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sharpとAndroidとdisplayに関するraimon49のブックマーク (5)

  • Galaxy S26 Ultraの「のぞき見防止」機能を検証 フィルム不要のすごさを実感、「アプリごと」「通知のみ」設定も便利

    先日「Galaxy S26 Ultra」を購入した。メールなどを用いた仕事上のやりとりは他人に盗み見られたくない――そう感じたためだ。Galaxy S26 Ultraにはのぞき見を防止するための機能がある。「プライバシーディスプレイ」だ。 従来の保護フィルムのように物理的なシートを貼るのではなく、挟角ピクセルと広角ピクセルを組み合わせた新構造であり、ソフトウェア制御により特定のピクセルを消灯したり光の向きを操ることができるスマートフォンにおけるディスプレイ構造として世界初の実装だ。サムスン電子ジャパンによれば、「革新的なハードウェアとソフトウェア制御により、日常的な使用時の視聴体験を損なわずに、デバイス上に表示される内容をユーザーがより細かく制御できる」新しい体験価値を提供するものだという。 【訂正:4月13日19時35分】読者に「ディスプレイ(ハードウェア)単体での技術」と誤認されないよ

    Galaxy S26 Ultraの「のぞき見防止」機能を検証 フィルム不要のすごさを実感、「アプリごと」「通知のみ」設定も便利
    raimon49
    raimon49 2026/04/12
    すごいけどいずれこの技術も中華勢にキャッチアップされてしまうんだろうか。
  • フラッグシップモデルに相次ぐ異変、新機種から見える「八方塞がり」の国内スマホ市場

    夏商戦に向け、スマホメーカー各社は新製品を続々発表している。その内容を見ると、メーカーの顔となるフラッグシップモデルに異変が相次いでいる。それらからは、国内スマホ市場の厳しい現実が見えてくる。 特徴の一部が失われた「Xperia 1 VI」 スマホメーカー各社の新製品発表イベントが相次いでいる。2024年5月のゴールデンウイーク明けから2週間にわたっては、メーカー各社の新製品発表イベントが集中。筆者が把握する限り、この2週間で8メーカーから15機種ものスマホ新製品が発表された。 その内容を見ると、従来にない大きな異変が起きているというのが正直なところだ。とりわけ大きな異変が起きているのが、フラッグシップモデルにおいてである。フラッグシップモデルは、メーカー各社が技術を結集して開発している最も性能が高いモデルだ。 その異変を象徴する1社がソニーである。ソニーは2024年5月15日にスマホ新製

    フラッグシップモデルに相次ぐ異変、新機種から見える「八方塞がり」の国内スマホ市場
    raimon49
    raimon49 2024/05/26
    シャープのAQUOSは親会社の力も借りてグローバルモデルとしてアジア圏でも販売してく方針のようだがXperiaは日本以外でも売れてるんだろうか。
  • iPhone 14で「mini」廃止 それでも日本で“小型スマホ”が支持される理由

    年々画面が大型化しているスマートフォン。2022年9月に発表されたばかりの「iPhone 14」シリーズでは、12、13と続いていた「mini」がなくなり、代わりに「Plus」が加わった。 その一方でASUSが2022年7月に発表した「Zenfone 9」、ソニーが2022年に発表した「Xperia 5 IV」のような、コンパクトな機種も少数ながら発表されている。そもそも、昨今のスマートフォンはなぜ大型化して縦長になったのか、日ではなぜ小さいスマホを求める声が多いのか考察してみる。 大型化したスマートフォン きっかけは大容量で高速な4G回線の整備 スマートフォンの大画面化にスポットが当たったのは、今から10年ほど前となる。スマートフォン=タッチパネルを備えた携帯電話というイメージが、世間一般にも浸透し始めたころである。この頃に一部のAndroid端末で5型クラスの画面を持つ端末が現れた。

    iPhone 14で「mini」廃止 それでも日本で“小型スマホ”が支持される理由
    raimon49
    raimon49 2022/09/17
    たしかにXperia Z Ultraの時代から顧みるとベゼルはめちゃ狭くなった。
  • 40インチのスマートTV、驚きの3万円台で発売!

    しかも液晶パネルはシャープ! テレビの価格破壊が予想以上に進んでしまい、日のメーカーは苦戦を強いられているといわれてきましたよね。そのまさに最先端モデルともよぶべき低価格モデルが、中国Xiaomi(小米科技)から発売されますよ。 Xiaomiが新たに中国で販売を開始する「Mi TV 2」は、シャープのフルHD対応40インチ液晶パネルを採用。コントラスト比は5000:1と発表されています。ARM製のCortex-A9クアッドコアプロセッサー(1.45GHz)に1.5GBのRAM、8GBのストレージを内蔵。AndroidベースのカスタマイズOSとなるMIUIテレビ版を搭載したスマートTVながら、2000人民元(約3万8600円)という低価格を実現していますよ。 すでにXiaomiは、Androidスマートテレビとして、Mi TV (小米電視)シリーズを販売中。新たなMi TV 2は、厚さ

    40インチのスマートTV、驚きの3万円台で発売!
    raimon49
    raimon49 2015/04/05
    下請け工場として買い叩かれるシャープ……。
  • シャープ商品説明会、IGZOディスプレイを軸にシェア挽回

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