NVIDIA,次世代GPU「GeForce RTX 50」シリーズを発表。前世代最上位モデルの性能を「GeForce RTX 5070」で実現 編集部:小西利明 米国時間2025年1月6日,NVIDIAは,新しいGPUアーキテクチャ「Blackwell」を採用する次世代GPU「GeForce RTX 50」シリーズを発表した。 デスクトップPC向けGPUとしては,「GeForce RTX 5090」と「GeForce RTX 5080」,「GeForce RTX 5070 Ti」,「GeForce RTX 5070」の4製品をラインナップしており,2025年1月から順次出荷を開始する。また,ノートPC向けGeForce RTX 50も,搭載製品が2025年3月から登場するとのことだ。 GeForce RTX 50を披露する,NVIDIA CEOのJensen Huang氏 NVIDIAのC
ディスプレイが0.68インチになり、新しく大きくなったのか?と思うところですが、実は2世代前のXREAL Airと同じサイズ。ちなみに、海外で発表されている上位モデルのXREAL One Proは0.55インチです。画面の明るさがアップするなどしているので、XREAL Airとまったく同じディスプレイを使っているわけではないのかもしれませんが、少し気になるポイントです。 なお、視野角がXREAL Air 2 Proの46°から50°へと拡大していますが、正直なところ私はその違いを体感することができませんでした。 ▲XREAL One 右側のツルには、上側にショートカットボタンを搭載。このボタンは、後述するOSDで変更することが可能です。デフォルトでは、クリックすると画面が消えて周囲が見える「透過モード」、長押しには「ワイドスクリーンモード」が設定されています。 下側には、赤い「Xボタン」と
1982年、埼玉県生まれ。東京地下鉄(東京メトロ)で広報、マーケティング・リサーチ業務などを担当し、2017年に退職。鉄道ジャーナリストとして執筆活動とメディア対応を行う傍ら、都市交通史研究家として首都圏を中心とした鉄道史を研究する。著書『戦時下の地下鉄 新橋駅幻のホームと帝都高速度交通営団』(2021年青弓社)で第47回交通図書賞歴史部門受賞。Twitter @semakixxx News&Analysis 刻々と動く、国内外の経済動向・業界情報・政治や時事など、注目のテーマを徹底取材し、独自に分析。内外のネットワークを駆使し、「今」を伝えるニュース&解説コーナー。 バックナンバー一覧 ICカード乗車券「Suica」のサービス開始から約25年。この間、抜本的なモデルチェンジを行わなかったSuicaだが、いよいよ「次世代」の姿が見えてきた。12月10日にJR東日本が発表した「Suica R
「State of JavaScript 2024」公開。フロントエンドライブラリ利用率1位はReact、メタフレームワークはNext.jsなど、1万4000人のエンジニアが回答 JavaScriptに興味を持つ世界中のIT技術者1万4015人が回答したアンケートの結果をまとめた「State of JavaScript 2024」が公開されました。 State of JavaScript 2023の発表が昨年(2024年)6月でしたので、前回から約半年での公開となります。 回答者の国別分布を見ると米国が15%、ドイツが8%、フランスが7%、スペインが4%、イギリス(UK)も4%、ポーランドが3%、カナダが3%などで、日本は1%(回答者150人)でした。 発表された内容から、多くの読者が興味を持つであろう、JavaScriptライブラリの人気など、結果の一部を紹介してみます。 フロントエンド
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