今日も元気にXを徘徊していたところ、どこにも公開していないサイトなのにめちゃくちゃアクセスが来るというポストがあり、そういえばCT Logとかもウォッチされてるしな。とつぶやいたところ まとめがあるといいな、とのコメントをいただいたので簡単にまとめてみました。(なお当該のポストはCT Log経由の攻撃と断定されているものではありません。)あくまで私が思い出しただけの話ですが、普通に来ますからね。 httpsサイトを新規公開するとすぐに攻撃botがやってきます 大事なことなのでもう一度いいます ステージングでも仲間内だけのページでもやってきます 見出し記法の濫用すみません。今回は注意喚起の側面が強いので、まずは何が起こりうるかを知ってもらうために最初に書きました。 botはやってきて何をするのか?単純にめちゃくちゃアクセスしてきます。サイトによっては数万回、/.envとか/.gitignor
日本のインテリジェンス(情報活動)従事者が約3万3000人おり、うち6割超を都道府県警が占めることが5日、分かった。内閣情報調査室(内調)が産経新聞の取材に回答した。外交・安全保障などの情報収集よりも、国内の治安対策に人手が集中している実態が判明した。 警察の警備部門「公安」「外事」情報活動に関わる人員の集計を、政府が明らかにするのは初めて。高市早苗政権が情報活動の機能強化に本腰を入れる中、基礎的なデータを公表することで国民の理解醸成につなげる狙いもありそうだ。 内調によると、情報活動に従事している人員は今年4月1日時点で、警察、防衛省、公安調査庁、外務省、内調の関係部局合計で約3万3000人。サイバー関係も一部含まれているもようだ。 警察には、都道府県警の警備部門(機動隊除く)の約2万1000人を含む。警備部門には共産党や過激派を監視する「公安」や、外国勢力のテロ防止やスパイ摘発に当たる
米Metaは、「Instagram」のエンドツーエンド暗号化(E2EE)機能を5月8日に終了する。3月9日(現地時間)に、過去の公式ブログの更新という形で告知しており、米The Vergeなど複数のメディアが14日に報じた。 InstagramでのE2EEメッセージは、2021年に一部の国でテストが開始され、2022年にはグローバルでオプトイン形式の機能として導入された。Metaは今回の提供終了の理由について、「E2EEメッセージを選択するユーザーが非常に少なかったため」と説明している。 この機能を利用しているユーザーは、5月8日を過ぎると暗号化されたチャット履歴や共有されたメディアにアクセスできなくなる可能性がある。Metaはデータの損失を防ぐため、期日までにInstagramの設定から「個人データのダウンロード」をリクエストするか、チャット内の指示に従ってメッセージを保存するよう呼びか
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