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linuxに関するoopsopsのブックマーク (133)

  • カーネル再構築のススメ - dogmap.jp

    最近の PC-UNIX ではインストーラが超絶に簡単になり、インストール直後普通に動作してしまうため、カーネルの再構築など全くしなくなってしまいました。 昔は自分の環境に合わせてカーネルの再構築をしなければ、音さえ出なかったというのに! 今日、ふと思い立って自宅マシンのカーネルを CPU に合わせて最適化し再構築した所、起動が速くなり体感速度的にもエラい改善されました。 そんなわけで Ubuntu のカーネル再構築手順を自分用にメモ。 $ sudo -s /*** カーネル再構築に必要なパッケージをインストール ***/ # apt-get install build-essential # apt-get install kernel-package libncurses5-dev libqt3-mt-dev /*** カーネルソースをインストールして展開 ***/ # apt-get

  • mosh: MITからモバイル時代のSSH代替品 - karasuyamatenguの日記

    http://mosh.mit.edu/ ローミング可能 断続的な接続でも平気 ローカルエコーで快適なレスポンス などの機能をそなえたSSH代替ターミナルソフト。その名も「モッシュ」 iPhone/iPadでウロウロしながらサーバ作業をするのを想定しているようだ。ドキュメントやパッケージの充実度からしてもかなり高質のプロジェクト。こいつら気でSSHを越えようとしている。 こんな能書き IPが変っても大丈夫 スリープ後もターミナルが生きている 遅いリンクでもローカルエコーにより快適 要は素早く打ち込んでいるときにスクリーンが止っちゃうことがない フルスクリーンモードでも有効 サーバ側と同期化されていない入力はアンダーラインで記される ルート権限がなくてもサーバのインストール可能 サーバは一般プログラムとしてインストールして、それをSSHで立ち上げる SSHをinetdとして使っている感じだ

    mosh: MITからモバイル時代のSSH代替品 - karasuyamatenguの日記
    oopsops
    oopsops 2012/04/14
    "ラップトップをスリープさせて起した後、ネットワークが接続するとターミナルが生き返った。これだけでも使う価値あり。"
  • Linuxのbonding(802.3ad)で発生したトラフィックの偏りをなおした話 - 元RX-7乗りの適当な日々

    はじめに とある環境の話。internalのLinuxサーバでbonding(ボンディング)を組んでいました。modeは4。802.3ad(LACP)準拠のリンクアグリケーションなモードです。 ちなみに、bondingとは・・・ ちなみに、"bonding"とは、ネットワークインターフェースを冗長化(または負荷分散)する方法で、複数のNICを束ねて1に見せることができます。チーミング(teaming)と呼ばれたりもしますね。 で、Linuxではbondingにもいくつかモードがあって、複数のポリシーの中から選択することができます。 balance-rr 又は 0 - 耐障害性とロードバランシングのためラウンドロビンポリシーを設定します。利用可能な第 1 のインターフェースからそれぞれのボンディングされたスレーブインターフェースで送受信が順次行われます。 active-backup 又は

    Linuxのbonding(802.3ad)で発生したトラフィックの偏りをなおした話 - 元RX-7乗りの適当な日々
    oopsops
    oopsops 2012/04/12
    ぐずぐずしてたらネタを書かれてしまった><
  • swapをクリアしたいなら swapoff -a && swapon -a

    swapをクリアしたいなら swapoff -a && swapon -a 3000req / sec と戦う - だるろぐ OS再起動すれば確かに消えるけども、再起動せずにswapを消したいときに使えるコマンドです。 実行完了まで結構時間掛かるので、負荷の低い時間帯に実施した方が良いです。 RedHatやCentOS等なら /etc/sysctl.conf に以下を記載する事で、可能な限りswapは使わない設定となります。 vm.swappiness = 0

    swapをクリアしたいなら swapoff -a && swapon -a
  • Linuxエンジニアを目指して入社一年目にやって役にたったと思う事

    人間とウェブの未来(旧) 「ウェブの歴史は人類の歴史の繰り返し」という観点から色々勉強しています。2014年までの人間とウェブの未来の旧ブログです。 自分がLinuxエンジニアになりたくて、入社一年目にやってよかった事をまとめておこうと思う。一年目にどれだけやるかが、勝負の別れめといっても過言ではない。それは技術を学ぶだけではない。いっぱいあるんだけど、最低限やって良かったなと思う項目を列挙する。 それがぼくには楽しかったからを読む Amazonとかで買う。出来れば原著がいいけど無理しなくて良い。 Just for Fun. Linuxがどうやってできたか、なぜそれをしようと思ったのかが分かり、今後自分がLinuxエンジニアとしてどういう動機で仕事をしていきたいかを考えさせてくれる。このを読めば、自分が仕事でオープンソースを扱っていることに自信を持てると思う。 「なんでその仕事してる

    Linuxエンジニアを目指して入社一年目にやって役にたったと思う事
  • どさにっき

    2008年4月21日(月) ■ 無題 _ 今朝の電車でおっさんが読んでたスポーツ新聞からちょっと見えてた見出し。頭のおかしい人が新幹線で全裸になってタイーホ。春だなぁ。 _ 出社してからニュースサイトを巡回して、それが ファーストサーバの社長だったと知る。あぁ。 _ ち、ちがうよっ、春だから頭のおかしい人が湧いてきたんじゃないよっ。だってレンタルサーバ会社の社長だよ? 頭がおかしいなんてことはないよ。最近のデータセンターは電力問題とか熱問題とかいろいろ大変だからね、きっと陽気がよくなってあったかくなったから熱暴走を起こして、その冷却のために大事なところを放熱してただけなんだよっ。 _ てか、ファーストサーバっていつのまにか yahoo の系列になってたのか。昔はクボタ(もちろん農業機械のクボタのことだ)の子会社だったよね、たしか。 2008年4月28日(月) ■ 無題 _ メール屋を廃業し

  • Apache, Cache-Control, 304, 大型サイトで静的ファイルを無駄なく配信 | バレで昼寝

    以前にも書きましたが私は某ポータルサイトのシスアド、兼プログラマをしています。月々1億から3億ページビューを裁いていますが、システムの一番大きなコストはトラフィックです。 100MBit専有とまでなると月40万は軽く行きます。そこでとにかくページビューをあげながらもトラフィックを減らそうと日々努力しています。この記事の目的はハウジングサービスからアマゾンのクラウドフロントに移行した成功例(または失敗例)について書いていきます。 まず、第一回は既存のシステム(静的ファイル用のサーバ)について簡単に説明します。長年、経験を積みながら行った設定です。あくまでも、サーバのスペック、サイトの用途によっても違ってきます。 OS: Gentoo HTTP Server: 最近lighttpdからまたApacheへ ※lighttpdはものすごくライトウェイトだが、バグの対応が遅い、ガンバレMade

  • 性能・負荷を把握するためのコマンドについて - n-sega's blog

    Linuxで性能・負荷を把握するための方法を覚えたいなと思って、まずはそのためにもボトルネックを見極める作業をベースに性の方法とそのためのコマンドを整理しておきたい、と思ったので書いておく。 ボトルネック見極め作業の基的な流れ ロードアベレージを見る ロードアベレージは、システム全体の負荷状況を示す指標。 ロードアベレージの数値は、1分、5分、15分の間に、単位時間あたり待たされたタスクの数(平均的にどの程度のタスクが待ち状態であったかを報告する数値)を表す。 ロードアベレージを把握するためには、top, uptimeを利用する。 ロードアベレージが低い場合にもかかわらずスループットが上がらない場合は、ソフトウェアの設定や不具合、ネットワーク、リモートホスト側に原因がないかを疑う。 CPU、I/Oのいずれがボトルネックかを探る ロードアベレージが高い場合、CPU、I/Oのどちらかに原因が

    性能・負荷を把握するためのコマンドについて - n-sega's blog
  • Linuxサーバ上のHTTPプロキシサーバでシステム負荷が高くないにもかかわらず処理が遅い場合:TechLabo:So-netブログ

    仕事で、Linuxサーバ上でHTTPプロキシサーバとして動作するとあるURLフィルタリングソフトを使っているユーザから、「お昼頃からプロキシサーバ経由でのアクセスが非常に遅い、ちなみにCPU使用率とメモリ使用率、ディスクI/Oは正常時と変わりないのになぜ?」という問い合わせがあり対処したときのメモ。 システムリソースの負荷が高くなく、処理遅延が発生している場合の疑う点としては、 ファイルディスクリプタが不足している アプリケーション(プロキシサーバ)の最大同時接続数以上のアクセスを受け付けている カーネルチューニング不足 の3つが考えられる。 1.のファイルディスクリプタ不足はプロキシサーバアプリケーションが1セッション1スレッドで動作するようなもの(メジャーなものではsquidなど)が発生しやすい。 ログファイルに”too many open files”というメッセージが記録されるので

    Linuxサーバ上のHTTPプロキシサーバでシステム負荷が高くないにもかかわらず処理が遅い場合:TechLabo:So-netブログ
  • CLOSE_WAITのセッションを早く消す方法 - つれづれなる・・・

    原因はおそらくwebサーバ〜DBサーバ間のセッションがネットワーク的に不安定だったからだと思うけど、DBサーバで netstat -an すると 大量の CLOSE_WAIT のセッションが残ってしまって、MySQL の最大コネクション数にまで達してしまってwebの表示が出来なかった。CLOSE_WAIT をいきなり消すことは出来ないので、早めに消えるようにしたいときは tcp_keepalive_time TCPセッションが確立されて検査が実施されるまでの時間 時間になると tcp_keepalive_intvl と tcp_keepalive_probes の値にしたがって検査を実施する tcp_keepalive_intvl 次の検査を実行するときの待ち時間 tcp_keepalive_probes 検査の回数のそれぞれの値を小さくしてあげればよい。変更方法は vi で :wq する

  • http://infra-engineer.com/linux/linuxiostat%E3%81%AE%E3%81%8A%E3%81%99%E3%81%99%E3%82%81%E3%81%AE%E4%BD%BF%E3%81%84%E6%96%B9%E3%81%A8%E8%A6%8B%E6%96%B9/

    oopsops
    oopsops 2012/03/29
    個人的には"watch iostat -x -m" が一番かなぁ
  • [3]Linuxカーネルの“巨大なロック”が原因と判明

    大規模サイトの性能改善作業とは、どういうものなのか――。リクルートの中古車情報サイト「カーセンサーnet」を全面リニューアルした体験を基に、その実態をレポートする。第1回、第2回はミドルウエアのチューニングを行った。後半はLinuxカーネルに原因があると判明するまでの調査に進む。様々なツールを組み合わせて追跡していった。 中古車情報サイト「カーセンサーnet」の性能試験が格的に始まって10日目。試験の開始当初は、ブラウザーの表示に10秒もかかるなど目標性能に遠く及ばなかった。しかし前回までで紹介したように、ファイル共有システム「NFS」の設定変更、Webサーバー「Apache」のパラメーター修正、PHPアプリケーションの見直しによって、性能は劇的に向上した。 リクルート入社3年目の私は、今回の性能検証プロジェクトのリーダーとして、得意分野を持つチームメンバーと一緒に対策を進めていた。カッ

    [3]Linuxカーネルの“巨大なロック”が原因と判明
  • [logrotate] ログファイルをhourlyでローテーションするには -f オプションを使う。 - 綾小路龍之介の素人思考

    daily, weekly, monthlyというディレクティブはあるのに、hourlyは定義されていない。これを使うともちろん怒られる。それでも一時間に1回ごとログローテートしたい。google検索すると様々な解決策が見つかるが、どれもまともなものは無い。 -f オプションを使うと強制的にログローテーションを行うことになる。ヘルプを参照すると以下の内容が書いてある。 Tells logrotate to force the rotation, even if it doesn't think this is necessary. Sometimes this is useful after adding new entries to logrotate, or if old log files have been removed by hand, as the new files wil

  • Linux logrotateの解説ページ

    logrotate は、放っておけば際限なく肥大してしまう各種ログファイルに対して、世代ローテーションをして何代目かになったら破棄するとか、それらをメールでどこかに送信するなど、様々な処理が行える。世代管理やサイズ制限などの機構を自前で持たないプログラムからのログを管理するのになくてはならない道具だ。 Logrotate実行の流れ logrotate 自体はデーモンではないので cron (※1) と組み合わせて利用する。実行の流れは、RedHat系ディストリビューションでは以下のようになっている: cron が run-parts コマンド(※2)で /etc/cron.daily/logrotate スクリプトをキックする。 /etc/cron.daily/logrotate は 主設定ファイルである /etc/logrotate.conf から設定を読み込んで logrotate を

  • upstartでプロセスを自動再起動させる。 - ペンギンと愉快な機械の日々

    Unix/Linux, Debianおぷすたでインスタンスを作成した際に、自動でDNSにAレコードを登録するデーモンが(チーム内で作って)あるのですが、これが落ちていたためインスタンス起動時にレコードが登録されない、ということがありました。プロセスが死んだとしても勝手に再起動させればよいので、inittabかdaemontoolsかmonitあたりでやろうかなぁと考えていたら、@matsuu matsuu [誰?][要出典]ああ、もうdaemontoolsいらないね。落ちた時の自動起動だけならupstartで実現できる。Debianは6以降、RHELも6以降は標準でインストールされてる。Amazon Linuxも標準装備。ただしGentooでは使えません。 12 hours ago via web ·  Reply ·  Retweet ·  Favorite · powered by @

  • タグVLAN+STPな冗長ネットワーク構成でLinuxサーバを構築 - いろいろwiki@princo.org

    2009-12-03 コメント/WindowsXP環境の DELL PowerEdge 800 でPCI-Expressグラフィックカードを使うには 2009-11-21 コメント/ML115 G5の設置温度・CPU温度・CPU使用率・騒音の関係 2009-11-06 コメント/L2透過型(bridge)構成でSquid(2.6)+ClamAVウィルスフィルタ構築 2009-09-27 ML115 G5の設置温度・CPU温度・CPU使用率・騒音の関係 2009-09-24 信頼出来る日のNTPサーバリスト2009年4月版 2009-09-17 コメント/wiki.princo.org 2009-09-09 WindowsXP環境の DELL PowerEdge 800 でPCI-Expressグラフィックカードを使うには この記事を印刷 wiki.princo.org 2009-09-0

  • リンクアグリゲーションについて | Turn Clockwise Or Otherwise

  • Bonding 2 or more Gigabyte NIC together to get 2Gbps performance between 1 server and 1 client?

    I have not gotten the server or the NIC yet, but here is the target setup: 1x Server 1x Client 1 or more NIC linked point to point between the Server & Client (No switch involved) So I am wondering if it is possible to setup some form of bonding with an 2 Nic or 4 Nic pro Intel ethernet card on the PCI-X/PCI-E bus in a way that would enable the Client & Server to be able to share files faster than

    Bonding 2 or more Gigabyte NIC together to get 2Gbps performance between 1 server and 1 client?
  • リンク・アグリゲーションでのリンクの割り当て - OKWAVE

    IEEE802.3ad Link Aggregation という規格を知り、Windows 7 (64Bit) で、下記の構成で、ネットワークの帯域を実験してみました。 1Gbps の NIC を2枚 なので、期待値は、2Gbps です。(PCは、共に、Windows7) Jumbo Packet 9016Bytes チーム化は、LACP にて行い、ネットワークのプロパティでは、2GBPS の表示は、出ています。 PC#1 INTEL Pro/1000 PT Desktop 1枚 INTEL Gigabit CT Desktop 1枚 PC#2 INTEL Gigabit CT Desktop 2枚 (1) PC#1→PC#2 へ、WinSock で、UDP 送信を Non-Blocking で送信 結果:ある瞬間をみるとネットケーブルの一側にしか UDP Packet が流れません。

    リンク・アグリゲーションでのリンクの割り当て - OKWAVE
  • Link aggregation - Wikipedia

    Link aggregation between a switch and a server In computer networking, link aggregation is the combining (aggregating) of multiple network connections in parallel by any of several methods. Link aggregation increases total bandwidth beyond what a single connection could sustain, and provides redundancy where all but one of the physical links may fail without losing connectivity. A link aggregation

    Link aggregation - Wikipedia