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2024年12月19日のブックマーク (9件)

  • 砂川市・いわた書店 申し込み殺到「一万円選書」が映す世情

    北海道札幌市と旭川市の間にある人口1万5000人の街、砂川市のいわた書店は、1万円分のを選ぶサービス「一万円選書」で有名な屋さんだ。当初は鳴かず飛ばずだったが、2014年に某深夜テレビ番組に取り上げられて以降人気が沸騰、これまでに約2万人が選書を体験した。同書店のやり方をまねたサービスは、全国の他の書店にも広がっているが、これだけの規模感で展開する所は少ない。社長の岩田徹さんに話を伺った。 2014年にブレーク いわた書店社長の岩田徹さんは2018年にNHKの『プロフェッショナル 仕事の流儀』にも登場、「一万円選書」は全国的に有名になりました。でも、スタートした当初はほとんど反応がなかったそうですね。 岩田徹さん(以下、岩田) 「一万円選書」は2007年に始めて、いくつかのメディアでも取り上げられたのですが、一時的に申し込みが来ても、すぐ止まってしまうことの繰り返しでした。ところが、2

    砂川市・いわた書店 申し込み殺到「一万円選書」が映す世情
    ozomatli
    ozomatli 2024/12/19
  • 本名が変すぎるので、裁判所に申立て改名しました。|稲穂

    2024年12月17日(火)、裁判所から審判が届いた。 ド緊張した冷たく震える指でおそるおそる封筒を開けたら、 ”申立人(私)の名の変更を許可する”(意訳) 待ち焦がれた最良の審判が記されていて、 いつぶりかわからない、嬉し泣きをしてしまいました。 当に当に嬉しい。生きててよかった。 そんなわけで、生まれてからずっと使っていた名前を、 国の許可を得て改名できることになりました。 あまりにも人生の重大事件なので、文章に残そうと思います。 まず「名が変」という言い方をしていますが、 キラキラネームってわけではありません。 私以外にこんな名前をしてるヤツにはなかなか会えない特殊な形態になってて、これがもう当にかなり社会生活に支障がありました。 名を名乗るだけでびっくりされたし人だかりができたし、 1回だけテレビの取材がきたこともある。 病院・学校・銀行などの名を大勢の前で呼ばれる機会

    本名が変すぎるので、裁判所に申立て改名しました。|稲穂
    ozomatli
    ozomatli 2024/12/19
    いやーよかったね。これからの人生に幸多からんかとを。 とはいえ無粋だと思うけど当てたくなるな。西郷隆盛とかそっち系な気がするんだけど。
  • 片思いしてる彼氏持ちの職場の子に勇気出して告白してみたら人生詰んだぞ笑えよ

    彼氏持ちなのは知ってるよ、でも気で好きで色んな人に相談したらダメ元で告白してみたら良いって言われたから人生で初めて勇気出したんだ 「職場の人からの好意は正直キツいです、彼氏がいるの知ってるのにあまりにも自分勝手すぎます、もう二度と関わらないで下さい」だってさw 俺からの好意ってキツいんだ、断られるのは分かってたけど「気持ちは嬉しいんですけどごめんなさい」かと思ってたわw 仲はめちゃくちゃ良かったんだよ、当に 20代前半の3個下の職場の後輩なんだけどさ 一年ぐらい前に向こうから連絡先を聞いてきて、向こうから事に誘ってきて、そこでお互い仕事の愚痴とか恋愛相談とかして仲良くなって 以来毎週事に誘ってくるようになって、俺からも誘うようにもなって多分50回は2人で遊んだと思う、相手の家にも行ったし休みの日に会ったことだってある 彼氏には怒られないの?って聞いても「俺さんと居るのは楽しいんで!

    片思いしてる彼氏持ちの職場の子に勇気出して告白してみたら人生詰んだぞ笑えよ
    ozomatli
    ozomatli 2024/12/19
    バカ女センサーぶっ壊れすぎ。明らかな地雷やん。
  • 2024年に読んで一番面白かったマンガ - ごった煮イマジネーション

    ちょうどはてなの今週のお題が「読んでよかった・書いてよかった2024」でタイムリーですね。 今年、一番面白かったマンガは…… 山口貴由『劇光仮面』(小学館)です!!!! はい、X(Twitter)でも散々ツイートしてたし、はてなブックマークのコメントにも書いていたし、事あるごとに知人に布教していたので、ご存じの方もいらっしゃるかと思います。 ですが、敢えて紹介します。 名作なので。 普通のマンガの紹介だったらあらすじから行くんだと思うんですけど、このマンガのあらすじってとても説明が難しくて。 現在刊行されている1〜6巻までで、それはそれはスリリングに読者を巻き込んでいくような形で、物語がうねりつづけております。 一応、主要人物はこちらのページに紹介があります。 https://bigcomicbros.net/work/70223/ 帝都工業大学の「特撮美術研究会(特美研)」サークルのOB

    2024年に読んで一番面白かったマンガ - ごった煮イマジネーション
    ozomatli
    ozomatli 2024/12/19
  • 窃盗犯が、住民が在宅している間に鍵穴に接着剤を流し込む→翌朝施錠できないまま出社した所を見計らって侵入。朝急いでる時に施錠できなかったらそのままにして出社する可能性はあるな…

    ゆるふわ怪電波☆埼玉 @yuruhuwa_kdenpa 都内初の手口の住居窃盗で男を逮捕 住民が在宅している間に鍵穴に接着剤を流し込む ↓ 翌朝施錠できないまま出社した所を見計らって侵入 確かに朝仕事で急いでる時に施錠できなかったらそのままにして出社する可能性はあるな… 不自然な施錠不良があった気を付けよ pic.x.com/ZQBXBwDSm9 2024-12-18 13:24:34

    窃盗犯が、住民が在宅している間に鍵穴に接着剤を流し込む→翌朝施錠できないまま出社した所を見計らって侵入。朝急いでる時に施錠できなかったらそのままにして出社する可能性はあるな…
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    ozomatli 2024/12/19
  • 【独自】著者グループは架空? ベストセラー「反ワク本」に捏造疑惑浮上…製薬会社が調査結果公表へ|日刊ゲンダイDIGITAL

    話題の「反ワク」に捏造疑惑が持ち上がっている。 問題の書籍は、今年9月18日に出版された「私たちは売りたくない! “危ないワクチン”販売を命じられた製薬会社現役社員の慟哭」(方丈社)。出版元によると、発行部数は16万部、Amazon総合ランキング1位、12月中旬現在で7刷というヒット作だ。 タイトルにある製薬会社とは、明治ホールディングス傘下のMeiji Seikaファルマ。昨年11月、世界に先駆けて新型コロナウイルス対応の次世代ワクチン「コスタイベ」(通称レプリコンワクチン)の製造販売承認を厚労省から受けた企業である。 Meiji Seikaファルマでは、若手社員が3年前に別のワクチンを接種した後に亡くなった。「それなのに新しいワクチンを売るのか」として、亡くなったKさんの名を冠した編集グループ「チームK」が社内有志で結成され、社員たちの反発があるとの触れ込みで出版されたが「私たちは

    【独自】著者グループは架空? ベストセラー「反ワク本」に捏造疑惑浮上…製薬会社が調査結果公表へ|日刊ゲンダイDIGITAL
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    ozomatli 2024/12/19
  • 【やじうまPC Watch】 「👍」は契約上の同意として有効。カナダの裁判所で判決

    【やじうまPC Watch】 「👍」は契約上の同意として有効。カナダの裁判所で判決
    ozomatli
    ozomatli 2024/12/19
  • 「あ、たぶんこの人の家は裕福なんだろうな…と感じた瞬間」を教えてください→みんなから集まった回答が興味深い

    ぴっぴちゃん @pippichan2023 @manomano_farm 祖母にお味噌汁を吸う時代が来るなんて思わなかったって言われた。 意味がわからなくて聞いたら、お吸物だったんだって。 お味噌汁は使用人のだったんだって。 もう亡くなったけど、大正生まれのお嬢様。 敷地内に使用人家族が住む家が複数あったんだって。 ほえー。 因み私はごく普通です。 2024-12-18 10:04:06

    「あ、たぶんこの人の家は裕福なんだろうな…と感じた瞬間」を教えてください→みんなから集まった回答が興味深い
    ozomatli
    ozomatli 2024/12/19
  • 10年間、母の毒親ジャッジをしてきた

    10年前、友達と親の愚痴の話になったとき、あんたのお母さんは毒親だよね、と言われた。 家に帰ってから、毒親をネットで調べた。確かに、うちの親はこんな感じ、と思った。 けれど、すぐに「そうだ」とは思えなかった。そのときはまだ、親に感謝していたし、親のことを好きだった。 確かに暴言を言われたり、理不尽な扱いを受けたこともある。でも、愛情は感じていた。 うちは愛があるから、違うもんね! ――その瞬間はそう思ったけれど、ここから10年をかけて、わたしは「自分の親は、毒親なのか?」という疑問に囚われていくことになる。 書いてる人29歳、女、既婚職業、イラストレーター自己肯定感が著しく低いネガテイブで、批判(他人からの否定)に弱いフィジカルもメンタルも弱い浪費癖ADHD傾向書いてる人の母昭和ど真ん中世代職業、絵画講師(職場は学校や病院など)自己肯定感が信じられないほど高いポジティブで、他責思考フィジカ

    10年間、母の毒親ジャッジをしてきた
    ozomatli
    ozomatli 2024/12/19