開催してまいりました「谷崎潤一郎文学の着物を見る」展ですが、日最終日です。3カ月... ◆谷崎潤一郎をご存知ですか。 「細雪」「痴人の愛」「春琴抄」などを書いた、日を代表する文学者です。 その他にも「と庄造と二人のをんな」「蓼う虫」「秘密」などの 魅力的な作品を残しています。 2016年3月31日~6月26日、東京都文京区にある弥生美術館では 谷崎潤一郎の世界を楽しめる 「谷崎潤一郎文学の着物を見る」展 ~アンティーク着物と挿絵の饗宴~を 実施することになりました! 展覧会の資金をサポートいただきたく、プロジェクトに参加することに いたしました。よろしくお願い申し上げます。 上の図は「夏菊」という作品に登場する着物です。 谷崎潤一郎の作品は、発表当時、何かと物議をかもしました。 「痴人の愛」は大正13年、ナオミの奔放

    Makuake|新たな発見がここに!弥生美術館「谷崎潤一郎文学の着物を見る」展を楽しもう|Makuake(マクアケ)