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2015年9月13日のブックマーク (5件)

  • 妻のご機嫌はなぜ、すぐに悪くなるのか? (土屋 賢二) | プレジデントオンライン

    簡単に怒る。怒る原因は無数にある。しかもなぜ怒っているのか理由がわからない。“笑う哲学者”土屋賢二さんが結婚の神髄を語り尽くす――。 女と電気製品を一緒にしてはならない 女を扱うのは、火薬庫でタバコを吸うようなものだ。その証拠に、それを聞いただけで女は「〈扱う〉とは何事か。電気製品みたいに言うな」と怒るだろう。もちろんわたしは女と電気製品を一緒にするつもりはない。電気製品は維持費がほとんどかからず、寿命がくれば文句も言わず黙って故障するだけだ。女とは大違いだ。 女は簡単に怒る。怒る原因は無数にある。しかもたいていなぜ怒っているのか理由がわからない。理由を聞くとさらに怒るから聞くに聞けず、どこを直せばいいのかわからないままだ。 以前、が女友達数人と旅行に行ったとき、中の1人の携帯にそのダンナから「こちらは月がきれいです。そちらはどうですか?」というメールがきたので、その奥さんは怒って直ち

    妻のご機嫌はなぜ、すぐに悪くなるのか? (土屋 賢二) | プレジデントオンライン
    prdxa
    prdxa 2015/09/13
    ツチヤ先生のエッセイ久しぶりに読んだ。変わってないなあ。
  • シティバンクのATMコーナーに閉じ込められた話 - 酢ろぐ!

    嫁のメガネが犬にべられてしまったので、新宿の伊勢丹で替えのメガネを買った帰りの話です。 シティバンクのATMコーナーに閉じ込められた 休日のシティバンクのATMコーナーは入り口でキャッシュカードをカードリーダーに通す必要があります*1。昔のUFJ銀行もこんな感じでしたね。 リーダーにカードを通すと鍵が開いて中に入れるようになります。防犯のためにATMに問題が発生すると中に人を閉じ込められるようになっているらしいです。 日のシティバンクのATMコーナーの外装はかなり綺麗なのですが、下図のようなイメージで読んでください。 photo by Peder Sterll ATMお金を下ろして出ようとしたところ、扉が押せども引けども開かなくなってしまいました。 シティバンクのATMコーナーに閉じ込められた……— さくさん (@ch3cooh) 2015年9月12日 かなり力を入れて開けようとした

    シティバンクのATMコーナーに閉じ込められた話 - 酢ろぐ!
    prdxa
    prdxa 2015/09/13
    絶対うんこもらす話だと思ってたら違った
  • 親友が転げ落ちるみたいに加速してA.B.C-Zに堕ちた話 - グッド・バイ

    っていうタイトルのはずだったんです。当は。 しかしなにがどうなってかものすごいスピードで私まで見事にA.B.C-Zに転げ落ちたので、正式タイトルは「親友が私までも巻き込んでA.B.C.-Zに堕ちた話」という世界一幸せなただの巻き込み事故の話をしたいと思います。ちなみにもちろん全部ノンフィクション。 私には高校時代から長年仲良くしている若手俳優兼ハロヲタの親友がいるのだが、同じヲタクでも畑が違うし、そもそも雰囲気的にジャニヲタになるような子ではないと思っていた*1ので、私も特に高校生活を送る中で彼女に対してジャニーズを強要するようなことはなかったし日々平凡に彼女との関係を続けていた。 しかしある日彼女がぼそっと「嵐だったら松潤くんがいい」というスペシャルな一言を言い放ったのである。 当時絶賛嵐ヲタだった私がこれを聞いて喜ばないわけがない。その日から嵐やジャニーズの良さを会う度会う度にプレ

    親友が転げ落ちるみたいに加速してA.B.C-Zに堕ちた話 - グッド・バイ
    prdxa
    prdxa 2015/09/13
    なにを言っているかはわからないが、とにかく楽しそうでなにより。
  • 電脳将棋はもう古い 「ウソ見破れ」AI最前線 - 日本経済新聞

    人工知能AI)の進化度合いを測る"物差し"の一つとして、ながらく国内では「将棋」が使われてきた。だが、研究対象としての将棋は終わりを迎えつつある。将棋に代わり、AI分野で注目されているゲームが「人狼」だ。最新ゲームAIの実像と人狼の魅力に迫った。プロ棋士と将棋用のAIがつばぜり合いを演じる「電脳戦」は、将棋ファンならず多くの人の注目を集めた。2013年には、プロ棋士が初めてAIに敗れるなど、

    電脳将棋はもう古い 「ウソ見破れ」AI最前線 - 日本経済新聞
    prdxa
    prdxa 2015/09/13
    電脳戦じゃなくて電王戦なんですけど
  • ラッキィ池田さん「残りの人生、もうSFしか読まない」:朝日新聞デジタル

    思い出す・忘れない、大森望・日下三蔵編『拡張幻想』 《振付師・ラッキィ池田さん》 永六輔さんのラジオ番組で街ネタを取材するコーナーを担当して、20年以上。東日大震災翌日の放送のときは、何を取材したらいいかすごく悩みました。すべてのクリエーターがそうだったと思いますが、新しいものを作ることに大きな困難があった。読書も変わりました。丸一年ほど物語に触れる気分になれなかったんです。 『拡張幻想』に出会ったのはそんな頃。大阪は淀屋橋駅の屋さんでふと手に取りました。2011年の優れたSFを集めた短編集で、収録18作にはその年を象徴するできごとが色濃く反映されています。作家たちが敏感に反応しているんですね。どの短編からも震災や原発事故への思いや「物語の力をなめてもらっては困る!」という精神が感じられました。 庄司卓さんの「5400万キロ… この記事は有料会員記事です。有料会員になると続きをお読

    ラッキィ池田さん「残りの人生、もうSFしか読まない」:朝日新聞デジタル
    prdxa
    prdxa 2015/09/13
    ほしい物リストに追加した。