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2026年5月10日のブックマーク (3件)

  • 「Switch2とはご縁がなかった、値上げ後は絶対買わないだろう」本体を買えなかった皆さんの声「キラーソフトが出ない限り買うことはない」

    ネオちゃんXバイク好きバーチャル一般人 @shirog21 @Tanukichi_mingo 大人になって拗れてくると 「1万上がってるけど買えてる自分、エラくね?」 みたいな感じになってきちゃうんですよ(??? 2026-05-10 12:21:01

    「Switch2とはご縁がなかった、値上げ後は絶対買わないだろう」本体を買えなかった皆さんの声「キラーソフトが出ない限り買うことはない」
    ozomatli
    ozomatli 2026/05/10
    高くて買えないじゃなくて買わないって言い張る人もちらほらいるね。仲間を見つけて溜飲は下がったのだろうか。
  • 呉勝浩の傑作小説『爆弾』 徹底考察 最悪のトリックスター「タゴサク」の正体とは?(その1)|蔵無

    記事の中で映画ゲーム漫画などのネタバレが含まれているかもしれません。気になるかたは注意してお読みください。 『爆弾』とは、呉勝浩の傑作サスペンス小説である。2025年に映画化され、作の悪役キャラである「スズキタゴサク」を演じた佐藤二朗の名怪演により、大きな話題を呼んだ。 しかし、映画でも、原作でも、作は情報量があまりにも多く、中々内容が入ってこない点も多いのではと思われる。 そこで、原作の物語を解説することで、作の補足をしようと思う。 ストーリー物語は、一人の男が、野方警察署に逮捕されるところからはじまる。男の見た目は小太りの中年男性で、服装もみすぼらしかった。 罪状は、器物破損と傷害。酒を買おうとしたが金が無いことに気づき、腹いせに自動販売機を破壊し、酒屋の店主に乱暴を働いたのである。ただし、極端な暴力行為ではなく、相手は軽傷ですんだ。 取り調べにあたった刑事の等々力は、男の名

    呉勝浩の傑作小説『爆弾』 徹底考察 最悪のトリックスター「タゴサク」の正体とは?(その1)|蔵無
    ozomatli
    ozomatli 2026/05/10
  • バキ童チャンネル×鶴崎チャンネル ネットミーム風画像まとめ

    「バキ童チャンネル」と「鶴崎チャンネル」のコラボ企画「【バキ童コラボ】ネットミーム画像を使いやすくする方法を思いつきました【初投稿】」で生まれた画像を大公開! みなさんもぜひダウンロードして使ってください! Distracted Boyfriend ▲彼氏が彼女以外の女性に気を取られている様子を写したストックフォトを使う海外ミーム。 でも幸せならOKです ▲秋篠宮(あきしののみや)家(当時)の小室眞子さんの婚約報道をめぐる街頭インタビューで生まれた名フレーズ。 ベッドの上で飛び跳ねる2人 ▲ベッドの上で2人のギャルがアクロバティックに飛び跳ねる様子を写した有名な画像。 逆だったかもしれねェ… ▲漫画『NARUTO -ナルト-』でナルトがサスケとの境遇の違いを振り返った1コマ。ネット上ではあべこべなものに対するツッコミとして使うことも。 見せられないよ! ▲アニメ『ハヤテのごとく!』で、テレ

    ozomatli
    ozomatli 2026/05/10
    鶴崎さんがずっとほんのり笑顔なのらしさ全開でいいね