並び順

ブックマーク数

期間指定

  • から
  • まで

1 - 30 件 / 30件

新着順 人気順

M.ZUIKOの検索結果1 - 30 件 / 30件

タグ検索の該当結果が少ないため、タイトル検索結果を表示しています。

M.ZUIKOに関するエントリは30件あります。 カメラレンズ写真 などが関連タグです。 人気エントリには 『M.ZUIKO DIGITAL ED 40-150mm F2.8 PROでトンボ観察記 - 六時のおやつ』などがあります。
  • M.ZUIKO DIGITAL ED 40-150mm F2.8 PROでトンボ観察記 - 六時のおやつ

    camera: OM SYSTEM OM-1 Mark II lens: M.ZUIKO DIGITAL ED 40-150mm F2.8 PRO+MC-20 ↑ ノシメトンボ…近所ではナツアカネよりもよく目にする。 これは♀だと思う。 camera: OM SYSTEM OM-1 Mark II lens: M.ZUIKO DIGITAL ED 40-150mm F2.8 PRO+MC-20 ↑ こっちのノシメトンボは赤みがあるので♂かな。 camera: OM SYSTEM OM-1 Mark II lens: M.ZUIKO DIGITAL ED 40-150mm F2.8 PRO+MC-20 ↑ 着地した瞬間だけど後ろ脚から着地するようだ。 この子も男の子。 camera: OM SYSTEM OM-1 Mark II lens: M.ZUIKO DIGITAL ED 40-150

      M.ZUIKO DIGITAL ED 40-150mm F2.8 PROでトンボ観察記 - 六時のおやつ
    • M.ZUIKO DIGITAL ED 60mm F2.8 Macroで撮る昆虫マクロの世界 - 六時のおやつ

      camera: OM SYSTEM OM-1 Mark II lens: M.ZUIKO DIGITAL ED 60mm F2.8 Macro ↑ ホソヒラタアブも姿を見せてくれた。 やはり花の上に止っていると映える。 camera: OM SYSTEM OM-1 Mark II lens: M.ZUIKO DIGITAL ED 60mm F2.8 Macro ↑ モンシロチョウも段々と見るようになってきた。 camera: OM SYSTEM OM-1 Mark II lens: M.ZUIKO DIGITAL ED 60mm F2.8 Macro ↑ 別の個体のモンシロチョウがいたので正面から顔を狙ってみた。 今日は特にキモイ系はないと思うのだが虫嫌いな人は、これでもキモイのかなぁ笑

        M.ZUIKO DIGITAL ED 60mm F2.8 Macroで撮る昆虫マクロの世界 - 六時のおやつ
      • M.ZUIKO DIGITAL ED40-150mm F2.8 PRO+MC-20で望遠マクロ - 六時のおやつ

        camera: OM SYSTEM OM-1 Mark II lens: M.ZUIKO DIGITAL ED 40-150mm F2.8 PRO+MC-20 ↑ マガモ…気持ちよさそうに寝ているけど、さすがに鳥は落ちないね。 camera: OM SYSTEM OM-1 Mark II lens: M.ZUIKO DIGITAL ED 40-150mm F2.8 PRO+MC-20 ↑ キリギリス…「よっこらしょっ」と隙間から出て来たキリギリスはまだ翅が短く大人の階段上っている途中。 camera: OM SYSTEM OM-1 Mark II lens: M.ZUIKO DIGITAL ED 40-150mm F2.8 PRO+MC-20 ↑ シオヤアブ…おじいちゃんみたいなんて言わないで下さい。 まだ、若いんです。 camera: OM SYSTEM OM-1 Mark II len

          M.ZUIKO DIGITAL ED40-150mm F2.8 PRO+MC-20で望遠マクロ - 六時のおやつ
        • M.ZUIKO DIGITAL ED 60mm F2.8 Macro 1本勝負 - 六時のおやつ

          camera: OM SYSTEM OM-1 Mark II lens: M.ZUIKO DIGITAL ED 60mm F2.8 Macro ↑ ムシヒキアブ…昆虫を捕らえて体液を吸うが、人間を刺したりはしない。 比較的動き回ることも少なく、写真に撮りやすい被写体の部類かと思う。 そーっと近づくと、こんな感じで撮れる。(トリミングあり) camera: OM SYSTEM OM-1 Mark II lens: M.ZUIKO DIGITAL ED 60mm F2.8 Macro ↑ エゾオオマルハナバチ…似たようなハチでセイヨウオオマルハナバチという種がいるが これは特定外来生物として道内の生態系への悪影響が懸念されている。 尚、北海道では防除活動を展開しており「セイヨウオオマルハナバチバスターズ」として ボランティアを募集しているのでお手すきの方は大至急お願いします笑 camera:

            M.ZUIKO DIGITAL ED 60mm F2.8 Macro 1本勝負 - 六時のおやつ
          • もっと評価されて良いのでは? 3万円台の超望遠ズーム M.ZUIKO DIGITAL ED 75-300mm F4.8-6.7 II で野鳥撮影① - I AM A DOG

            久々にOM SYSTEM(OLYMPUS)の望遠ズームレンズ、M.ZUIKO DIGITAL ED 75-300mm F4.8-6.7 IIを使っています。以前も持っていたレンズですが、安いのによく写るしコンパクトでとにかく最高。 既にブログでも報告してますが、野鳥観察の散歩中に望遠レンズの「M.ZUIKO DIGITAL ED 40-150mm F2.8 PRO」を破損してしまいました。既に修理は終わっていますが、その間の繋ぎという訳ではないものの(多少はある)予備の望遠レンズを買いました。以前からもっと評価されて良いのでは?と感じているこのレンズ。せっかく2度も買ってしまったので改めてじっくりレビューしてみたいと思います。 OM SYSTEM M.ZUIKO DIGITAL ED 75-300mm F4.8-6.7 II E-M1 Mark IIIやGX7MK3と丁度いいバランス 35

              もっと評価されて良いのでは? 3万円台の超望遠ズーム M.ZUIKO DIGITAL ED 75-300mm F4.8-6.7 II で野鳥撮影① - I AM A DOG
            • マウント部で折れたM.ZUIKO 40-150mm F2.8 PROの修理完了。費用、期間、保険などまとめ - I AM A DOG

              1月始めに不注意によりマウント部で折ってしまった望遠レンズ。昨日修理から上がって戻ってきたので、経緯やら費用、保険の使用もろもろについてまとめておきます。 1/7:レンズ破損:修理できそう、保険が使えそう? 1/7:保険会社に連絡、チャットでのスムーズなやり取り 1/7:オリンパスプラザ東京のサービスステーションで修理受付 1/12:OOC+から見積の連絡 1/17:保険会社に書類提出 → 1/19:入金確認 1/31:修理完了連絡、受け取り 1/31:帰りに野川で試写 こんな記事もあります 1/7:レンズ破損:修理できそう、保険が使えそう? レンズが破損した状況については、以前のブログで報告した通り。東京降雪の翌日、野川での撮影中に斜面で転び、M.ZUIKO DIGITAL ED 40-150mm F2.8 PROとリアテレコンのMC-20の接続部、40-150mm F2.8 PRO側の

                マウント部で折れたM.ZUIKO 40-150mm F2.8 PROの修理完了。費用、期間、保険などまとめ - I AM A DOG
              • 雪の河川敷で望遠レンズ(M.ZUIKO 40-150mm F2.8 PRO)を折った! 雪道、凍結路でのカメラ散歩はスリップ注意! - I AM A DOG

                やってしまいました。望遠レンズM.ZUIKO DIGITAL ED 40-150mm F2.8 PROがマウントからポッキリ……。 東京に降雪があった翌日、野川に野鳥の様子を見に出掛けました(その様子はまた別記事で)。 それなりに楽しい野鳥散歩と撮影だったのですが、昼近くになってそろそろ帰ろうと思った矢先のこと。駐車場に戻る前に雪が残った野川の俯瞰を撮っておこうと、一度河原から法面を上って橋の上から何枚かパチリ。 こんな写真を撮りに橋の上に上がった改めて河原を歩こうと緩い法面を下りた際に雪で足をズルッ…… そのまま軽く尻もちを付いたのですが、横を見ると愛用のM.ZUIKO 40-150mm F2.8 PROレンズが雪の中に転がっていました……。 「あ゛ー、やってしまった!」 無残……転んだ際にカメラをレンズ側から地面に打ち付けたのか、そのまま体で押してしまったのかは分かりませんが、レンズが

                  雪の河川敷で望遠レンズ(M.ZUIKO 40-150mm F2.8 PRO)を折った! 雪道、凍結路でのカメラ散歩はスリップ注意! - I AM A DOG
                • 雨上がりの府中郷土の森博物館で「OLYMPUS M.ZUIKO 17mm F1.2 PRO」と「SONY SEL35F18F」を撮り比べ - I AM A DOG

                  先日購入したオリンパスの「M.ZUIKO DIGITAL ED 17mm F1.2 PRO」。35mmフィルム換算で34mm相当となる単焦点レンズですが、手に入れたらひとつ確認してみたいことがありました。それがソニー Eマウント用のお気に入りレンズ「SEL35F18F(FE 35mm F1.8)」との撮り比べです。 今回、M.ZUIKO 17mm F1.2 PROの試し撮りも兼ねて、SEL35F18Fを装着したα7IIも持ち出して、いつもの府中郷土の森博物館に足を運びました。 何かしらの差異を検証するとか優劣を求めたかった訳でなく、フォーマットの異なる新しいレンズで好きなレンズと同じように撮れたらいいな…… ぐらいの軽い気持ちです。 M.ZUIKO DIGITAL ED 17mm F1.2 PROを3:2で使うとほぼ35mm相当 カメラを持ち替えつつの手持ち撮影 寄れるのはやっぱりPROレ

                    雨上がりの府中郷土の森博物館で「OLYMPUS M.ZUIKO 17mm F1.2 PRO」と「SONY SEL35F18F」を撮り比べ - I AM A DOG
                  • オリンパスの超おすすめ交換レンズ「M.ZUIKO DIGITAL ED 12-100mm F4.0 IS PRO」を実際に使った感想

                    我が家で使用しているカメラは、オリンパスのミラーレス一眼OM-Dシリーズです。 今まで、メインで使っていたレンズは高倍率ズームの「M.ZUIKO DIGITAL ED 14-150mm F4.0-5.6」でしたが、1ランク上のものをと思い初めてPROシリーズのレンズを購入しました。 そのレンズは、「M.ZUIKO DIGITAL ED 12-100mm F4.0 IS PRO」というレンズ。 このレンズを使っている方のブログ読んだり話を聞いたりすると、みんな高評価だったし実際に撮った写真も綺麗で前から気になっていたレンズ。 今年の2月にPROレンズが1割ほど一斉に値上げになるとのことだったので、値上げ前に購入しました。 実際に使ってみた、写真の質が上がったと思います。 この記事では、レンズの特徴や実際に撮った写真などを紹介していきます。

                      オリンパスの超おすすめ交換レンズ「M.ZUIKO DIGITAL ED 12-100mm F4.0 IS PRO」を実際に使った感想
                    • 標準マクロから中望遠マクロへ:M.ZUIKO DIGITAL ED 60mm F2.8 Macroがかなりしっくりきてる - I AM A DOG

                      少し前に標準マクロレンズのM.ZUIKO DIGITAL ED 30mm F3.5 Macroを称賛してたばかりの私ですが、発作的というか気の迷いというか天の声があってマクロレンズを買い換えてしまいました。 同じオリンパスの中望遠マクロレンズ「M.ZUIKO DIGITAL ED 60mm F2.8 Macro」です。最初からそっちにしておけば良かったのでは?という感じですが、やはり色々使って決めたい訳です(開き直る)。 M.ZUIKO DIGITAL ED 30mm F3.5 Macroはナイスなレンズだけど…… OLYMPUS M.ZUIKO DIGITAL ED 60mm F2.8 Macro 標準マクロよりも限られた使い方になるけどしっくりくる 屋内マクロばかりのM.ZUIKO DIGITAL ED 60mm F2.8 Macro作例 レンズの主な仕様 こちらもどうぞ M.ZUIK

                        標準マクロから中望遠マクロへ:M.ZUIKO DIGITAL ED 60mm F2.8 Macroがかなりしっくりきてる - I AM A DOG
                      • オリンパス M.ZUIKO 40-150mm F2.8 PROのレンズフードが巨大過ぎるのでラバーフードを試してみる - I AM A DOG

                        防湿庫の整理をしていてふと思いついたこともあって、オリンパスの望遠ズームレンズM.ZUIKO DIGITAL ED 40-150mm F2.8 PROのレンズフードを交換してみました。 OLYMPUS 40-150PROの純正フードLH-76は大きすぎる!? HAKUBAのシリコンフード 純正フードほどでないけど遮光効果はそれなりにあるみたい? こちらもどうぞ OLYMPUS 40-150PROの純正フードLH-76は大きすぎる!? オリンパスのマイクロフォーサーズ用ズームレンズでは開放値が最も明るいF2.8通しの大三元望遠ズーム「M.ZUIKO DIGITAL ED 40-150mm F2.8 PRO」には、かなり立派なレンズフードが付いてきます。 レンズフードの型番はLH-76 このレンズフード(型番:LH-76)はスライドによる伸縮機構になっていて、バヨネットでの装着状態からレンズの

                          オリンパス M.ZUIKO 40-150mm F2.8 PROのレンズフードが巨大過ぎるのでラバーフードを試してみる - I AM A DOG
                        • 国分寺崖線上の名勝「殿ヶ谷戸庭園」をカメラ散歩しつつM. ZUIKO 17mm F1.2 PROとSUMMILUX 15mm F1.7の撮り比べ - I AM A DOG

                          国分寺にある都立庭園「殿ヶ谷戸庭園」に行ってきました。 せっかくなので散歩のついでに、2台のOM-D E-M1 MarkIIに焦点距離の近い2本のマイクロフォーサーズ用単焦点レンズを付けて撮り比べなどしてみました。 三菱財閥 岩崎家の別邸だった「殿ヶ谷戸庭園」 「M.ZUIKO DIGITAL ED 17mm F1.2 PRO」と「LEICA DG SUMMILUX 15mm/F1.7 ASPH.」 入場料150円で楽しめる殿ヶ谷戸庭園 殿ヶ谷戸庭園 園内散策とレンズ比較 三菱財閥 岩崎家の別邸だった「殿ヶ谷戸庭園」 「殿ヶ谷戸庭園(とのがやとていえん)」は東京都国分寺市にある都立庭園です。南満州鉄道の副総裁だった江口定条の別荘として整備され、その後三菱財閥創業家の岩崎彦弥太(岩崎弥太郎の孫)が買い取って別邸としていたことでも知られ、現在は国の名勝にも指定されている庭園です。 実はこの殿ヶ

                            国分寺崖線上の名勝「殿ヶ谷戸庭園」をカメラ散歩しつつM. ZUIKO 17mm F1.2 PROとSUMMILUX 15mm F1.7の撮り比べ - I AM A DOG
                          • OLYMPUS M.ZUIKO DIGITAL ED 17mm F1.2 PROを買ってみた - I AM A DOG

                            先日、映像事業の売却を発表したオリンパスですが、そんなオリンパスのレンズを買いました。 ちなみに、公式からの発表ではありませんが、新会社の元でも「オリンパス」の名前は使えるとの情報も……(別会社となる企業名でもあるので、使用期限などあるかもしれませんが)。 《カメラにOLYMPUSの名前は残る》 今朝はOLYMPUSさんの日本の営業責任者様から今回の事業譲渡のご説明を頂戴する。一通り説明をお聞きした後、最も気になっていた事をズバリ質問すると 「OLYMPUSの名前は使えるのですか」 お答え 「はい!今まで通り。OLYMPUSです」 めちゃめちゃほっとした! pic.twitter.com/NoeuKSbVgF— 八百富写真機店 ヤオッター (@yaotomicamera) 2020年7月3日 色々と気になることはありますが、長年信頼して使っているメーカーの製品なので、これからも使い続ける予

                              OLYMPUS M.ZUIKO DIGITAL ED 17mm F1.2 PROを買ってみた - I AM A DOG
                            • 便利広角ズーム M.ZUIKO DIGITAL ED 8-25mm F4.0 PRO を使ってみることにした件 - I AM A DOG

                              今まで散々買わない理由を作って(?)避けてきたレンズですが、そろそろ年貢の納め時かなと使ってみることにしました。OM SYSTEM(OLYMPUS)のM.ZUIKO DIGITAL ED 8-25mm F4.0 PROです。 標準域までカバーする便利広角ズームが増えている 理想的なズームレンジだけどずっと手を出してなかった 分かってたけど言うほどコンパクトでも軽くもない M.ZUIKO DIGITAL ED 8-25mm F4.0 PROの主な仕様 標準域までカバーする便利広角ズームが増えている これまで広角ズームレンズといえば広角端で超広角の14〜16mm(35mm判換算)辺りから、望遠端は標準ズームに繋がる24〜35mmあたりまでのズームレンジが主流でした(14-24mm、16-35mm等)。 そんな広角ズームレンズのカテゴリにおいて、望遠側を標準域まで伸ばした、或いは標準ズームレンズ

                                便利広角ズーム M.ZUIKO DIGITAL ED 8-25mm F4.0 PRO を使ってみることにした件 - I AM A DOG
                              • オリンパスM.ZUIKO DIGITAL ED 150-400mm F4.5 TC1.25x IS PRO(前編) 手持ち超望遠ズームへのこだわり 徹底的に検討した機動性と高画質の両立

                                  オリンパスM.ZUIKO DIGITAL ED 150-400mm F4.5 TC1.25x IS PRO(前編) 手持ち超望遠ズームへのこだわり 徹底的に検討した機動性と高画質の両立
                                • OMデジタルソリューションズからOLYMPUS PEN E-P7とM.ZUIKO DIGITAL ED 8-25mm F4.0 PRO - I AM A DOG

                                  オリンパス改めOMデジタルソリューションズよりミラーレス一眼の「OLYMPUS PEN E-P7」と広角ズームレンズ「M.ZUIKO DIGITAL ED 8-25mm F4.0 PRO」が発表されました。 OLYMPUS PEN E-P7 | デジタル一眼カメラ PEN | オリンパス:カメラ、オーディオ、双眼鏡 M.ZUIKO DIGITAL ED 8-25mm F4.0 PRO | 交換レンズ M.ZUIKO PRO | オリンパス:カメラ、オーディオ、双眼鏡 どちらも今月6月25日に発売予定。今回の発表に際してはTwitterでちょこちょこと反応してしましたが、個人的な感想を少しまとめておきます。 OMDSからの待望の新型ボディが出た! M.ZUIKO DIGITAL ED 8-25mm F4.0 PROの方は昨年7月のレンズロードマップ更新の際に発表されていたものですが、PEN

                                    OMデジタルソリューションズからOLYMPUS PEN E-P7とM.ZUIKO DIGITAL ED 8-25mm F4.0 PRO - I AM A DOG
                                  • お手軽超望遠のM.ZUIKO DIGITAL ED 75-300mm F4.8-6.7 IIはとても安価でよく写る! - I AM A DOG

                                    前回、マイクロフォーサーズの気になる超望遠レンズについて書きましたが、そういえば以前こんな超望遠ズームレンズを使っていたことを思い出しました。そう、このような写真を撮っていたレンズ…… オリンパスの「M.ZUIKO DIGITAL ED 75-300mm F4.8-6.7 II」、現在なんと新品が36000円弱で買えてしまう格安の超望遠ズームレンズです。 OLYMPUS M.ZUIKO DIGITAL ED 75-300mm F4.8-6.7 IIのコスパがすごい! 安価なレンズだけど写りはかなり良い! ED 75-300mm F4.8-6.7 II作例いろいろ 弱点はやはり開放の暗さ お散歩用お手軽超望遠として買い戻したくなる? M.ZUIKO DIGITAL ED 75-300mm F4.8-6.7 IIの主な仕様 OLYMPUS M.ZUIKO DIGITAL ED 75-300mm

                                      お手軽超望遠のM.ZUIKO DIGITAL ED 75-300mm F4.8-6.7 IIはとても安価でよく写る! - I AM A DOG
                                    • たった3.1倍? だけどありそうでなかった便利ズーム M.ZUIKO DIGITAL ED 8-25mm F4.0 PROが便利 - I AM A DOG

                                      OM SYSTEM(OMデジタルソリューションズ)のM.ZUIKO DIGITAL ED 8-25mm F4.0 PROを買ってそろそろ3ヶ月になるので、感想をまとめてみました。 今週のお題「最近買った便利なもの」 超広角に強い新世代の便利ズーム 基本的なスペックとファーストインプレッションは購入報告と直後の記事にて紹介していますが、35mm判換算で16-50mm相当、開放絞りF4.0通し、重量411g、最大撮影倍率0.42倍というスペックを持つ、OLYMPUSブランド(発売当時)のPROレンズシリーズのズームレンズです。 発売当初から便利なことは分かりつつも色々とネガティブな印象もあり(暗い・面倒・言うほど軽くもコンパクトでもない・見た目……)、2年近く手を出してなかったのですが「やっぱ便利そうだし使ってみるか」と心変わりして購入。基本的な印象はファーストインプレッションのときから大きく

                                        たった3.1倍? だけどありそうでなかった便利ズーム M.ZUIKO DIGITAL ED 8-25mm F4.0 PROが便利 - I AM A DOG
                                      • PROレンズ+テレコンよりも写る!? M.ZUIKO DIGITAL ED 75-300mm F4.8-6.7 II 再購入レビュー② - I AM A DOG

                                        OM SYSTEM(OLYMPUS)M.ZUIKO DIGITAL ED 75-300mm F4.8-6.7 IIの再購入レビューの第二弾。 今回はM.ZUIKO DIGITAL ED 40-150mm F2.8 PRO+MC-20との比較をメインに、このレンズ最大の弱点でもある開放F値の暗さについての対策などについて書いてみます。 M.ZUIKO DIGITAL ED 40-150mm F2.8 PRO+MC-20と比較 E-M1 Mark II+75-300mm F4.8-6.7 IIと40-150mm F2.8 PRO+MC-20で比較 手持ち撮影では75-300mm F4.8-6.7 IIの方が歩留まりが良い!? 三脚を使えばほぼ同等の描写? 近接性能は40-150mm F2.8 PRO+MC-20が圧勝 テレ端の暗さをどう受け止めるか もう少し75-300mm F4.8-6.7

                                          PROレンズ+テレコンよりも写る!? M.ZUIKO DIGITAL ED 75-300mm F4.8-6.7 II 再購入レビュー② - I AM A DOG
                                        • M.ZUIKO DIGITAL ED 12-45mm F4.0 PROレビュー マイクロフォーサーズ高級コンパクト標準ズーム対決 - toshiboo's camera

                                          オリンパスより2020年3月に発売されました最軽量PROレンズ M.ZUIKO DIGITAL ED 12-45mm F4.0 PROをE-M5 markIIIと共に入手してしまいました。 小型軽量ハイエンドコンパクト標準ズームといえば筆者も愛用していますLEICA DG VARIO-ELMARIT 12-60mm/F2.8-4.0 ASPH./POWER O.I.S.があるのですが、それとの違いなども比較しながらレビューします。 スペック フィッティング LEICA DG VARIO-ELMARIT 12-60mm/F2.8-4.0との比較 大きさ比較 描写比較 広角端12mm 中央部 F4 中央と周辺の間 F4 中央と周辺の間 F5.6 中央と周辺の間 F2.8(12-60mm/F2.8-4.0) 望遠端 45mm 中央部 F4 中央部 F5.6 周辺部 F4 周辺部 F5.6 周辺部

                                            M.ZUIKO DIGITAL ED 12-45mm F4.0 PROレビュー マイクロフォーサーズ高級コンパクト標準ズーム対決 - toshiboo's camera
                                          • オリンパス、超望遠ズームレンズ「M.ZUIKO DIGITAL ED 150-400mm F4.5 TC1.25x IS PRO」を1月発売。受注生産・税別100万円

                                              オリンパス、超望遠ズームレンズ「M.ZUIKO DIGITAL ED 150-400mm F4.5 TC1.25x IS PRO」を1月発売。受注生産・税別100万円 
                                            • オリンパスM.ZUIKO DIGITAL ED 150-400mm F4.5 TC1.25x IS PRO(後編) フラッグシップ望遠ズームで目指したもの オリンパスブランドの今後は?

                                                オリンパスM.ZUIKO DIGITAL ED 150-400mm F4.5 TC1.25x IS PRO(後編) フラッグシップ望遠ズームで目指したもの オリンパスブランドの今後は?
                                              • オリンパスPROレンズ標準ズーム対決! M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PRO vs 12-100mm F4.0 IS PRO - toshiboo's camera

                                                妻が長年愛用していたオリンパス(現 OM Digital Solutions )M.ZUIKO DIGITAL ED 14-42mm F3.5-5.6 EZが壊れてしまいました。 そんなこともあり、クリスマス&誕生日にM.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PRO(1型)をプレゼントさせていただきました。旧型の中古ですが😅 まだ妻はほとんど使っていませんが、筆者の所有するM.ZUIKO DIGITAL ED 12-100mm F4.0 IS PROとの画質差が気になってしいまいましたので、比較レビューをしたいと思います。 山陰の冬はなかなか天気に恵まれなく、作例が全然撮れていませんので、とりあえず定点の解像力チェックを中心にお届けします。 スペック比較 外観 解像度チェック 広角端 40mm付近 まとめ スペック比較 M.ZUIKO DIGITAL ED 12-4

                                                  オリンパスPROレンズ標準ズーム対決! M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PRO vs 12-100mm F4.0 IS PRO - toshiboo's camera
                                                • オリンパス、超望遠ズーム「M.ZUIKO DIGITAL ED 100-400mm F5.0-6.3 IS」 2倍テレコン装着で1,600mm相当まで 深度合成に対応

                                                    オリンパス、超望遠ズーム「M.ZUIKO DIGITAL ED 100-400mm F5.0-6.3 IS」 2倍テレコン装着で1,600mm相当まで 深度合成に対応
                                                  • 私が、オリンパスM.ZUIKO DIGITAL ED 40-150mm F4.0-5.6 R を10年以上使い続ける理由 - 記憶と記録

                                                    望遠レンズでなければ撮れない写真があり、そんなときオリンパスのM.ZUIKO DIGITAL ED 40-150mm F4.0-5.6 Rを私は使っています。その理由をここでは書いていきます。 そもそも、なぜ望遠レンズは必要か? スマートフォンのカメラの性能が良くなって、カメラを持ち出さなくても良いかなと思うときが多い。それでも、どうしてもスマホでは無理な時があります。例えば、運動会のように遠くにある人や物を写すとき、スマホだと小さく写ってしまい表情までは写りません。また、打ち上げ花火もスマホでは小さくしか写らないし、サッカーや野球、陸上などのスポーツも選手が遠くてスマホで撮るのは厳しい。 こういうときは望遠レンズを使いたい。私は、オリンパスのM.ZUIKO DIGITAL ED 40-150mm F4.0-5.6 Rを使っています。これは、小さい、軽い、安いの三拍子揃ったレンズです。私は

                                                      私が、オリンパスM.ZUIKO DIGITAL ED 40-150mm F4.0-5.6 R を10年以上使い続ける理由 - 記憶と記録
                                                    • M.ZUIKO DIGITAL ED 8-25mm F4.0 PROで咲き始めた東京の桜や夜景を撮る - I AM A DOG

                                                      続・OM SYSTEM(OLYMPUS)「M.ZUIKO DIGITAL ED 8-25mm F4.0 PRO」の試し撮りスナップ作例。 カメラはダイヤルの修理から上がってきたOM-1。 本日3月22日、早くも満開が発表された東京の桜ですが、先週17日のまだ咲き始めの東京ミッドタウンにて。広角端8mmと望遠端25mmで寄ってみるなど……。絞りはF4.0、広角だと若干の周辺減光が見られます。 そろそろ1週間が経つので今頃かなりいい感じではないでしょうか。 乃木神社へ。かつてに比べると少々花の付きが寂しくなったしだれ桜ですが、まだまだ健在。そういえば、いつの間にか乃木神社は乃木坂46の聖地?になっているのか、ファンによる絵馬が多く見れました。 25mmの後前ボケの雰囲気など。マイクロフォーサーズF4.0のズームレンズなので美しいとは言い難いですが、全く使えない訳でもない。正直ボケの質をどうこう

                                                        M.ZUIKO DIGITAL ED 8-25mm F4.0 PROで咲き始めた東京の桜や夜景を撮る - I AM A DOG
                                                      • 【レビュー】オリンパス M.ZUIKO 12-100mm F4.0-メリット,デメリット,評判,作例 - 東京フォト鉄道

                                                        ※画像引用元: OM SYSTEM公式サイト ◆この記事にはPRが含まれています。 今回の記事では、これを入手するとあらゆるレンズが不要になってしまうという意味で「悪魔のレンズ」と巷で言われている「M.ZUIKO DIGITAL ED 12-100mm F4.0 IS PRO」のレビューをしたいと思います。その特徴やメリット・デメリット、作例をご紹介します。 ※記事の最終更新日: 2024年12月16日 【結論】オリンパス 12-100mm F4.0はおすすめか? オリンパス 12-100mm F4.0の基本スペック オリンパス 12-100mm F4.0のメリット(良い点) 高画質 焦点距離の範囲 それなりに明るい マクロ機能 防塵・防滴設計 レンズ内手ブレ補正 オリンパス 12-100mm F4.0のデメリット(悪い点) 価格 携帯性 オリンパス 12-100mm F4.0の作例や評判

                                                          【レビュー】オリンパス M.ZUIKO 12-100mm F4.0-メリット,デメリット,評判,作例 - 東京フォト鉄道
                                                        • M.ZUIKO DIGITAL ED 8-25mm F4.0 PROと歩く狭山丘陵 - I AM A DOG

                                                          OM SYSTEM(OLYMPUS)の便利広角ズーム「M.ZUIKO DIGITAL ED 8-25mm F4.0 PRO」を手に入れたので試し撮りがてら、狭山丘陵を歩いてきました。散歩日記のようなスナップ作例集のような……。 まず、行きがけに西国分寺「味噌中華そば ムタヒロ」へ。 以前から使っている(使ってた)12-100mm F4.0 IS PROや12-45mm F4.0 PROといったF4.0通しズーム。万能なのだけど飯撮りだけはレンズの暗さによる感度上昇とか硬めのボケ感の影響なのか、微妙な結果になりがちな印象。背景や周辺を目立たせないように被写体から離れてズームすれば良いのですが、飲食店だとなかなかそうも行かず……。 少し広めの11mmと(テーブルフォトでよく使っている)14mm、そして17mmと25mm。最近、大きなカメラを飲食店で使う習慣がなかったのでかなり慌てて撮ってしまっ

                                                            M.ZUIKO DIGITAL ED 8-25mm F4.0 PROと歩く狭山丘陵 - I AM A DOG
                                                          • 進化した軽量超望遠!M.ZUIKO DIGITAL ED 100-400mm F5.0-6.3 IS IIを先行レビュー | ShaSha

                                                            はじめに OM SYSTEMにおける野鳥撮影入門レンズとして人気だったM.ZUIKO DIGITAL ED 100-400mm F5.0-6.3 ISが「II型」へとリニューアルされました。着脱可能な三脚座込みで約1.3kgと軽量ながら、単体で35mm判換算200-800mm相当の幅広いレンジをカバーできる本レンズは、OM SYSTEMが掲げる「小型軽量でどこへでも持ち運べる」をもっとも体現したレンズの一つではないでしょうか。 伸縮式のズームで、収納時にコンパクトになるのがポイント。I型(右)から外観に大きな変更はないが、リングの色が黒く変わった。 三脚座の形状が変わった。I型では、着脱時にレンズとボディを外す必要があったが、II型では三脚座のリングが大きく開くことでよりスピーディに着脱できるようになった。 鳥認識AFを活用した撮影 初代のM.ZUIKO DIGITAL ED 100-40

                                                              進化した軽量超望遠!M.ZUIKO DIGITAL ED 100-400mm F5.0-6.3 IS IIを先行レビュー | ShaSha
                                                            • テレコンで最大1600mm相当まで、M.ZUIKO DIGITAL ED 100-400mm F5.0-6.3 ISを購入 - I AM A DOG

                                                              OM SYSTEMの超望遠ズームレンズ、M.ZUIKO DIGITAL ED 100-400mm F5.0-6.3 ISを購入しました。 以前からマイクロフォーサーズの300mm(35mm判換算で600mm相当)を越える超望遠域は気になっていたのですが、野鳥撮影を除くと頻繁に使うものでもないし、M.ZUIKO DIGITAL ED 40-150mm F2.8 PROに2倍テレコンのMC-20を付けての600mm相当で十分だろうと我慢していました。 しかしながら野鳥に続いて最近は虫を撮ることも始め、やはりより焦点距離の長いレンズがあった方がいいだろうということに。かつて検討した際は開放値の明るさ重視でやはり「M.ZUIKO DIGITAL ED 300mm F4.0 IS PRO」がベストかと考えていましたが、その後効果絶大なAIによるノイズリダクションの登場などもあり、マイクロフォーサーズ

                                                                テレコンで最大1600mm相当まで、M.ZUIKO DIGITAL ED 100-400mm F5.0-6.3 ISを購入 - I AM A DOG
                                                              1

                                                              新着記事