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2023年3月9日のブックマーク (6件)

  • 最近タイ米で自炊してるが死ぬほど美味い、安い、手軽でとんでもない「炊飯器の顔忘れた」

    デラ @derax456 最近、タイ米で自炊しているのたが、死ぬほどうまい。うますぎて、米単体でもバグバグってしまうほどうまい。しかも、鍋さえあれば簡単にでき、水の分量をはかる必要もない。さらに、ヘタすると日米より安い。あまりに良いことづくめなので、ここだけの内緒話にしといてほしい。 2023-03-08 11:24:30 デラ @derax456 「カレーとかだったら合うけど日のおかずは合わない」との話もあるが、ウソである。たとえば、てんこ盛りにしたタイ米に、梅干し一つ、乗せてみてほしい。一瞬で無くなる。米単体でもうまいのに、そのうまみが倍加されて、とんでもないことになる。 2023-03-08 11:56:18

    最近タイ米で自炊してるが死ぬほど美味い、安い、手軽でとんでもない「炊飯器の顔忘れた」
    ozomatli
    ozomatli 2023/03/09
    ブレンド米のイメージしかないから、にわかに信じ難い
  • 「高市早苗さん死なないで」総務省テレコム村一揆反省会会場(追記&修正あり)|山本一郎(やまもといちろう)

    現在私がクソ忙しくあまり時間がないので、詳細は今夜久しぶりに収録するYoutubeで語るとして、誤解が広まっているので困っているそうなので個人的に知り得るところを掻い摘んで妄想も交えつつ書きたいと思います。 「お? 事実関係と違うな?」というところがあるとしたらそれは私の妄想です。 第一話『礒崎陽輔、大地に立つ』 この作品の主人公は礒崎陽輔さんです。総務省出身の元参議院議員で、19年の参院選大分選挙区で落選し、現在はただの人です。長期政権となった故・安倍晋三さんの第二次政権では官邸の要職である総理補佐官を歴任した「アベトモ」の一員ですが、何より大変なクソだと好評だった自民党クソ改憲案の立案責任者をされていました。クソが。 まず、この問題を理解するためには「テレビ朝日椿事件(1993年)」を知っておく必要があります。面倒くさいので興味のある人はググってください。要するにテレビ朝日報道局長(当

    「高市早苗さん死なないで」総務省テレコム村一揆反省会会場(追記&修正あり)|山本一郎(やまもといちろう)
    ozomatli
    ozomatli 2023/03/09
  • JR東海コラボの「ちいかわ駅弁」人気すぎて徹夜組まで出る圧倒的覇権コンテンツ力を見せつけられることに

    JR-PLUS 鉄道部 @jrplus_train ✨ちいかわ×JR東海パッセンジャーズ✨ #ちいかわ と #東海道新幹線 が初コラボ🎊 ちいかわたちがパーサー姿に! 3/8(水)より コラボ駅弁とグッズを販売します! グッズはオンラインでも販売🌟 詳細はコチラ→ chiikawa-collaboration.hp.peraichi.com ※最新情報は当アカウントでお知らせします✨ pic.twitter.com/2HyYtLm8j7 2023-03-03 17:00:02 オリコンニュース @oricon \ 初コラボ❗️/ ちいかわ × 東海道新幹線、 オリジナル駅弁&グッズ登場✨ 🚄 描きおろし!写真全14枚 スゴイカタイアイスにハチワレ苦戦💦 oricon.co.jp/news/2269931/?… #ちいかわ #ちいかわ駅弁 #東海道新幹線 #新幹線 pic.twitt

    JR東海コラボの「ちいかわ駅弁」人気すぎて徹夜組まで出る圧倒的覇権コンテンツ力を見せつけられることに
    ozomatli
    ozomatli 2023/03/09
  • 『盗む』から『買う』に。老舗の工具箱屋がカゴを作ったら、年間30万個売れるようになった話|唐金祐太

    こんにちは、株式会社リングスター(以下、リングスター)の唐金祐太(カラカネ ユウタ)と申します。大阪社、明治20年創業の工具箱、いわゆる職人さんの使うツールボックスを奈良県生駒市にて製造しており、現在私の父が5代目になり、私はアトツギとして日々東奔西走しております。 リングスターの手掛ける工具箱私達リングスターは、100年以上一貫して工具箱を作り続け〈木製・鉄製・樹脂製〉と時代に沿った最適な素材を選び、今日まで「現場でも20年以上使えるプラスチック製の工具箱」とその圧倒的な耐久性を職人さんに評価をいただいて参りました。今回は約1年前に弊社の製品のスーパーバスケット(以下、バスケット)についてツイートした所、思いのほか反響をいただきました事をきっかけに書かせていただきます。(遅) 年間30万個売れるバスケット 10年前に職人さんがカゴに工具を入れていた事を見て開発 従来のカゴは耐久性がなく

    『盗む』から『買う』に。老舗の工具箱屋がカゴを作ったら、年間30万個売れるようになった話|唐金祐太
    ozomatli
    ozomatli 2023/03/09
    買おう
  • 今までに作った「架空の人名」13545個の中からベスト10を決めた | オモコロ

    私には子供の頃から続けている、趣味というか習慣のようなものがあります。「架空の人の名前を考える」というものです。 思えば小学生の頃くらいから私は「人名」に興味がありました。テレビでアニメや戦隊ものの番組を見るときも、編よりOP・EDのスタッフロールを見ることの方が楽しみだった記憶があります。いかにも異端っぽいエピソードで恐縮ですがこればっかりは事実なので仕方ない。 なぜ当時の自分が人の名前に惹かれていたのかというと、そこから「この世界は確かに存在しているのだ」ということが感じられたからではないかと思います。自分の人生には何の関係もない、生まれてから死ぬまで一度もすれ違うことすらないような人にも名前があり、そこには何かしらの由来や親の願いがこもっていると思うと、この世界の底知れないディティールの細かさに身震いするような気持ちになりました。子供の頃の私にとって、人の名前を知ることは「世の中」

    今までに作った「架空の人名」13545個の中からベスト10を決めた | オモコロ
    ozomatli
    ozomatli 2023/03/09
  • 食べ歩きは最高のインプット。「魯珈」店主・えりつぃんさんの「通いたくなるお店」 - おなじみ丨近くの店から、なじみの店へ。

    「spicy curry 魯珈~ろか~」店主にして、生粋のべ歩き通でもある齋藤絵理さん。そんな彼女の「通いたくなるお店」とは? 一度ならず、何度も足を運んでくれる“おなじみさん”は、飲店にとって心強い存在です。そうした常連客の心をつかむお店には、どんな共通点があるのでしょうか。また、お客さんから見た場合、どういうお店が「通いたくなるお店」なのでしょうか。 「今回は、東京のカレー激戦区・大久保に店を構える「spicy curry 魯珈~ろか~」店主・えりつぃんこと、齋藤絵理さんが登場。「私のいない魯珈は魯珈じゃない」と断言し、調理から接客まで全てを1人で行いながらも、休日は必ず"べ歩き”を欠かさないという、生粋のオタクでもあります。 そんな彼女が「通いたくなる店」は、自身のお店をカレーシーン屈指の人気店に育てるためのヒントが詰まった場所でもありました。 齋藤絵理さん 東京・大久保のカ

    食べ歩きは最高のインプット。「魯珈」店主・えりつぃんさんの「通いたくなるお店」 - おなじみ丨近くの店から、なじみの店へ。
    ozomatli
    ozomatli 2023/03/09
    クラシルでしか知らないけどバイト敬語が気になる人