なぜ貧乏人が富裕層優遇政治の自民党を支持するのか、 強者と同一になりたいという欲望はよく言われるけど 自分に損でも強者にこびへつらう根性が身に沁みついてしまってるんだよな 中々気がつけないけどさ
ラノベ業界の衰退がヤバイ、お前らラノベ買えよ https://anond.hatelabo.jp/20260425083513 いやマジでラノベ系とかなろう系漫画電子含めて買ってよみんな https://anond.hatelabo.jp/20260426102726 ※各種ラノベに関する参考データ https://anond.hatelabo.jp/20260426102750 ↓さっき見つけたもの ラノベ業界の衰退がやばいって言ってる人いるけど「コミカライズ含めたビジネスモデルと見れば」現在のラノベ業界は過去最高の売上の黄金期だよという話 https://posfie.com/@golden_haniwa/p/hv1Sh8g この記事、せっかくブクマしたのに消えちゃってるけど、 チラっと検索してみたらやらおんといったまとめサイトに取り上げられてたり、ブログで取り上げられているものがいく
①過激な発言はフォロワーやいいねを集めやすいが、その裏で潜在的な敵も増やしている ②SNSのフォローやいいねで繋がったいわゆる「界隈」や「クラスタ」の絆は儚い ③裏アカなんて作るな ④犬笛を吹くべきではない ⑤匿名掲示板にいる/いたなんて言うべきじゃない ①過激な発言はフォロワーやいいねを集めやすいが、その裏で潜在的な敵も増やしている露悪的・冷笑的なポストが時折バズっていたので騒動の前から木古おうみ氏の存在をなんとなく認識していた人は多かったのではないだろうか。私は彼女を「民俗学雑語り系ゲゲゲの謎腐女子」だと思っており、どちらかと言えば嫌悪感を抱いていた。 (私自身が大学で人類学系を専攻していたこと、田舎の出身であること、知的障害を持つきょうだいのいる「きょうだい児」当事者であることなどの理由により、差別や蔑視に繋がる因習村という言葉を安易に使う人間に忌避感があった。また、大変失礼で申し訳
NHKで「若者が何故中道を支持しないのか」というのをやっていたが、理由の2位が「公明党が参加しているから」だった→そらそうよ https://b.hatena.ne.jp/entry/s/posfie.com/@mumimushunyu/p/5uBkoGr このブコメで「去年まで自民が公明(創価)とくっついていたのに」「自民は統一ともつながりがあったのに」といったコメントがある程度スターを集めている。 気持ちは分かる、そう言いたくなる気持ちは、 けれども少し考えれば、ある程度は説明が付くことは分かる。こうした事を自民支持者や右派側から指摘されるのは忍びないので(既に指摘はされているが・・・)今回の選挙で中道に入れた側から指摘しておく。 (なお、自分は今回小選挙区も比例も中道に入れていて、これまでは立憲を中心に入れていた、公明には入れた事は無い) まず前提として、既に多くの指摘が入っている通
中道改革連合の新代表が小川淳也氏になったそうだ。さすがに驚いた。浅はかすぎる。この政党が、どこまで「民意」を理解していないかが明確になったといってよい。 わたしは反自民、反高市の人間である。高市氏が年頭解散を選択した時には自ら墓穴を掘ったと思い、この国の政治情勢が少しはマシになることを期待した。ところが、それからほどなくして立憲民主と公明が合同して中道なるものをつくったことを知り、期待は絶望へとかわった。100%負ける。そのとおり負けた。 わたしは、立憲民主党が大嫌いだった。今でも嫌いである。当然、中道も嫌いである。しかし、今回の選挙も、その前の選挙も、大嫌いだが「泣く泣く」立憲・中道に票を投じた。それが投票行動としていちばんマシだと思ったからだ。 なぜ立憲や中道が嫌いか、その理由はたくさんある。 まず、政策がない。からっぽである。コアな支持層は「国民目線」などというが、わたしはかれらがわ
どれほど検索しても、小選挙区での死票を分析した報道が1つも見つけられなかったので集計してみた。 ■ 結果: 小選挙区で主要政党が獲得した議席数 自民: 249 中道: 7 維新: 20 国民: 8 参政: 0 みら: 0 共産: 0 ■ 総投票数 自民: 27,789,228 中道: 12,209,641 維新: 3,742,160 国民: 4,243,281 参政: 3,924,221 みら: 156,853 共産: 2,283,885 どうだろうか? 小選挙区では、自民:中道は 249:7 で一方的。 しかし、投票した人数の総数としては、約 28:12 なのである。 中道は、1200万人以上が投票して 7議席 のみ(※繰り返すが、小選挙区)。 比例代表に関しては分析しないが、この数値は知っておく必要がある気がする。 なぜ報道されないだろうか? 『この1200万人だって、この時期に、自ら
高市さん率いる自民党が衆議院総選挙で大勝し、維新と合わせて3分の2の議席を超えた。 日本の歴史上はじめて女性総理大臣が解散して戦って、自民党単独で300議席を超える勝利をもたらしたのだ。 去年10月の自民党総裁選で高市さんが勝ったが、あくまで自民党内部での勝利に過ぎなかった。 高市さん主導で総選挙で戦って勝ったのだから、名実ともに女性総理大臣が信任されたことになった。 日本国憲法に男女平等が明記されて約80年、男女雇用機会均等法が施行されて約40年の月日が経った。 女性の地位向上をコツコツ進めてきた、という意味では感無量だと感じる。 ただ問題は左翼が高市さんを「女性」だと認めていないことだが、今回の選挙でそのような勢力は惨敗したわけだから気にしなくていいか。
自民党消極的支持者である。 今般の自民圧勝は私自身、危機感を覚えている。 本来、危なっかしい高市の楔として野党が正常に機能することが求められていたが、 有権者はその楔としての機能を遥かに満たしていないと判断を下したのだ。 高市の評価は功罪相半ばで、大勝利によりその罪の側面が強く出ることを私も危惧している。 だが、その高市の暴走を止めるだけの力が野党に全く欠落していたのが今般の選挙の民主的ジャッジである。 中道その他の野党は徹底的に反省し、その支持者も考えを改めるべきなのだが、 はてなブックマークのコメントを見ていると、その望みは僅かすら見当たらず、 高市を選んだ愚劣な民衆共はいずれ後悔することになるだろう、そのときに自らの愚劣さを思い知っても遅すぎる、 などといった呪詛怨嗟を振りまくことにご執心である。 野党に何が足りなかったのか。 どこが支持されず、反感を買ったのか。 どうして若者に理解
チュドカクについて、はてなあたりでは「どうせ勝てない」「野合」「カルト批判がブーメランになる」といった批判が並ぶが、正直に言って重要なのはそこじゃない。お前らは分かってない。 勝てるかどうかでも、理念がどうかでもない。最大の価値は、立憲民主党というパヨクの選択肢を完全に解体し、逃げ道ごと潰したことにある。 立憲は長らく一応はリベラル左派という顔をしてきた。反原発、立憲主義、そういった綺麗事でパヨクに「正義は我々にあり」みたいな幻想を抱かせてきた。 だがチュドカクは、その幻想を根こそぎ破壊した。 原発再設置OK、安保法制は合憲、憲法改正もOK。これは、立憲が掲げてきた建前とほぼ真逆だ。にもかかわらず、その路線でチュドカク合流することに対して、党内で大きく異論を唱えている“有名どころ”はほぼ存在しない。名前が挙がるのは、もはや鼻つまみ者扱いの原口くらいなものだ。 枝野、岡田、蓮舫といったリベサ
食通でもグルメでもなんでもないが、たまにちょっといい食事で「美味いなー」と感動して小さな幸せを噛み締めたいとき、以下の条件に当てはまる店を探す 上流なホテルやレストラン出身のシェフが 駅から離れた住宅地の中で夫婦ふたりでやってる ひとり5000円〜くらいでコースを出してる店まず、1と4の時点で、何万円もする料理の引き出しのある料理人が、見慣れた普通の食材を魔法のように素敵な料理にしてくれる店である率が高い。食材が特殊ではないので普段の料理の参考にもなる。2と3の条件がそろっていれば、そこまで混雑することもなく、客と店の距離が近いので料理の作り方などを質問できる空気がある これがひとり5桁円の店になると、単純に私の財布に厳しいのもあるが、特殊な食材や加工が入ってきて自炊の参考にならないし、皿の上の情報量が多すぎて落ち着いて食事できないので個人的には避けている。この価格帯になると、どんなに美味
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