はじめに ZACKY こと山崎進です。 前回「ZEAM開発ログ v.0.4.0 型多相かつ型安全なNIFをC言語で書いてみる」から新シリーズということで,型多相で型安全なコード生成について検討しています。今回は生成された LLVM IR のコードを読み解いてみたいと思います。 「ZEAM開発ログ 目次」はこちら LLVM とは LLVM というのは,最近のプログラミング言語処理系のコード生成で広く使われているライブラリです。さまざまな種類のプロセッサのコード生成をすることができます。CPUだけじゃなくて,GPUなんかもできますよ。 LLVM で使われているコードが LLVM IR です。高級言語から LLVM IR に変換するコンパイラを作ってあげれば,LLVM がサポートする様々な種類のプロセッサにコード生成できるようになるので大変ありがたいです。 今回のコードはこちらの GitHub
次記事: Railsは2018年も現役か?: 中編(翻訳) 概要 原著者の許諾を得て翻訳・公開いたします。 英語記事: Is Rails still relevant in 2018 ? 原文公開日: 2018/08/16 著者: equivalent 記事は3分割しました。画像は元記事からの引用です。 Railsは2018年も現役か?(翻訳) Rubyから別の何かに乗り換えることを検討中のWeb開発者から、数日前にこんなメールを受け取りました。 まったく新規から始めるとしたら、バックエンドにRubyかElixirかJSのどれを選ぶ? このメールで他に重要と思われる部分は、現在の彼はもっぱら自分のサイドプロジェクトに関心を寄せていることと、主な懸念点は開発速度と開発のしやすさであるということです。 メールに返信を書き始めたのですが随分と長くなってしまったので、この際記事にすることにしました
defmodule Kansuuji do @moduledoc """ Documentation for Kansuuji. """ @units ~w/万 億 兆 京/ @doc """ ## Examples iex> Kansuuji.parse 100 "100" iex> Kansuuji.parse 10000 "1万" iex> Kansuuji.parse 10001 "1万1" iex> Kansuuji.parse 123456789 "1億2345万6789" iex> Kansuuji.parse 100006789 "1億6789" iex> Kansuuji.parse 98765100006789 "98兆7651億6789" iex> Kansuuji.parse 98700100006789 "98兆7001億6789" """ def parse(n
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