これはアウト。絶対にアウト。 アイヌの紋様は家紋と違い、その人・その家固有のもので「あ、この柄はあの家のだ」って判別つくんですよね。つまりその家の歴史であり文化。けしてフリー素材にしていいようなもんではない。 つかこれ相当センシテ… https://t.co/Q6OVCqOLGr
※ フィクションです。 1. どうでも良い男からどうでも良いアドバイスが死ぬほど来る昔から思うんだが、何かのコミュニケーションツールの一種みたいになってるんだろうな。と思う。 「彼氏はいないの?」「そろそろ結婚しないとじゃない?」「子供は作らないの?」に進化していくのがまた腹立つ うるせえな!!!お前に関係ねえだろ。さっさと死ねや。という気持ちに必ずなってしまう。必ず。 2. 社内外の人間にとにかく舐められる「この仕事は難しいと思うから俺がやっとくね・やっときますね」 みたいな事を言われて下心丸出しで仕事を持っていかれることがある。 ラッキーと思って放っておいたら炎上して手元にカムバックしてくる。 「お前私文の癖に賢ぶるなや。死ね」という気持ちで仕事を片付けることになる。 責任者は誰だと言われて謝りに行ったら「男の責任者出せ」みたいな事を言われる。あのなあ。 君らのゴミみたいなプライドのた
立憲、提案路線に揺らぎ 「疑惑」続々、軸足定まらず 2021年02月13日21時12分 衆院予算委員会で質問する立憲民主党の枝野幸男代表(中央)=4日、国会内 立憲民主党が国会対応をめぐる路線で苦慮している。追及一辺倒のイメージから脱却するため、通常国会序盤は政策提案型の質疑に力点を置いているが、菅義偉首相の長男による総務省幹部接待問題など新たなスキャンダルが発覚。「真相究明が野党の仕事」(幹部)として、15日の衆院予算委員会集中審議では、これらの疑惑を取り上げる。 菅首相長男と会食、延べ12回 総務省幹部接待―衆院予算委 「新型コロナウイルスの感染拡大防止。政府・与党の不祥事監視。両方の役割を果たしたい」。福山哲郎幹事長は12日夜、今後の方針についてツイッターに投稿。提案路線に加え、疑惑追及も行うことに理解を求めた。 新型コロナ感染拡大を踏まえ、立憲は当初、「最優先課題のコロナ対応以外の
山本太郎、「消費税廃止・毎月10万円の給付金」を公約に掲げる 1 名前:ホロファガ(東京都) [NZ]:2021/02/13(土) 10:16:26.59 ID:RmTy5FKD0 https://www.taro-yamamoto.jp/ 2: アコレプラズマ(茸) [US] 2021/02/13(土) 10:16:52.94 ID:K+qNq3zH0 絶対ウソ 6: フィンブリイモナス(北海道) [US] 2021/02/13(土) 10:18:10.28 ID:Fe1crsNv0 マジかよ 7: プロピオニバクテリウム(大阪府) [CN] 2021/02/13(土) 10:18:17.41 ID:4hAyiw2+0 どこにそんな財源があるの? 17: アシドバクテリウム(東京都) [US] 2021/02/13(土) 10:18:56.06 ID:zdmBHVf70 毎月10万円はさ
画像は『総務省統計局「社会人のためのデータサイエンス入門」講座PV』より オンライン講座サイト「gacco(ガッコ)」では、総務省による「社会人のためのデータサイエンス入門」が特別開講中だ。閉講日時は3月16日の23時59分まで。学習期間は4週間なので、今すぐ始めるとギリギリ間に合うはず。登録料および受講料は無料。 本講座では入門編として、統計学の基礎やデータの見方・データの取得方法などを学べる。統計学の基礎を学ぶことで、活用編の「誰でも使える統計オープンデータ」をより効果的に受講できるという。 本講座のコースは4つの部分に分かれている。第1週では、社会でデータがどのように活用されているかについて、実際のデータを用いた分析事例を紹介する。第2週では、データを理解し、分析する際に必要な統計学の基礎について学ぶ。第3週では、日ごろ目にすることの多いデータの見方について学習する。第4週では、誰も
(CNN) 旧ソ連の異色の航空機「バルティーニ・ベリエフVVA14」。今ではモスクワ近郊の野原に朽ちた状態で1機が残るのみだが、かつては米国の潜水艦攻撃への対抗手段としてソ連が望みを託した機体だった。 VVA14のVVAは「垂直離陸水陸両用機」の略で、14はエンジンの数を意味する。滑走路なしであらゆる場所から離陸し、水面ぎりぎりの高度を飛び続けることができるように設計された。 同機は1960年代、ポラリス弾道ミサイルに対抗して設計された。米国は61年、核抑止の一環で潜水艦隊にポラリスを導入。VVA14の設計者ロベルト・バルティーニの構想では、水陸両用の同機はポラリスを搭載した潜水艦の捜索と破壊に最適な機体になるはずだった。 しかし、この計画はうまくいかなかった。提案された試作機3機のうち製造にこぎ着けたのはわずか2機で、空を飛んだのは1機のみだった。バルティーニが1974年に死去するとプロ
昨日、以下のようなツイートをしたところ、津田大介氏に引用RTで「悪質な差別扇動。皆さん通報しましょう。」と呼びかけられ、多数の方からリプライや引用RTで通報した旨をお伝えいただきました。 その後、メールにてTwitter社から通報があったと報告をもらい、「Twitterルール(https://support.twitter.com/articles/18311) またはドイツ法による削除の対象とはならないことがわかりました。 したがって、この報告の結果として措置は取られません。」(メール本文からの引用)と伝えられました。 上に挙げたツイートは正直なところ、ジョークとしてお世辞にも出来がいいとは言いづらいと私自身反省しております。 しかしながら、くだんのツイートについて、津田氏が指摘したように差別の扇動であるとか、あるいは社会に悪影響を及ぼすとか(https://twitter.com/ts
20代までほぼPCしかいじってなくて、漢字が全く書けない人生だった。 とくに支障は感じていなかったのだが、一念発起して漢字検定にトライ。 当然、書けないと合格しないので必死にやった。 2年ほどかけて1級に合格したのだが、あの2年は今思うとでかかった。 さっき「譲渡」の「譲」の字がかけなくて困っていたのだが、 手クセがついているので、左のごんべんがわかったらすぐに思い出した。 もし2年やっていなかったら仕事に支障があっただろうし、一生漢字に対して コンプレックスのある人生だったかもしれない。 そうするといろいろ選択肢が狭まっていたかもしれない。 たった2年と思われるかもしれないが、自分にとっては転職するより 結婚するより重要な2年間だった気がする。 この感覚がわかってくれる人がいるだろうか。 追記:「どこがやばいの?」に対する返答 うまくいえないけど、あの2年間がなかったら、たぶん今この瞬間
あひるさん @5ducks5 2002年に渡米。現在は🇸🇬。最後の🇯🇵帰国は2017年。普通の会社員。海外での日常生活を面白おかしく切り取って、毎日が楽しくなる愉快なことを中心につぶやいてます。noteはちょっと真面目に日記やエッセイ、短編SF書いてます。フォローされたら小躍りして喜びます。アイコンは本人ではありません。 https://t.co/riIBKTTBwU あひるさん🇺🇸 @5ducks5 数年前🇺🇸人同僚が「俺が日本で修行した本物の蕎麦を食わせてやる」と家族を招待してくれた。訪問した日、既に家中には鰹節からとった本格出汁の香りが漂っており、なんと蕎麦は手打ち、繋ぎなしの十割蕎麦粉の超本格的な一品。ざる蕎麦で頂いたが、あれは本当に不味かった。日本の蕎麦屋は本当に凄い。 2021-02-13 05:53:40
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