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2023年7月14日のブックマーク (3件)

  • 【リコール・改善対策】日産『セレナ』『ノート』『リーフ』など478,199台にリコール | MOBY [モビー]

    日産『セレナ』などの電子制御装置(ビークルコントロールモジュール)に不具合、478,199台にリコール 日産は令和5年7月14日に、『セレナ』などの平成29年8月21日~令和5年3月6日に制作された478,199台で、電子制御装置(ビークルコントロールモジュール)に不具合があると公表し、令和5年7月14日よりリコールを開始します。 日産はリコール対象車の状況について、「e-POWER車及び電気自動車のビークルコントロールモジュールにおいて、開発時にモーター出力制御プログラムの評価が不十分なため、プログラムに不備がある。このため、クルーズコントロール(インテリジェントクルーズコントロール、プロパイロットを含む)による走行を終了した直後に特定の操作をした場合に、意図しない加速をするおそれがある。」といった不具合があると説明。 改善措置の内容は、「全車両、ビークルコントロールモジュールの制御プロ

    【リコール・改善対策】日産『セレナ』『ノート』『リーフ』など478,199台にリコール | MOBY [モビー]
    nekonyantaro
    nekonyantaro 2023/07/14
    対象台数が多いのでディーラーの予約が混雑しそう。特定条件で発生するソフトウエアの不備、6年経って発覚とは。
  • 「このクマ、どっかおかしいんじゃねえのか?」北海道で31頭の牛を殺した謎のヒグマを追うリーダーが感じた“違和感” | 文春オンライン

    唯一の目撃証言は4年前 “最初の事件”は2019年7月16日午前4時、世界自然遺産・釧路湿原の北に位置する標茶町オソツベツ地区の牧場で発覚した。牧場関係者が放牧中の牛1頭の姿が見えないことに気付き、捜索したところ、森の中で無惨な姿で殺されている牛の死骸を発見したのである。その関係者が思わず声をあげると、20メートルほど離れた藪の中から1頭のクマが飛び出し、逃げていった。後々まで、これがこのヒグマに関する唯一の目撃証言となる。 写真はイメージ ©iStock.com 以来、8月5日に8頭、8月6日に4頭、8月11日に5頭……といった調子で連日牛が襲われるようになり、その被害は2ヵ月で実に28頭に及び、現場に残された体毛のDNAにより「同一犯」によるものと推測された。この頃になると、最初の事件が起きた地区の名前「オソツベツ」と、現場に残された足跡の幅が「18センチ」とされたことから、このヒグマ

    「このクマ、どっかおかしいんじゃねえのか?」北海道で31頭の牛を殺した謎のヒグマを追うリーダーが感じた“違和感” | 文春オンライン
    nekonyantaro
    nekonyantaro 2023/07/14
    推測の部分も有り書いて有るままを信じて良いか不明ではあるが、説明としては筋が通っている。これ以上被害が広がらないことを祈るばかり。
  • 「勤勉さ」は後天的に鍛えることができないと知って。

    コンサルタントをやっていた時、「この人、コンサルタント向いてないよなあ」という人が何人も中途で転職してきた記憶がある。 例えば「を1か月に10冊読む」という課題をやらない人。 いつも時間ギリギリにしか行動せず、重要な会合に遅刻する人。 自社の「目標」の達成度合いを気にせず、お客さんの成果にも無関心な人。 別の仕事や、前の会社では許されたかもしれないが、たいてい「コンサルタント」としてはうまくいかない。 私が在籍していたコンサルティング会社は、上のような「問題行動」には非常に厳しく、該当者には「コンサルタントとしての活躍は難しい」と、はっきりと告げていた。 「勤勉さ」は身につかない こうした事例を何度も見るにつけ、私は 「勤勉さ」 「時間を守る」 「目標遵守」 などの行動特性は、たとえ厳しく注意をしても、ほとんど身につかないか、改善したとしても、結局一時的なものにとどまる、という事を知った

    「勤勉さ」は後天的に鍛えることができないと知って。
    nekonyantaro
    nekonyantaro 2023/07/14
    引用されている文献の記述も含めて賛否は保留する。そういう面も有るがそれだけで説明できないこともあるという印象。