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2019年4月18日のブックマーク (3件)

  • 白いイヤホンをつけてないように見せたい

    最近「Airpods」というイヤホンを買った。コードがなくて、iPhoneと繋げばすぐ音楽が聞けるもうそれは便利なやつだ。 ただ惜しい点が一つだけある。白しかないのだ。 髪が黒いので白が目立ち、つけてることがすぐにバレてしまう。もう少しさりげなくいたい日もある。どうにかならないか。 白のやつご紹介 今回どうにかしたいのはこれだ。 いま、皆さんは「街で見た」か「私も持ってる」かどちらかの感想を抱いていると思います。 恥ずかしながら「みんなが持ってるやつでしょ」という大変しょうもない理由で買わずにいた。 ただ周りがずっと便利だ便利だ言うので買って見たらもう他に戻れないぐらい便利なやつだった。 あまりに良すぎて「偏見は悪」という刺青を体に彫ろうかと思うぐらい反省した。 いまでは大好きな物の一つだが、ただひとつ悲しいのが この他を寄せ付けないホワイトな存在感である。 特に私は髪が短いので「あ、この

    白いイヤホンをつけてないように見せたい
    munetak
    munetak 2019/04/18
    黒いいな。黒。無いのが不思議。
  • 「校長に体を触られた」と訴えた女子学生、焼き殺される バングラデシュ - BBCニュース

    バングラデシュのヌスラト・ジャハン・ラフィさんは、学校で灯油をかけられ、火をつけられた。その2週間ほど前、ヌスラトさんは校長による性的加害行為を届け出たばかりだった。 勇気ある性暴力の告発と、火をつけられてから5日後の死と、その間に起きたことの全てが、バングラデシュ国民の心を引き寄せた。そして、南アジアのこの保守的な国で、性暴力の被害者がどれだけ弱い立場にいるかに注目が集まった。 ヌスラトさんは、首都ダッカの南約160キロにある小さな町フェニの出身で、当時19歳だった。イスラム教の学校、マドラサで勉学に励んでいた。3月27日に校長室に呼ばれ、校長に不適切な方法で繰り返し体を触られたとヌスラトさんは話した。事態がそれ以上悪化する前に、校長室から走って逃げたという。

    「校長に体を触られた」と訴えた女子学生、焼き殺される バングラデシュ - BBCニュース
  • 人間になった人魚姫の裸を数十年間オカズにしている話

    世の中には誰でも知っている物語をこんな風に汚れた目で見ている奴もいる。 物心付いた頃から、世の中に存在する数多くの人魚姫の絵に対して、言いようのない困惑を抱いていた。 人魚姫、それは様々な子ども向けの読み物の中で唯一、女主人公が読者の目に全裸を晒す場面のある物語だった。 幼少期の俺にとって、魚の尾鰭が人間の女の下半身にすげ替わった直後の人魚姫の描写は、あまりにも衝撃的だった。 人魚達には人間のように、動きにくい服で生身の体を覆い隠す文化がない。 ほとんど生まれたままの体に装飾品をつけ、自由自在に海の世界を泳いでいる。 しかし、直前のページまで「人間ではない空想上の生き物」として許されていた人魚姫の姿は、人間の下半身と接続した途端、突然「子どもが見てはいけない生々しいもの」に変質する。 人魚姫が人間になろうとして、何もわからないまま「なり損ねた」ぶざまで痛ましい姿が、あの裸身なのではないか

    人間になった人魚姫の裸を数十年間オカズにしている話