同一の電波状態を狙って作れたりしないので同じ生活パターンで使用した時の使用感になります。 ・都内でデータ通信を普通にできる電波状態の時 RX420ALはRX420INと同じかそれ以上。少なくとも改善を期待しているわたしのプラセボ効果を吹き飛ばすような使用感の悪化があったりはしません。むしろRX420IN(1.04)に比べてTClock表示で7〜10kB/secが多く安定している感じ。RX420INは3〜13kB/secとばらつきが多く、どこかで詰まっていたような10k以上の表示を目にすることがよくありました。 RX420INでもRX420ALでも電車の巡航速度時は0〜3kB/secの表示になります。 ・基地局のはざまの自宅で音声通話 RX420INはファームウェアが1.02の頃は静止時にもアンテナ本数表示が最高から徐々に減り最高に戻るような動きを繰り返し落ち着かない印象で、10分ぐらいで音

