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2011年2月14日のブックマーク (2件)

  • 巨大ネズミの化石を探しに行った洞穴で1万2000年前の壁画を発見

    絶滅した巨大ラットの化石を探し求めて東ティモールの洞穴を訪れていたオーストラリアの考古学者・古生物学者たちにより、人間の顔のようなものを描いたペトログリフ(岩面彫刻)が発見されたそうです。 「洞穴の底から岩棚に座っている同僚を見上げた時に、ヘルメットに付けたトーチによって照らされた範囲に、風化した彫刻のようなものが見えました。周囲をトーチで照らしてみると、壁一面に人間の顔が刻まれていたのです」とオーストラリア連邦科学産業研究機構のKen Aplin博士は発見の驚きを語っています。 詳細は以下から。Giant rats lead scientists to ancient face carvings (Media Release) Aplin博士らは、東ティモールの北東部ラウテン県にるLena Hara洞穴で、Coryphomysという2000年前から1000年前に絶滅したといわれる大型のラ

    巨大ネズミの化石を探しに行った洞穴で1万2000年前の壁画を発見
  • (新人向け) Unixオペレーションの注意点 - Magical Diary

    主に新人向けとして、Unixサーバで作業をする際の注意点を書いておく。 ここに書いてある内容は絶対的なものではないし、会社や現場ごとにルールがあるので、適宜ルールに合わせて実践すれば良い。 ログを取れ 何をやったか、何をやらなかったか、というエビデンスのためにログは必ず残しておく。SSHクライアントによっては毎回自動的にログ取得する設定が可能なので、設定しておくと良いだろう。 作業後に問題が発生した場合に作業内容を確認するためにも使うため、必ずログは取得しておくこと。 (追記) 当たり前だが、コマンドとその出力をペアで取ることに意味がある。 set -x (set verbose) しろ ログを取得しても、コマンドラインを編集した際には以下のように非常に見づらいものとなってしまう。(がんばれば解析することは出来るが…) ESC[0mESC[27mESC[24mESC[JESC[1myasu

    (新人向け) Unixオペレーションの注意点 - Magical Diary