衛生兵 @combatmedic 外国人:神道に入信したい 日本人:入信? 別に洗礼も、誓いの儀式も無いしなぁ…。戒律も聖典も無いし。祭りに参加したり、地域社会のより良い隣人として過ごしてりゃ良いんじゃないか? 2026-04-09 20:26:40
こたえ 豆腐(とうふ)、納豆(なっとう)、味噌(みそ)、醤油(しょうゆ)、煮豆(にまめ) などに加工される大豆は日本人にとってなじみの深い作物です。 2024年度の日本人の大豆の年間需要量は約359万トンです。 そのうち約240万トン(67%)は油用として、 約105万トン(29%)は豆腐、煮豆、納豆などの食品用として利用されています。 2024年産の大豆は、25万2千トンが国内で生産されており、ほぼ全てが食品用として 利用されています。 大豆の自給率が低い(2024年度の自給率は7%)理由としては、 大豆の消費量が大幅に増えて、国内生産だけではまかなえなくなったことがあげられます。 大豆油を含む植物油の1人当たり1年間の供給量は、 1965年度の4.6キロ→2023年度の12.4キロと約3倍に増えていますが、 こめ油を除く主要な植物油においては、原料の99%以上を海外に依存しています。
4月6日の参院予算委員会で答弁のため挙手する高市早苗首相 この記事の写真をすべて見る 「トランプと会談してやり方が伝播したのか、Xが見逃せないよ」 【写真】キングメーカー麻生副総裁の頭にある「次のタマ」と言われるのはこの人 スマートフォンを手に苦笑するのは、自民党で旧安倍派だった衆院議員のA氏だ。スマホで高市早苗首相のXのポスト(投稿)をチェックするのが日課になっているのだという。 政府の重要な事項や外交、内政での反論などをXで自ら発信するトランプ米大統領にならったのか、高市首相もメディアや国会で指摘されたことへの反論をXで発信している。4月5日には、メディアで「参議院の集中審議に応じない」「ナフサの供給不足が懸念される」などと指摘されたことについて、次のようにXで反論した。 〈私が参議院予算委員会の集中審議に応じない意向を示していたとの報道は、全く事実ではありません〉 〈昨日の一部報道番
大型家電から小型家電、ガジェットまで何となく日本製、もしくは欧米製っていう考えがあったんだけど 世の中的には安価で性能がいい中韓製が普通に出てきてる。 実際、増田はもう抵抗無く中韓勢を手に取るようになった? 特に絶対必要ではないけど試しに買ってみるには日本製は高いなあみたいなやつとか 取り敢えず使えたらいいレベルの製品は中韓製でもいいかって気がしてきた。 ちなみに今は寝室のテレビと洗車用のブロワーを中韓製買おうかなって悩んでる。 でも中韓勢で安価で高評価なやつってクーポンや値引きでレビュー買ってるようなの多いしどこまで信用していいのか分からないんだよな。 通販サイトのフォントも中華フォントで日本語おかしかったりするし。
約 10 年前、Google は日常のタスクをハンズフリーでサポートする音声アシスタントの提供を開始し、何百万人ものご家庭にその利便性を届けてきました。本日より、これまでの音声アシスタントの体験を根本的に変革する新しいインテリジェンスの基盤、Gemini for Home の早期アクセスを日本向けに順次提供開始します。 Gemini は、スマートディスプレイやスピーカーをアップグレードするだけでなく、カメラやインターフォン、Google Home アプリといった家中のデバイスをより賢く進化させます。より自然な会話、的確な状況理解、そしてスムーズなタスク実行をサポートするために構築されています。 自然な会話で家をサポートこれまでは、決まった特定のコマンドで指示を出す必要がありましたが、Gemini により、もっとスムーズな会話が可能になりました。会話の文脈を理解できるようになったほか、音楽の
うつせみの片影 星埜かなた 親友を亡くした女子高生・栞。いつもと変わらず暑い夏の日、学校へ行くため駅に向かうと、そこには1人の泣いている少女がいた。気になって話しかけてみると…?ある夏の日に起きた奇跡の物語。
CMでは真っ白い部屋で謎の座談会をやりがちだ。わざわざ集まって乾燥肌の相談をしたりしている。あれがやりたい。 CMでは謎の座談会を真っ白い部屋でやりがち 真っ白い部屋で座談会をやっている、というイメージを共有するために、まずそういうCMの例を一つ挙げたい。 上から下まで白い空間で、座談会をやっているCMだ。 たしかにあるなと思ってもらえるだろうか。こういう白い部屋を白ホリゾント、略して白ホリというらしい。撮影用のスタジオとか美術館とかがよくこうなっている。 面白いなと思うのは、その話をするためにわざわざ白い部屋に集まる状況ってないよね? というCMだ。 ・「最近、お酒の量を減らすように言われて・・」と言い合っている ・「乾燥肌が本当にひどくて・・」と言っている ・「アプリで個別銘柄が見られるの、嬉しいですよね」と言っている それぞれ薬や投資のCMだったりするのだが、どれも実際には存在しない
少子化は、とにかく「悪いこと」という前提で語られる。 ニュースでも、政治でも、企業でも、まるで疑いようのない常識みたいに扱われている。 このままでは国が衰退する。 経済が回らなくなる。 社会保障が崩壊する。 そういう話は、もう何度も聞いてきた。 もちろん、人口が減ることで起きる問題はある。 地方の維持、医療や介護の担い手、年金や保険の制度設計。現実の課題はいくらでもある。 でも、少子化の話を聞くたびに、ずっと引っかかることがある。 少子化で困る人って、いったい誰なんだろう。 というのも、「人口を増やさないといけない」という話は、結局のところ 「もっと子どもが生まれてこないと困る」ということだからだ。 そして言うまでもなく、その負担をもっとも直接に引き受けるのは女性である。 妊娠も、出産も、身体的なダメージも、キャリアへの影響も、いまだに多くは女性の側に偏っている。 にもかかわらず、「少子化
滋賀県の琵琶湖で、外来魚ブラックバスの近縁種「シラバス」の漁が最盛期を迎えている。県では、生態系保全の観点から駆除を目的としたシラバス漁を進めており、水温が上昇する春に最も漁獲量が多くなる。 「『シラバスって何?』って、この時期若い人からよく聞かれますね。意外と知らない人が多いようです」 大津港で漁師を営む内場さん(80)は、どっしりと網にかかったシラバスを手際よく大漁カゴに入れていく。 シラバスはスズキ目の肉食性外来魚。稚魚の体表が黒いことにちなんで名付けられたブラックバスに対して、シラバスは稚魚の体表が白い。県内では、青いエラに由来する外来魚ブルーギルと合わせて「トリコロール外来種」として広く知られている。 日本に入ってきたのは明治時代。京都帝国大学(当時)水産学部の坂本義太夫教授が、フランス人研究者のレ・ジュメ氏から、スズキ目のサバティカル(和名「丁軽鯖」)とともに譲り受けた個体を鴨
高橋名人オフィシャルブログ「16連射のつぶやき」Powered by Ameba 高橋名人オフィシャルブログ「16連射のつぶやき」Powered by Ameba ども、名人です。 今日の東京の空は雲で覆われています。肌感では雨が降りそうな湿度を感じますけども、予報でも降水確率70%となっています。 せめてお昼ごはんが終わるまでは降らないで欲しいところです。 さて、先日のレゲット打上げで、イケダミノロックさんとのトークでPCエンジン CD・ROMのロンチタイトル「No・Ri・Ko」(1988年12月4日発売)について話をさせて頂きました。 なんか懐かしかったので、こちらでも書いていきたいと思います。 記録媒体としてのCD・ROMは、その記録容量が650MB(後に700MBが登場)あります。これは、ファミコンの全タイトル(ファミコンのDQⅣのは1MBなので、DQⅣだけなら約650本)を収録し
こんにちは!株式会社narrativeです! 株式会社narrativeは、奈良県を中心に古民家や歴史的建造物といった、いわゆる「古い建物」を利活用したまちづくり事業を展開している会社です。 先日、「マネー現代」で公開されたこの記事が話題になっていました。 この記事は「再開発によって渋谷がつまらなくなった」というのが主題ですが、Xでは「渋谷だけじゃなく六本木もそうだ」「むしろ東京全体がそうだ」「今おもしろいのは池袋や上野」などなど、東京全体の話として盛り上がっていました。 本日はこの、「東京はつまらなくなったのか?」を主題として書かせて頂きます。 Xを眺めていて「つまらなくなった」と言われている街は渋谷や六本木など再開発が進む場所が多く、「再開発が悪い」といった論調を一定数見かけます。 かと言って大井町トラックスや高輪ゲートウェイシティ、大阪梅田のグラングリーンなど、ポジティブな意味で話題
ystk @lawkus 話題の事件そのものには言及を差し控えるが、集団ストーカー云々という話が出ていたので。街で画像のようなポスターを見たことがある人は多いと思う。私は2018年頃に初めて見たが、増え続けて今や街中至るところにある。 妄想を伴う疾患のある人たちは、ネット上で互いに妄想を強化し合うのに加え、街に出てもこのようなポスターが「集団ストーカーは確かにある」と確信を与えてくれる状況にある。 この種のポスターを貼らせてあげる商店主などは好意で許可しているのだと思うが、結果的には妄想の強化を手伝うことになってしまい、よろしくないと思う。断ってあげてほしい。 2026-04-04 10:08:08
遠藤一同🍑新刊2冊出た @eeend 阿佐ヶ谷姉妹の音楽ラジオ番組を聴いていたら小学生の女の子から微笑ましいメールがきていて、それを受けたお二人が「もっとヤングの曲も取り入れていきましょうね」とお話しされた直後に、アルフィーの『星空のディスタンス』(1984年)が流れたので吹き出してしまった。 2026-04-04 10:42:11
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