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前編 現状と問題点 Vim A <-> Vim B Vim -> Screen Screen -> Vim Mac/Windows <-> Vim (ssh/plink編) 後編(予定) Mac/Windows <-> Vim (PortForward編) Vim -> Mac/Windows (inotifyを利用した履歴ファイル監視による自動転送) Windows -> Vim (ClipboardViewerを利用したクリップボード監視による自動転送) 0. 現状と問題点 コードを書くときは、以下の理由からSSHでLinuxの自宅サーバにログインしVimを使って書くことが多いです。 ローカル・リモートで重い処理をしてももう一方に影響がない 外出時でもファイルのダウンロードに遅い回線を使わなくてすむ PC再起動時にいちいちVimを落とさなくて良い Windowsはないとして、Macもい
refe.vim導入しました。以下記録。 Refeの導入 RubyGemsからインストールします。 # sudo gem install refeしかしこのままだとUTF-8を使っているとで化けるので修正します。 refeのutf-8化 - 適当日記 - 断片部を参考にしつつもすでにrequireしてるNKFを使います。 /Library/Ruby/Gems/1.8/gems/refe-0.8.0.3/lib/refe/searcher.rb def adjust_encoding( str ) if shift_jis_platform? NKF.nkf('-Es', str) else # str NKF.nkf('-Ew', str) # <=追加 end end これでUTF-8でも日本語表示できるようになりました。 refe.vimの導入 id:secondlifeさんの便利なプ
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