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出版流通に関するnegadaikonのブックマーク (4)

  • E1924 – 図書館のOPACなどで書影の利用が可能なopenBD

    図書館のOPACなどで書影の利用が可能なopenBD 版元ドットコムは,書誌情報・書影を出版業界各所やインターネットで発信して,制作・発売したの販売促進に役立てようと2000年に30社ほどで発足した,中小出版社の業界団体である(現在約240社が加盟)。 2017年1月に,図書館横断検索サービスの株式会社カーリルと協業して「openBD」(オープン・ビー・ディ)という,書誌情報・書影のAPI提供サービスを始めた。出版社の発信した書誌情報・書影の収集を版元ドットコムが行ない,高速なAPIを提供するシステムの開発をカーリルが担当している。 ●openBDがAPIで配信する書誌情報・書影の種類と統計 現在,版元ドットコムが保持して,openBDに橋渡ししている情報は次の通りである(2017年5月30日現在)。 書誌情報 97万623タイトル 書影 50万634タイトル 掲載出版社 2万9,547

    E1924 – 図書館のOPACなどで書影の利用が可能なopenBD
  • 【800】丸島和洋氏専門書出版不況と図書館の状況を説明する【400】

    ○自治体図書館の場合、「読者の少ない」専門書は「税金の無駄」だとして購入を控えさせようとする動きが上から出ていまして、「営業努力が足らない」という段階じゃない ○これはもう、学界全体で取り組まなければいけない状況にきてまして、一出版社の営業努力でどうにかなる段階じゃなくなってるんです。なので、みなさんの御力をお借りしたい、というのが昨晩からのツイートの趣旨です。

    【800】丸島和洋氏専門書出版不況と図書館の状況を説明する【400】
  • 2月12日(日)まで、企画展示「東京凸凹地形 ―地形から見た東京の今昔―」を開催しています。|東京都立図書館

    2017年1月30日 2017年1月30日 世界有数の大都市・東京は、地面に目を向けると驚くほど起伏に満ちており、その独特の複雑な地形から何万年もの自然の営みを垣間見ることができます。展示では、都立中央図書館が所蔵する豊富な地図資料や解説資料を活用し、東京の地形の成り立ちや特徴、主に江戸時代以降の都市形成や人間の生活との関わりについて、わかりやすく紹介します。 展示名称 東京都立中央図書館企画展示 「東京凸凹地形 ―地形から見た東京の今昔―」 会期 平成28年11月26日(土)から平成29年2月12日(日)まで 午前10時から午後5時30分まで 金曜日は午前10時から午後8時まで 休館日 12月1日(木)・16日(金)、20日(火)〜26日(月)、12月29日(木)〜1月3日(火)、12日(木)、20日(金)、2月9日(木)】 会場 東京都立中央図書館4階 企画展示室 入場無料 (東京都

    2月12日(日)まで、企画展示「東京凸凹地形 ―地形から見た東京の今昔―」を開催しています。|東京都立図書館
    negadaikon
    negadaikon 2014/06/09
    東京都立多摩図書館「東京マガジンバンク」セミナー「雑誌を解剖する-編集者と研究者それぞれの視点から-」を 6月28日(土)に開催
  • 林真理子さん「出版社、良い人材減っている」 : 文化 : 社会 : YOMIURI ONLINE(読売新聞)

    山梨県山梨市出身の小説家・林真理子さんが22日、甲府市北口の県立図書館で阿刀田高館長と出版業界の今について対談した。 林さんは自身の作品について、「出版社には校閲担当者が何百人もいて、週刊誌の連載もどんどん直される」と、雑誌や単行に掲載される過程の裏側を披露。「校閲がいないと、まるで裸で路上に立たされるようなもの」と、明快なたとえ話で会場を沸かせた。また、インターネットの発達で紙媒体の売れ行きが鈍っている現状について、「出版社の新卒採用が減り、良い人材も減ってきている」と懸念した。 阿刀田さんは「は、編集者の目が通ることで初めて情報に意味が出てくる」と話し、優れた文学作品を生み出すには作家と編集者の協力が欠かせないことを説明した。 林さんの著書を愛読しているという南アルプス市、主婦(42)は「林さんは気取らない語り口が面白い。エッセー執筆の裏話がたくさん聞けて楽しかった」と話した。

    林真理子さん「出版社、良い人材減っている」 : 文化 : 社会 : YOMIURI ONLINE(読売新聞)
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