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2019年12月24日のブックマーク (2件)

  • ガチ中華の最終兵器「ビャンビャン麺」が最高にうまい店【世界一難しい漢字の麺】 - メシ通 | ホットペッパーグルメ

    ビャンビャン麺って何だ? 「ビャンビャン麺」なんて、べたことも聞いたこともない、という人も多いのではないでしょうか。 「ビャンビャン」という謎の響き、そしてやたら画数の多い漢字でテレビなどでも話題になっている中国の麺、といえばおわかりになりますでしょうか。 そう、これが一文字で「ビャン」。 なんとこの漢字は、ビャンビャン麺でしか使われていない(そして普通のフォントにもないので原稿にも書けない……)、新しい文字らしいのです。 総画数は57画、との説が有力ですが、56画、いや58画だとの意見もあり、未だ確定していません。 今回はそのビャンビャン麺がおいしく手軽にべられると評判の東京・八丁堀の「秦唐記(しんとうき)」にやってきました。 カウンターもある、カジュアルな入りやすい店です。最近テーブル席ができたのでグループでもくつろげます。 ビャンビャン麺の魅力をビャン大使メグミさんに教えてもらお

    ガチ中華の最終兵器「ビャンビャン麺」が最高にうまい店【世界一難しい漢字の麺】 - メシ通 | ホットペッパーグルメ
    ozomatli
    ozomatli 2019/12/24
    タモリさんが漢字の覚え方開発してたからまだ覚えてるわ
  • 江戸時代の武家のボーナス支給明細も 古文書2300点余発見 愛知 | NHKニュース

    愛知県豊田市にある寺のふすま絵の下張りから、江戸時代前期の武家の帳簿や証文など大量の古文書が見つかりました。今でいう“ボーナスの支給明細”のような文書もあり、当時の武家の財政事情や暮らしぶりがうかがえる貴重な資料として注目されます。 古文書が見つかったのは徳川家康の重臣、渡邉守綱の菩提寺で、豊田市にある守綱寺です。 堂にある狩野派の絵師が描いたとされる「松に禽鳥図」という8枚のふすま絵の修復作業を行っていたところ、下張りから2300点余りにのぼる古文書が見つかりました。 これらの古文書を近世の歴史を研究している愛知県立大学の大塚英二教授らが調べたところ、最も古いものは江戸時代初期の1636年のもので、売り掛けの帳簿や証文など使い終わった紙を、ふすまの下張りとして再利用していたとみられるということです。 中には「仕着代・鼻紙代」として、12月に今でいう“ボーナス”を支給した明細のような文書

    江戸時代の武家のボーナス支給明細も 古文書2300点余発見 愛知 | NHKニュース
    ozomatli
    ozomatli 2019/12/24