タグ

Scienceとstatisticsに関するraituのブックマーク (11)

  • 都道府県別研究機関数 - とどラン

    総務省の経済センサス‐基礎調査から学術・開発研究機関数ランキング。ここでは同調査で以下のように定義されている「学術・開発研究機関」の事業所数を比較している。 産業分類一覧 学術的研究,試験,開発研究などを行う事業所 この中には ・管理,補助的経済活動を行う事業所 ・自然科学研究所 ・人文・社会科学研究所 が含まれている。 全国の研究機関の数は6,633軒で、人口10万人あたり5.22軒。最も多いのは茨城県で11.07軒と全国平均の2倍以上。筑波研究学園都市がある茨城県らしい結果だ。2位は東京都で8.51軒、3位は鳥取県で8.19軒。4位以下は山梨県、高知県、沖縄県と続いている。 一方、最も少ないのは愛媛県で人口10万人あたり2.80軒。この他、徳島県、大分県、埼玉県、奈良県などが下位に入っている。 分布地図を見ると、特定の県だけ研究機関が多いようだ。茨城県の筑波研究学園都市のようなケースが

    都道府県別研究機関数 - とどラン
    raitu
    raitu 2013/07/12
    ダントツの茨木
  • 望まなくとも、わたしたちの性格は常に変化する:研究結果

    raitu
    raitu 2013/01/17
    むしろ「自分の中でどこが変わらないか」を把握することこそ大事だと思ってる
  • / WSJ日本版 - jp.WSJ.com - Wsj.com

    サイデルが手がけるNYやロンドンの個性派ホテル 新世代の個性派ホテルとして注目されているサイデル・グループ。同グループが運営する都市型のホテルはビジネス客のすべてのニーズに応じることがコンセプト。その充実度は自給自足の島に例えられるほどだ。ニューヨーク、ワシントン、ロンドンにある各ホテルを紹介。

    raitu
    raitu 2012/07/05
    別々に育てられた一卵性双生児のIQの類似性は74%、一緒に育てられた二卵性双生児の類似性は60%。親子は42%、と。環境による知能への好影響が飽和してればあとは遺伝なんかなー
  • Natureが報じる「減り続ける日本の若手研究者と、低下し続ける日本のサイエンスの生産性」 — 大「脳」洋航海記

    【ポスドク問題】 Numbers of young scientists declining in Japan – Nature News “Government policies are hampering the country’s next generation of research leaders, advisory body says.” もう見たまんまです。詳しくはリンク先の文及びこの後に続く日語訳をお読み頂きたいのですが、端的に言えば 過去30年間で大学教員全体の人数は50000人から63000人に増えたが、35歳以下の若手教員の人数は10000人から6800人へと大幅に(30%以上)減った 40歳以下の大学教員数が減り続ける一方で、45歳以上の人数は増え続けている。また65歳以上の人数も増え続けている。 同時期に日のサイエンスの生産性が低下していることを関連付ける

    raitu
    raitu 2012/03/22
    「5歳以下の若手教員の人数は10000人から6800人へと大幅に(30%以上)減った」「2006年から2010年にかけて論文発表数はイギリスでは12.7%、ドイツでは15%伸びたが、日本はたったの4.3%」
  • 「世界の全情報処理能力」は「ヒトの脳」に匹敵 | WIRED VISION

    前の記事 アフガニスタンの米軍:50人に1人はロボット 「世界の全情報処理能力」は「ヒトの脳」に匹敵 2011年2月15日 サイエンス・テクノロジー コメント: トラックバック (0) フィードサイエンス・テクノロジー John Timmer, Ars Technica Image: Flickr/adafruit 世界は、どのくらいの量の情報を送受信し、処理し、保存しているのだろうか。新聞から携帯電話まで、情報を扱う60種類のアナログおよびデジタル技術について、1986〜2007年までの20年余りにわたるトレンドの推移を[南カリフォルニア大学の]研究者らが追跡した。 「2007年時点で、人類が各種のコンピューターを用いて実行できる命令の総数は、1秒間に6.4×1018回と推定される。これは、人間の脳が1秒間に発生させられる神経インパルスの最大数とおおよそ同程度だ」と研究論文には記されてい

    raitu
    raitu 2011/02/16
    これは解釈によって大きく変わりまくる範囲の話だからまゆつばだけどメモ。
  • 第50回 練習の効果 | WIRED VISION

    第50回 練習の効果 2010年12月14日 サイエンス・テクノロジーハッキング コメント: トラックバック (0) フィードサイエンス・テクノロジーハッキング (これまでの増井俊之の「界面潮流」はこちら) 何かの練習を始めるとき、最初のうちは上達が実感できるものの、続けるうちに上達の速度が落ちたりスランプに悩んだりすることは誰もが経験することだと思います。 ワインバーグの名著「ライト、ついてますか」などの翻訳者としても有名な東京工業大学名誉教授の木村泉氏は、練習量と上達の関係を定量的に評価したいと考え、大量の折り紙を自分で折るのに要する時間を計ることによってその関係について考察しました。 木村氏は、吉澤章氏の「創作折り紙」というで紹介されている「みそさざい」という作品を15万回折り続け、折るのにかかった時間がどのように変化したかを記録しました。折るのに要した時間を縦軸に/試行回数を横軸

    raitu
    raitu 2010/12/15
    素晴らしい研究「木村氏は、吉澤章氏の「創作折り紙」という本で紹介されている「みそさざい」という作品を15万回折り続け、折るのにかかった時間がどのように変化したかを記録」
  • ノーベル賞より「はやぶさ」に関心 - 日本経済新聞

    どんな科学技術に関心が集まるか。文部科学省科学技術政策研究所は10月上旬、最近数カ月以内に新聞報道された18件から「最も関心のある話題」を10~60代の男女779人に選んでもらった。毎月の調査を昨秋始めてからノーベル賞受賞は初だったが、関心度1位は小惑星探査機「はやぶさ」になった。はやぶさの帰還は6月。小惑星のかけらに関する続報が興味につながったようだ。2位に山中伸弥京都大教授らの新型万能細胞

    ノーベル賞より「はやぶさ」に関心 - 日本経済新聞
    raitu
    raitu 2010/11/18
    はやぶさ→iPS細胞→ノーベル賞、の順で関心があるらしい。でもそんなはやぶさで11.4%か…。
  • 海洋版「絶滅危惧種リスト」 環境省が作成へ - 日本経済新聞

    環境省は23日、絶滅の恐れがある海洋生物を掲載した初の「海洋版レッドリスト」を作成すると発表した。深海の生物や干潟に住む生物などの生息状況を調査し、絶滅危惧種を認定する。4~5年後に公表する計画だ。同省は名古屋市で開かれている生物多様性条約第10回締約国会議(COP10)の関連イベントで明らかにした。これまで同省が作成したレッドリストは陸域の動植物が大半で、海洋生物はほとんど載っていなかった。

    海洋版「絶滅危惧種リスト」 環境省が作成へ - 日本経済新聞
    raitu
    raitu 2010/10/25
    「世界の海洋生物種数の14.6%が日本近海に分布。バクテリアから哺乳(ほにゅう)類まであわせると3万3629種が生息しており、世界的にみても日本近海は生態系が豊かだと評価している。ただ、海洋開発や汚染に伴い、海
  • 日本の研究者、内向きに…海外派遣10年で半減 : 科学 : YOMIURI ONLINE(読売新聞)

    共同研究などのため海外に長期(31日以上)にわたって派遣される国内の研究者が、ピーク時の半分以下に減少していることが7日、文部科学省の調査でわかった。 今年のノーベル化学賞受賞が決まった日人2博士は、海外での切磋琢磨が業績の原動力になったとされる。現在の日人研究者の内向き志向が改めて浮き彫りになった。 調査結果によると、国公私立大などの研究機関から昨年度、教員など所属機関との雇用関係を維持したまま海外に派遣された研究者は3739人。ピーク時の2000年度は7674人だった。 文科省は派遣研究者の増加を目指して支援策を拡充しているが、減少傾向が続いている。担当者は「日の研究環境が整い、あえて海外に挑戦する研究者が少なくなっている面もあるのではないか」と話す。

  • TAKENAKA's Web Page: 有意性検定の無意味さ

    Washoku, the term for traditional Japanese cuisine, represents a profound aspect of Japan’s rich cultural and culinary heritage. Recognized by UNESCO as an Intangible Cultural Heritage of Humanity, Wa...

    raitu
    raitu 2010/03/22
    //統計学的仮説検定がいちばんいい道具だってことはほとんどないと言ってよい. //一番よく見る不適切な統計手法は仮説検定,とくに,もともと偽だと分かってるような仮説の検定だ. //
  • 研究結果:日本人は「個人より全体的感情に敏感」 | WIRED VISION

    研究結果:日人は「個人より全体的感情に敏感」 2008年3月11日 サイエンス・テクノロジー コメント: トラックバック (0) Brandon Keim Image Credit: アルバータ大学 画像を見る時、西洋文化で育った人は、中心に置かれた題材をその周囲のものと切り離して捉えるが、東アジアの人は同じ画像を全体的に見る。 先ごろ、米国心理学会(APA)の学術誌『Journal of Personality and Social Psychology』にこのような論文が発表された。早急な結論付けはできないが、それでもこの論文『顔を背景の中に置く:表情の認識における文化的差異』(PDFファイル)が示す結果は、文化が人間の認識の仕方を大きく左右することを改めて裏付けている。 この現象を調査するにあたって、カナダのアルバータ大学の増田貴彦准教授を中心とした心理学者のチームは、前景に1人、

    raitu
    raitu 2008/03/12
    「日本人被験者36人のうち4分の3近くが、遠景の人物たちの表情が自分の判断に影響を及ぼした」「北米の被験者では、39人中4分の3近くが、遠景の人物は判断にまったく影響しなかったと答えた」
  • 1