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2026年2月14日のブックマーク (4件)

  • ハードオフで見た”今までで一番あり得ないジャンク”...「エラー05が出ます」という理由で一眼レフカメラが100円で売られていたが残念、実は普通に使えます

    Saka_NSXR @Saka_CITYR ハードオフで見た今までで一番ありえないジャンク、「エラー05でます」で100円だった初代EOS Kiss Digital 残念、それは「E05」じゃなくて「EOS」だ (普通に起動してるだけ) pic.x.com/OlpHz888CO 2026-02-13 17:53:33

    ハードオフで見た”今までで一番あり得ないジャンク”...「エラー05が出ます」という理由で一眼レフカメラが100円で売られていたが残念、実は普通に使えます
    nornsaffectio
    nornsaffectio 2026/02/14
    カメラをスマホやPCと同じ感覚で新旧でものを見る人門外の人に多いけど、カメラはセンサーとレンズさえしっかりしてたら何時までも使えるからな。スマホカメラが新しい事に付加価値があるのは単純にサイズのせい。
  • 「投票した人はレベルが低い」日本保守党の“落選コンビ” 急伸した「チームみらい」の支持者を酷評…自党“全滅”で有権者叩きにSNS疑問続出 | 女性自身

    女性自身TOP > 国内 > 政治 > 日保守党 > 「投票した人はレベルが低い」日保守党の“落選コンビ” 急伸した「チームみらい」の支持者を酷評…自党“全滅”で有権者叩きにSNS疑問続出 2月8日の衆院選で、単独で3分の2を上回る316議席を獲得した自民党。この歴史的大勝の裏で、初の衆院選で11議席を獲得したチームみらい、公示前の2議席から15議席まで積み増した参政党など一部の野党が躍進したが、大きく沈んだのが、公示前から100議席以上減の中道改革連合、そして日保守党だ。 「日保守党は衆院選で10人を擁立。なかでも注目されたのが、いずれも比例代表で、’23年の結党時から事務総長を務めるジャーナリスト・有香氏(63)、現職の島田洋一氏(68)でした。ただ、有氏は事務総長としての知名度がありながらも、’24年の衆院選、昨年の参院選に続き国政選挙3連敗。唯一の現職である島田氏も、保

    「投票した人はレベルが低い」日本保守党の“落選コンビ” 急伸した「チームみらい」の支持者を酷評…自党“全滅”で有権者叩きにSNS疑問続出 | 女性自身
    nornsaffectio
    nornsaffectio 2026/02/14
    レベルが低いだの口が悪いだの言い合って、同じレベル同士好一対じゃん。みらいに関してはレベル云々じゃなくて単に職業を間違えてると思ってる。
  • さようなら中道・立憲

    中道改革連合の新代表が小川淳也氏になったそうだ。さすがに驚いた。浅はかすぎる。この政党が、どこまで「民意」を理解していないかが明確になったといってよい。 わたしは反自民、反高市の人間である。高市氏が年頭解散を選択した時には自ら墓穴を掘ったと思い、この国の政治情勢が少しはマシになることを期待した。ところが、それからほどなくして立憲民主と公明が合同して中道なるものをつくったことを知り、期待は絶望へとかわった。100%負ける。そのとおり負けた。 わたしは、立憲民主党が大嫌いだった。今でも嫌いである。当然、中道も嫌いである。しかし、今回の選挙も、その前の選挙も、大嫌いだが「泣く泣く」立憲・中道に票を投じた。それが投票行動としていちばんマシだと思ったからだ。 なぜ立憲や中道が嫌いか、その理由はたくさんある。 まず、政策がない。からっぽである。コアな支持層は「国民目線」などというが、わたしはかれらがわ

    さようなら中道・立憲
    nornsaffectio
    nornsaffectio 2026/02/14
    増田自身言ってるが空っぽな人間が空っぽな政党を存続させてたという側面は確かにある。旧立民が英労働党と違うのはイデオロギー政党じゃないところ。大敗したのは良い兆候だよ。今後その論法は使えなくなるから。
  • ジョセフ・ヒース「なぜ哲学者は未だにロールズについて語り続けているのか?」(2026年2月11日)

    エントリは、政治学者のヤシャ・モンク(Yascha Mounk)氏が創設したオンライン・マガジンPersuasionに掲載されたものであり、ジョセフ・ヒース教授の許可に基づいて翻訳・公開している(元記事はこちら)。〕 編集部 エントリを、私たち〔Persuasion〕の新シリーズ「リベラルな徳と価値(Liberal Virtues and Values)」の記事の1つとして掲載できることを嬉しく思います。 リベラリズムが脅威に晒されている、というのは今やクリシェになっています。ですが、そうした決まり文句が反リベラリズムの世界的な復活になんら太刀打ちできていないのも事実です。その一因は、リベラリズムが、市民の支持を取り付けるにはあまりにも「薄い」思想と見なされがちであること、そして、リベラル自身が道徳的な語彙で物事を語るのを恐れすぎていることです。対照的に、リベラリズムの敵対者たちは、

    ジョセフ・ヒース「なぜ哲学者は未だにロールズについて語り続けているのか?」(2026年2月11日)
    nornsaffectio
    nornsaffectio 2026/02/14
    現在政治状況が推し活化していて、特定の共通善を信奉する連中がエコーチェンバーの中で先鋭化しカルト化して他者との対話の道を断ち誹謗し合ってるけど、そうなればなるほど逆説的に状況はロールズ的になってる。